かぐや様は告らせたい162話ネタバレ 付き合ってるんでしょ?

漫画

かぐや様は告らせたい162話ネタバレ確定情報です。

今回は前回マキとかぐやがDVDを見た後の続きの話です。

彼女たちは性欲の話をしだしそこへ生徒会メンバーが参入。

性欲とは何かを追及していくという話。

かぐや様は告らせたい162話ネタバレ

二人はDVDを見た

性欲それは食欲、睡眠欲に続く三大欲求の一つで人が生きるうえでなくてはならない欲望。

道徳とはかけ離れ下品と言われることもあるが男女が恋愛する上で避けて通ることはできない。

かぐやが白銀と交際するということは性交のカウントダウンが開始されたということだ。

マキ「消して、こんな映像見たくないわ!」

かぐや「私も映像を見るのは初めてですがこれが◯◯というやつね」

マキ「そこはもうちょっとねじ曲げた表現で言ってくれない?」

「私たちは何も知らない少女よ」

マキ「叔母様もみゆきとこういうことをするんじゃないでしょうね?」

かぐや「ッ!?!?」

かぐや「なぜそこで会長が出てくるの?」

マキ「付き合ってるんでしょ?」

かぐや「いやいやいやッ」

マキ「叔母様がみゆきに好感を抱いてるのはずっと前から知ってたわ」

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マキ「こんな人間が恋をするんだなって正直驚いた」

マキ「みゆきのことだから◯◯に興味はないでしょ。」

かぐや「それはわからないわ」

「男はどうせ性欲に溺れる生き物と早坂が言っていたわ」

「もし会長に求められて断ってしまったら私たちの恋は破局するの?」

 

誰かに盗み聞きされていることにマキは気づく

マキ「ちょっと男子乙女の恋話を盗み聞きしてんじゃないわよ」

盗み聞きしていたのは白銀と石上でした

白銀「ジェンダー理論に関する話をしていたんじゃないのかは?」

マキ「そんな話一ミリもしてないけどッ」

石上「会長、ここは僕が」

「いいですかツンデレ女王」

「男は◯◯が好きだ!」

マキ「!!!ッ」

白銀「石上そういう話」

石上「いいえこういう箱入り娘にはこれぐらいきつく言わないと」

「◯◯や◯◯の話で盛り上がり道端に◯◯本が落ちていたら拾って読む。」

「それが男だ!」

マキ「やっぱり男なんて変態、下劣だわ」

その後石上がいくつの例え話をしてマキは納得しやっぱり恋愛したいと恋にうえる。

そこへ藤原ちかが登場。

藤原「甘い恋の話。恋愛センサーキャッチ」

「恋に悩んでいるのは誰ですか」

マキ「私よ」

藤原「四条さん」

マキ「私には好きな人がいる」

「かつて私をその男を性欲で惑わし…」

相当ブラックな話だったようで藤原はマキの話を聞き◯◯目になる。

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