児童「臭いがする」引き出しからスプレー噴射。子供のいたずら

10月29日午前11時50分愛知県一宮市浅井町大日比野の小学校で催涙スプレーで児童が軽傷を負うという事故がありました。

担任の女性教員は教員の机の中に防犯用で催涙スプレーをいれていたとのこと。

児童が臭いがすると訴え引き出しを開けたら催涙スプレーが噴射してしまい児童の男女14人と女性教員一人が救急搬送されました。

いずれも軽症とのこと

古くなり劣化していた可能性の考えられますが子供が催涙スプレーがあることを知っていて前から準備していた可能性が高いと言えるでしょう。

催涙スプレーは防犯グッズとしてとても使えるようです。

しかし実際そんな変なやつが教室に入ってくることがありえるのだろうか

ネットの反応

危険物に相当するようなもので普段使わない物の保管方法の再考をするべき。
使わなくても劣化するものもある訳で、定期的な点検とかもするべき。

劣化していたのかあるいはいたずらで発射されたのか。
万が一の時の大事な備えであるので、大切に管理するとともに、児童に触らせないのではなく年に一度は使い方の講習を行うくらいのことをすればいいと思う。

生徒のいたずらだと思う。
授業後に個人で残っている生徒だと思う。
自分以外のクラスメートが困るのも楽しみなんだと思う。
その上で教諭がアタフタするのが楽しみなのだと思う。

各教室にある。これに準備ができてるいい学校だなと思いました。ただ、どうなのかな。入れっぱなしで管理とかは間に合ってなかったのかなあ。でも、これでやっぱりやめますじゃなくて引き続き常備はしてほしいですね

防犯用で設置いい事だが こんな事になり
考えもんですね ですが設置は今後もした方が良いですね 後は生徒に触らない様に
良く話した方が良いですね。

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コメント

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