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五等分の花嫁考察 四葉の思考が逸脱している意味について

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の四葉について考察をしたいと思います。

四葉の思考パターンは他の姉妹と比べて逸脱しており一人だけ考えがズレている場面が多々あります。

一人だけとんでも妄想をするのは四葉だけでベッドから落ちるのも四葉だけ

これが一体何を意味しているのか?

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まず四葉を零奈(昔の女の子)という前提で考えて見ましょう。

風太郎が昔零奈と出会ったとき一人だったとあります。

その訳は思考パターンが逸脱していたから一人だけ迷子になったか仲間ハズレにされたかなどいろいろな理由が考えられます。

また四葉は困ってる人を助けることで自らの心を満たすことを目的としている傾向があり

昔出会った零奈も冤罪になった風太郎を無罪と主張し迷子になっている風太郎をほったらかしにせず一緒に探してくれるなど善行を行うことが大好きなようです。


 

またその時の仲間は合わせて五人でありこの五人ってチョイスが地味に気になる。

(四葉も一人だけ逸脱しているから仲間ハズレされたことを暗示しているように思える)

また零奈もその時風太郎と同じ状況で迷子になっていたとも考えられます。(中野パパと出会った瞬間に別れるから迷子だったと考えられる)

これらを照らし合わせるとやはり一番零奈の可能性が高いのは四葉!

また最初から風太郎に協力的だったのは最初から風太郎を知っていたかもしくは人助け事態が彼女の目的だったとも考えられます。

なんで五月が零奈のデジャブなのかは謎ですが他の姉妹が当時の風太郎を助けるキャラだとは考えにくい。

またニ乃と五月にはこの話を聞かせていますが全く関係のなさそうな反応が帰ってきました。

万が一五月かニ乃が零奈だった場面昔のことだから記憶がないという言い訳は通用してほしくはない‥‥。

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