五等分の花嫁 五月のアホ毛について考察

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の五月のアホ毛がなんなのかについて考察を進めたいと思います。

現在の五月にはアホ毛がついていますが五年前の初期バージョンではアホ毛が付いていませんでした。

5年前の時点ではアホ毛は生えていないのに中学になった瞬間アホ毛が生えてます。

一体どこから沸いてでていかたのか。

ない…

ない…

ない…嫌ある!

朝起きたらこうなってました的な乗りでいいんだろうか…。

アホ毛について調べていたらアホ毛事態が本体であるというパターンもあるようです。

そこで仮説を立ててみました。

五月の二重人格説

ここで言う二重人格は一花みたいな二重人格ではなく魂レベルの意味での二重人格。

当然ペルソナみたいな類いのものでもない。

五月は母親を演じているわけではなく本当に人格が入れ替わってるんだと思います。

母の残留思念が残した副産物であるとも言える。

あのアホ毛は人格が変わったから生えているもので人格によってアホ毛のONOFが切り替わる。(人格交代で髪型変わるキャラは沢山いる)

おそらく元の人格に戻ると(敬語を話さない五月)アホ毛は失われると思われます。

多分終盤で五月は敬語を話すキャラではなくなりアホ毛も自然消滅する。

二重人格かどうかはわかりませんがこれは間違いないとは思う。

五月のアホ毛はなんのために存在しているのか非常に気になる。

何か意味があってほしいと思います。

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