かぐや様は告らせた136話のネタバレ かぐや交代

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい136話のネタバレを書こうと思います。

今回の話はかぐやの昔話がメインでした。

前回白銀がかぐやにキスしようとした瞬間白銀は精神疲労で倒れます。

かぐやは病室で白銀が目を冷ますまで傍にいますがかぐやは自分が傷つけたせいで白銀が倒れてしまったことを気に病んでおり

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デフォルメかぐやに人格を変わってほしいとお願いします。

デフォルメかぐやは会長にキスしてもらえるようにもうちょっと頑張ってみるべきだと助言しますが

 

 

氷かぐやの人格では何をどうやっても優しくできないのでこれ以上会長を傷つけたくないので会長に優しくしてあげて欲しいとのこと。

氷かぐやは過去の出来事を思いだしながら自分の失敗談を語ります。

 

かぐやの過去

 

 

かぐやは優秀すぎてできない人間の気持ちがわからず無感情に気づ付けていきました。

そこまでひどい言い方してないけどブチ切れられるという結果に終わります

 

 

 

 

 

かぐやは感情を殺す教育を受けてきたようで四宮が人を操るのに感情は必要ないと言われ人の気持ちがわからない人間に育ったようです。

ペルソナ教育が染みついており変わることはできないみたいです。
(もうめんどくさいから多重人格でいいのではないか

それ以前にかぐやが優秀すぎたため人を傷つけるのに躊躇いは一切なく周囲とのズレを意識するようになります。

やがて周囲の人間はかぐやを恐れ離れていきましたが逆に人を傷つけることもなくなり孤独を愛するようになります。

 

 

 

 

 

しかしある日白銀を好きになってしまったことで人に近づきたと思うようになります。

 

 

 

 

 

氷かぐやの決断

好きな人を気づ付けたくない氷かぐやは

人格を変わってほしいと懇願しますが会長にキスしてもらうまで交代はできないと言われてしまいます。

かぐやが会長にキスしてもらうことはかぐや全体の悲願でもあり自らの半身にキスして貰えたら嬉しくて死んでしまうと言って氷かぐやで続投になります。

脳内会議を終えたかぐやは現実に戻りますがそこでようやく白銀が目を覚まします。

かぐやは慌てて医者を呼びますが現れたのはかぐやの心臓発作を恋の心臓発作で解決した時の医者でした。

名医だけどかぐやの中ではヤブ医者らしい。

感想


もう氷タイム終了かと思いましたが15巻分はもうもう氷で確定ですかね。

そろそろ元のかぐやが恋しいところではあります。

まだクリスマス編すら始まってないですからね。

終わりは見えてるけどまだ結構続きそうな気がしますね。

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