苫小牧市新開町1丁目のアパート通路崩壊の場所や住所

2020年10月18日

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事件の概要

17日夕方、苫小牧市のアパート2階の通路が崩落し、0歳児を含む男女5人が重軽をいました。  17日午後5時前、苫小牧市新開町1丁目のアパートで、「2階の共用廊下の床が抜けた」と消防に通報がありました。  消防が駆け付けたところ、外廊下の一部が崩落し、5人が3メートルほど下の1階廊下に転落していました。  この事故で、10代と20代の女性2人が足や腕のをる重、0歳の男の子と女性2人がをしました。  5人は家族で買い物から帰ってきた際に事故にあったということです。  アパートは25年ほど前に建てられたとみられています。

ネットの声

都内でも、築60年で賃貸募集しているアパートも有ります。
シロアリで食われているアパートや鉄板の一部が崩壊していて、下が見える通路のアパートも有ります。
ファミリータイプのアパートで老朽化していたのでしょうね。
大家も直すつもりも無く、立ち退きになる可能性も有ります。
古すぎる建物は危険です。

 

きしみ、音が変とか普段から予兆はあったと思います。大家さんなにしてんやろ
やっぱ安全な所はないね、子供は異常か正常かの判断が難しいから、大人がしっかりしないと、にしても老朽化した物件は怖い

 

自分も結構な築年数のアパートの2階で外階段、外廊下からの玄関の造りなので、この記事を見てゾッとしてしまった。最初は中国の事かと思ったら、北海道だったとは。築年数も重要だが、海沿いかどうかも判断基準になると思う。塩害で手すりや柱の腐食の進行速度が内陸とは違うので。

苫小牧市新開町1丁目のアパート通路崩壊の場所や住所

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Posted by kikiblo637