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寄宿学校のジュリエット102話ネタバレ感想 まさかの最終章

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット102話のネタバレ感想を書こうと思います。

ついにウェスト旅行編が始まりましたがまさかの最終章みたいですね。

白猫と黒犬は仲良くなりましたが大人の世界では冷戦状態のようでここから世界を変えていかないといけないという大仕事が始まりました。

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最初に班を決めることになりましたが丸流はいつも一緒の二人とは別の班になってしまいしかも犬塚とペルシアと同じ班になってしまい超不機嫌になります。

犬塚は班長なので誰もはぐれていないか確認しますがさっそく丸流がはぐれておりいつもの二人と離れたせいで誰とも馴染めずボッチになってしまいました。

丸流はぐれて言うことを聞きませんがペルシアに友達と言われて否定することが出来ず惚れた女に素直に従いますが犬塚にチョロインと煽られ結局ぶちギレて終わりました。

普通に観光するだけですが東和民はその辺歩いてるだけで怒られてしまうという初っぱなから面倒ごとになりますが

白猫がかばってくれたことで安心して観光できるようになりました。

犬塚は白猫がかばってくれたことが嬉しすぎて世界は少しずつ変わって言っていることを実感します。

犬塚はそのまま勢いでペルシアの家に言って両親に挨拶したいと告げます。

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白猫を心を変えられたことで調子に乗ってペルシアの父も頑張れば落とせると気が触れたのかと思いますが

東和民の自分がペルシアの両親に歓迎されるなど修羅中の修羅であることは犬塚は承知しているようです。

ペルシアは不安がることもなくむしろ楽しみといった感じで歓迎しました。

なんかウェスト編で最終章っていうのが悲しいですがもうやりつくした感じですかね。