フォールアウト4 PC版感想【STEAM】

どうもききです。
フォールアウト4PC版のレビューを書きたいと思います。
PS4版より圧倒的にPC版の方がいいですね。

ロード時間

ps4版のロード時間は以上に長く初心者にはとてもプレイできません。
何したらいいかわからないわ敵は強いわで死にまくりでロード地獄です。
pc版だとロード時間がかなり改善されます。
さすがに10秒程度はかかりますが大分ましです。

グラフィック

海外のゲームだけグラフィックは半端ないです。
ps4とは天と地ほどの差がありますね。
とても綺麗です。すぐに目が慣れて新鮮味はなくなりますが。

チート

コンソールを開いてスクリプトを書くと弾薬無限になったり無敵になったりアイテム無限補充できたりと
このゲームにおける絶対的ストレスを排除できます。
ただそれをやってしまうと飽きてしまうので難しいですね。

グロテスク

STEAMは海外をベースとしているので日本版みたいな制限がありません。
そのため普通にグロの表現がされています。

ダークソウル3PC版感想【STEAM】

どうもききです。
ダークソウル3PC版感想を書きたいと思います。
ダークソウル3事態はps4でやりつくしましたがなんとなくPC版がやりたくなって購入しました。
とりあえずPC版のメリットとデメリットを書いていきたいと思います。

ロード時間

もうPC版やるメリットはこれにつきます。
PS4だと死ぬたびにロード時間長くてイライラしましたがPCだと早くリスポーンしてくれます。
ただそんな爆速ではなく数秒は待ちます。仁王には若干劣りますね。

グラフィック

ちょっと綺麗になってる気はします。
そんな感動するほどではないですね。

オンライン

これはデメリットになりますが全然人いません。
当然ですがもうオンラインのピークは終わってます。
外国人とかSTEAMユーザー全員合わせたら割とマッチしそうな気もしますが
全然マッチしませんでした。

以上がPC版のレビューになります。
60fpsでヌルヌル動いてロード時間が短縮だけでも十分かなと思います。

ダークアリス デッキレシピ【シャドバ】

どうもききです。
今回はシャドウバースのダークアリスをメインにしたデッキを紹介したいと思います。
まずダークアリスのデメリットを消すために鏡の世界を入れています。

鏡の世界一枚あるだけでもデッキの回転率がかなりわるくなる場合がありますがこのデッキにおいて最も重要なカードでもあります。

鏡の世界の能力はコスト7以下の手札のカードと場のカード全てをニュートラルに変える能力です。
この効果はダークアリスのラストワード能力のデメリットであるネクロマンサーカードの消滅効果を回避できます。
しかしこの効果で注目すべき点はフォロワーではありません。
カード全てなのでアミュレットにも適用できます。
つまりネクロマンサーアミュレットを場に残したままダークアリスの能力をフルに生かせるということです。
ここで活躍するのがセイレーンの皮です。
セイレーンの皮の効果はターン終了時場のネクロマンサーフォロワーをランダムに破壊して他のニュートラルフォロワーにその攻撃力と体力を加算させる能力です。
例えばダークアリスを破壊した時にベルエンジェルが場にいたら雑魚カードが一瞬で最強の守備カードになります。
また鏡の世界はニュートラル不足を補う役割もあります。
ダークアリスのネクロマンサーカードの消滅効果は上級ニュートラルの選別でもあるわけですから下級ニュートラルばかりだと意味がなくなります。
入れるべき下級ニュートラルはセイレーンの皮を生かすために守備カードを数枚入れるぐらいがベストでしょう。

おすすめホラー映画ジェーンドゥの解剖

どうもききです。
今回はおすすめホラー映画について紹介したいと思います。
今回はジェーンドゥの解剖を紹介したいと思います。
最近の映画はほとんどが低評価で五段階評価で星四つき映画は稀です。
この映画は数少ない神映画のひとつといえます。
ストーリーは検死官の親子が死因不明外相無しの女性を解剖することで様々な災いが起こるというもの。
親子は口や鼻や性器などあらゆる部分を調べます。
外傷はありませんでしたが内傷はひどい物でした。
なんと内蔵が八つ裂きにされていたのです。
外から一切傷つけずに内部に切り傷などを与えることは不可能で親子はさらに謎に陥ります。
また女性の体には魔法陣が書かれていて解剖することによって呪いが発動するようです。
彼女は魔女であり死んだまま生きているのでした。

この映画の評価が高い所は医学の解説が適当じゃなくてかなり詳細であり
まるでお宝探しの謎を解き明かしているかのうような面白さがありました。
かなりグロいですがグロいことしながら冷静に分析している部分がいいですね。

声優がパイレーツのバルボッサの声に似ていてそこがかなり良かったです。
最後に親子は死んでしまうのですが魔女の呪いによって世界は台風で滅びようとしていました。
しかし二人が死んだ瞬間世界は元に戻ります。
そして解剖された魔女の肉体も元に戻りました。

幽霊とは若干違いますがかなり怖かったです。

デッドチューブ10巻感想ネタバレ

どうもききです。
デッドチューブ10巻感想を書きたいと思います。
今回は真城とジャスティスメンの対決になります。
前回デッドチューバーのトップであるまじめ係長(ヒカキンのぱくりみたいなキャラ)がジャスティスメンによって処刑されました。
水野もまじめ係長をかばったためレイプされて重傷を負います。(仲間のまっちょんも制裁されます。)
町谷は自分が仕組んだこととはいえジャスティスメンや動画を見て笑う視聴者に腹を立てます。
そして町谷はジャスティスメンと視聴者すべての処刑を計画します。
いぬやしきのようなパターンで動画を見て笑ってる視聴者をバッサバッサと真城が処刑していきます。
そして生中継中にジャスティスメンと真城のバトルを予告します。
視聴者は人外同士の決戦にワクワクさせますが真城そのバトルは動画では配信しないといいます。
決戦日時と場所を伝え見たければ自分たち見にで来いと伝えます。
そして決戦日沢山の人が訪れます。
そこで町谷が現れあるゲームを視聴者に提案します。

真城かジャスティスメンどちらか勝つと思う方に命をベットし負けた人は死刑勝ったほうは生きて帰れる(スマホで動画を撮影して配信し大金を得られる)
というルールになります。視聴者たちは全員ジャスティスメンにベットします。
そして真城とジャスティスメンのバトルが始まったわけですが最初のほうは互角の戦いを演じわざと真城は負ける演出をします。
その後何度かベットの切り替え可能な宣言をしますが視聴者は動きません。
ここで演出は終了し真城は本気を出します。(今まで手を抜いていた。)
最初は互角の戦いでしたが圧倒的実力差でジャスティスメンは倒されます。
そしてその後ベット交換のラストチャンスを与え視聴者はしらけ全員真城にベット交換します。
そしてジャスティスメンが戦闘不能になった瞬間真城は降参を宣言し視聴者全員の処刑が決定しました。
町谷は全員処刑すると言っていたので元からそのつもりだったのでしょう。

今回一番悲しかったのがジャスティスメンと真城の戦闘力の差が圧倒的だったことです。
六式みたいな武術が使えるので苦戦するんじゃないかと思っていましたが。
町谷的にはどちらが強いかなど考えるまでもなく真城でジャスティスメンがどれぐらい強いかなど最初から眼中になかったように思えます。

政宗くんのリベンジ10巻感想ネタバレ感動の最終巻

どうもききです。
政宗くんのリベンジ10巻感想を書きたいと思います。
この10巻で最終巻になってしまいます。
前回吉野と政宗がお互い好きって気持ちになってしまって完璧吉野ルートに入ってしまいました。
物語序盤は政宗にバレンタインをプレゼントしていい感じの雰囲気でしたが
ある日富士宮が政宗と別れた方がいいとそそのかします。
実は愛姫と富士宮も政宗と吉野が自分の気持ちを押し殺していると気ずいていたようで
遂に愛姫は政宗に別れ話をします。
実は政宗の復讐のことも知っていたようで犯人は吉野でその吉野が愛姫と仲直りの責任をとろうとしたこととか
全て理解したうえで政宗と別れる決断をしました。
その後政宗は全てを失ったショックで無断欠勤+家出して祖父の所に戻ります。

そのころ愛姫は吉野を捕まえて政宗について話します。
愛姫は政宗が好きだけど吉野のために分かれました。
吉野は愛姫を考え直せと説得しましたが愛姫は付き人として遠慮する吉野に本当の気持ちを聞き出しました。
そして政宗が好きなら伝えに行ってこいといった感じで送り出します。
そして吉野は政宗と出会い告白してキスしました。

で、最終的に政宗が選んだのは吉野・・・・ではなく愛姫でした。
一瞬は?って思いましたが政宗にとって重要なのは恋愛感情ではなく己の存在理由でした。
政宗は彼女のために努力できる自分が好きだから最終的に愛姫を選んだわけですね。
ラストは最初と同じように告白の手紙を渡してOKをもらって完結となります。

さすがにこの展開は読めませんでした。
ここまでさせといて最終的に降られた吉野が切ない気もしますが
そのヒロインが降られる切なさも恋愛漫画の醍醐味といえるのかもしれません。
最初見たとき糞漫画にしか思えませんでしたがまさかラストがこんなに感動できるなんて。
素晴らしい最終回でした。

2018年夏おすすめアニメ

どうもききです。
今回は2018年夏おすすめアニメを紹介したいと思います。

あそびあそばせ

美少女3人をメインにした日常系ギャグアニメですが顔芸などがすごくちょっとやばい系のギャグアニメになります。
始まりは外国人のオリヴィア(金髪美少女)が転校してきたことから始まります。
彼女は日本語ペラペラですが日本生まれの日本育ちで英語は全くできません。
そんな彼女がわざと外国人特有のカタコトな喋り方をしてみんなをからかいます。
おそらく彼女は早く友達を作るために独特のキャラを演じているのでしょう。
その彼女が日本の遊ぶを教えてほしいといいだしたことでヤバい人たち(他二人の美少女)が連れてしまい流れで遊ぶ部活を
作ってボッチどうしで日常を楽しむってストーリーです。

ISLAND

過去から記憶喪失になった状態でタイムスリップしてきたと自称する記憶喪失主人公が島に流されてきてその島の謎と自身の記憶の手がかりを探すというストーリー。
この島では媒紋病という病気が流行っていて日の光を浴びると死んでしまうという病。
他にもタイムスリップではなく生まれ変わりとかいろいろな謎が存在します。
メインヒロインは輪廻という少女で声優は田村ゆかりさんが演じます。
作画も最高です。

京都寺三条のホームズ

骨董品店で遺物の鑑定士を行う主人公が本物か価値が有るものかどうかをシャーロックホームズ並みの洞察力で鑑定していくってストーリーです。特に事件は起きませんが推理物なのでそこそこ面白いと思います。
メインヒロインは葵という少女でホームズに鑑定しに来た少女がアルバイトとしてホームズのサポートをします。
声優は富田さんでガブリールドロップアウトの人ですね。

武装少女マキャベリズム8巻感想ネタバレ

どうもききです。

今回は武装少女マキャベリズム8巻感想を書きたいと思います。

今回は野村の旧友の妹千鳥とのバトルがメインになります。
妹弟子二人係で戦いますが最終的に蹴り技で負けてしまいます。
千鳥は傘を武器にして戦う武術士ですが真の武器は蹴り技だったようです。
傘で視界を遮ってから顎に蹴りをかますという技が想像以上の破壊力を持っているようです。
終盤はほぼ蹴り技しか使ってません。
妹弟子二人いいところまで行きましたが途中で駆け付けた野村と選手交代になります。
千鳥は念願の野村を前にして憎しみで突っ込みますがすべて交わされ魔弾を打たれて試合終了となります。
その後駆け付けた野々村に制裁を食らいます。
野々村も魔弾のような技を使えるようで連続で何度も打ち込みます。
そんな痛そうな攻撃に思えないけど連続で食らうとやばいみたいですね。
制裁をした後今度は月夜ちゃんにちょっかいを出しに行きます。
野々村は余裕で近ずきましたが居合テリトリーに入った瞬間死を直観し早々に降参します。
そこで野々村は爆弾発言をします。
どうやら野々村は鳴神の弟子だったようです。

そして月夜が野村を鍛えることも知っているようです。
野々村の目的は弟子同士の代理戦争っぽいです。

一方千鳥は仲間からの制裁対象になってしまい男子寮で匿われます。
そこで野村となぜかえろえろな展開になりました。
なんかよくわからないけど急にヒロイン化したのでびっくりしました。
正直あの妹キャラに燃え要素はないと思っていたのですが
まさかそういう展開になるとはね。

unity アニメーション攻撃処理

どうもききです。
今回はunityで攻撃アニメーションを行ったときに実際にダメージ処理を行う方法について解説したいと思います。
ダメージ処理や当たり判定などは銃弾などは簡単ですが物理的に斬ったり殴ったり直接的な攻撃のダメージ処理は意外に難関なのです。
攻撃アニメーションでダメージと言われてもパッと浮かばないと思います。
では具体的にどうするかというと

攻撃アニメーションしたときに
自分とターゲットの距離が範囲内かつ前方視界にいたら攻撃でダメージ判定でいけます。
bool destase = Vector3.Distance(Target.transform.position, transform.position) <AttackDistance;

bool angle1 = Vector3.Angle(Target.transform.position – transform.position, transform.forward) <60f;

if(destase&&angle1){
ダメージ処理
}
これをアニメーションイベントに埋め込んでおけばOKです

ぐらんぶる11巻感想ネタバレ

どうもききです。
今回はぐらんぶる11巻の感想を書きたいと思います。
ぐらんぶるも11巻までこのノリが続いていますが正直そろそろマンネリがきつくなってきましたがまだ楽しめそうです。
今巻は千沙ちゃんメインなります。ここにきてやっと切り札切りましたかって感じです。
前回のあらすじで伊織たちは無人島にキャンプにきているわけですがそこでテニスサークルと被って一緒にキャンプを楽しむことになってしまいます。
相手メンバーは工藤とか毒島とかです。
そこで毒島は伊織の彼女がいるという衝撃の事実を知ってしまい千沙にノリが悪い子みたいなことを言ってちょっかいをかけます。

千沙は挑発に乗ってしまいロシアンルーレットみたいなゲームに参加します。
運悪くゲームに負けまくった千沙は罰ゲームで酒を沢山飲みキャラ崩壊してしまします。
そのあと海で転んで濡れてしまい一人着替えに行きましたが着替え中の裸を伊織に見られてい恒例のかけっこが始まります。
しかし今回なかなかしぶとく千沙は伊織を捕まえられません。
さすがに今回捕まったら命はないので伊織は全力疾走で逃げ切りました。
しかしそれが原因で千沙の機嫌が悪くなってしまい口をきいてくれなくなります。
そのあと伊織が道中の会話で意識しているなどの誤解発言をしてしまい千沙は伊織が自分が好きだと勘違いしてしまいます。
最終的に伊織が千沙をダイビングに誘ってなんとか会話し誤解をときました。
誤解発言で告白まで行っちゃいましたが恋愛話はここまでで終了になります。
あとはくだらない日常の話になります。