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ブンゴ(BUNGO)ネタバレ224話225話 家永がど真ん中ストレートを!

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今回はブンゴ(BUNGO)のネタバレ224話225話のネタバレ感想考察です。

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ブンゴ(BUNGO)ネタバレ224話225話

家永は両手投げのピッチャーでその完成度は高く左手でも質の高いボールが投げられます。

投げるときは打者のバッターボックス側と同じ利き腕に変更。

打者が左手打者なら左手で投げます。

かつて小学校時代に河村にホームランを打たれ為
右腕では駄目だと考え左投げを練習しだしたようです

そんな茂野五郎みたいに簡単に左で投げれないでしょうし数年で利き手の右腕と同等のレベルで投げれるのは彼のセンスでしょう。

河村を倒すためだけに左手で投げる練習するってところがどことなくブンゴに似ています。

野田達野手陣営は石浜もやばいけど家永も相当やばいと評価を改めます。

家永自身はブンゴの実力を認めていますがさすがに自分がブンゴと比べて過小評価されていることに嫉妬します。

「さっきから石浜君石浜君と叫びすぎだ」

野田達はブンゴと家永を相対的に評価していましたが口に出したわけではなく心の中で呟いていただけですが

家永は野田達の心の声を見透かしていたようで

家永太陽の恐ろしさを再認識させる必要があると突然ど真ん中ストレートを投げ出します。

河村同様ど真ん中ストレートは再現性がないと否定していますが

自分も投げてるやん!というパクりみたいなことしといて自分も投げられるとドヤ顔をします。

 

「石浜ブンゴは木星(ジュピター)」

「木星は確かに巨星だが比率は太陽のおよそ1/10」

「太陽には遠く及ばない」

 

ブンゴ(BUNGO)ネタバレ224話225話 まとめ

アメリカ編そんな面白くなかったので家永とか言うモブキャラが今更どんな良質なピッチングをしたところで

対して興味ないというのが正直な気持ちでした。

しかしここでど真ん中ストレートが出てくるというのが意外性がありなかなか面白かったです。

ブンゴ不在でもブンゴロスを救うためにこういったものが出てくるのは面白いですね。

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Posted by kikiblo637