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ワンピース考察 ゴッドバレーはラフテルだった?最後のポーネグリフがあった?

2020年4月4日

どうもききです。

今回はゴッドバレーはラフテルという考察をしたいと思います。

ワンピース ゴッドバレー事件とは

ゴッドバレーは世界貴族の島で奴隷を管理している島とのこと。

そこへかつての大海賊ロックスDジーベッグがやってきてガープ×ロジャーとロックス海賊団の戦争になります。

最終的にロックスはガープ×ロジャーに破れてバスターコールでゴッドバレーは消滅したとのこと。

ロックスは何しにゴッドバレーに来たのか。

ワンピース ゴッドバレーはラフテルだった

ロックスは海賊島ハチノスで仲間を募集しロックス海賊団が結成されたとのこと。

ラフテルは幻島でたまたま次の出現場所がゴッドバレーだったのではないかと

ロックスは黒ひげの父と思われ考古学に精通しているのではないかと思われます。

ロードポーネグリフは全て集めてポーネグリフも読めた。

後は世界を取るだけだったんじゃないかと。

ゴッドバレーが世界貴族の最高拠点ではないと思われ世界政府を潰して世界の王にというのは違う気がしますね。

黒ひげと同じく全て計画的な人生を歩んでいるような気がします。

ゴッドバレーにロードポーネグリフが?

一番考えられるのは世界貴族がロードポーネグリフを保有していてその場所がゴッドバレーだったのではないかと思われます。

ロックスは最後のロードポーネグリフ取りにゴッドバレーに向かった可能性があります。

そのついでで世界貴族の島を血の海に変えようとしていたのではないか

ガープは一番強かったと思うのでゴッドバレーの警護を任されていたのではないか。

そしてロジャーも万物の声でロードポーネグリフを取りに来たけど最悪な場面に居合わせてしまった。

政府がなぜこの事件を揉み消したかったのかが謎ですが残しては致命的な何かがあったのではないかと思います。

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