五等分の花嫁107話ネタバレ 竹林再び登場。四葉との裏話

五等分の花嫁107話のネタバレです。

107×4=428ヨツバ

単刀直入に言うと倒れたのは四葉です。

今回の四葉回は二日目まで一気に行ってしまうようです。

そして竹林ちゃんが再び登場するようです。

四葉が倒れてから病室に竹林が訪れるとのことです。

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107話のネタバレ

初日
・待ち合わせの15時に間に合わせるべく店の見回り点検を頑張る四葉

・演技部、風太郎曰くえらい大根という前評だった四葉が意外にも女王役を名演

見に来ていたらいはちゃんはお芝居する四葉に「かっこいい」と絶賛

代役頼んだ娘から感謝され、部長から絶賛され、未経験者用の台本から元の台本戻しを提案される

・動き回る四葉、今度はからあげ店の呼び込みを手伝ったのでそのお礼にサービス券を受け取る

・限界クタクタの風太郎を見つけて倒れ込むのを支えつつ先ほどのからあげサービス券を手渡し

頑張る四葉を風太郎が感謝するや顔赤らめて照れ隠し猛ダッシュ退散
・「私を選んでくれたら」と浮かれてた四葉、たこ焼き屋が燃えてる事を知る

二日目
・3時間前に来た四葉は「お仕事ください何でもします」と懇願
そんな四葉を見て心配する三玖に「へーきへーき」と

・出店停止食らった男子達と遭遇
「この辺の紙片は危ないので片付けておいてください」「この調子なら15時に間に合いそう」

初日の自分の言葉を思い出し、まるで自分を罰するかのように仕事を増やそうと躍起

二乃に言われた「本当にやりたい事を探しな」五月に言われた「負けるつもりはありません」は思い出す

・12時ちょっと前、竹林来襲→次のページで病院のベッドなう

二乃が見舞いに来てたようで「あんた全然余裕持ってやれてないじゃない」と言い、四葉「心配かけてごめん」

・やり残した事がまだたくさんあると言って病室から出ようとする四葉
「早くしないと演劇部の皆が困っちゃう」→「四葉もう夜よ 二日目はすでに終わってるわ」二乃にトドメを刺される

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107話内容考察

四葉の演技

四葉は演劇部で主演の魔王を演じることになりました。

風太郎は四葉の演技力に疑問を抱いていた。

何故なら四葉は変装が苦手で演技が下手くそだから

しかし一花に匹敵する演技力であったようです。

四葉の将来の夢はスポーツを捨てて映画俳優になりそうです。

四葉「よくここまでたどり着いたわね。勇者様」

「でも残念、あなたはここで終わる」

「私の部下になりなさい」

上杉父「すごいな、演劇の衣装はそこそこの努力が必要だ」

らいは「四葉さん前の人よりすごい」

女生徒「素晴らしいわあなたの演技」

四葉「あ、有難うございます。」

女性「女王エメラルドクイーン強く美しい要素が必要です」

「次回も実行すべきです」

「あなた演技力は完全ではありません。しかしそれを心配する必要はありません。」

前任者より優れているということで2日目も続行。


倒れた原因

風太郎は文化祭実行委員会の仕事が激務でヨロヨロになる。

四葉「ハードワークでしたね。よく頑張りました。」

「上杉さんは頑張りすぎです。少し休んでください」

風太郎「四葉」

「好意は有りがたいが大丈夫だ。行かせてくれ」

「3時までに終わらせたい」

四葉「駄目です。上杉さんがYESと言うまでこの手は離しません。」

「グー」

四つ葉「上杉さん朝から何も食べていないのでしょう」

「店舗はたくさんあるので食べてきて下さい」

「私はおなかがいっぱいなので全快です。」

「グー」

「今日はおなかの調子が良いようです」

「さようなら~」

風太郎「四葉有難う」


四葉の妄想

四葉「上杉さんが答えを出すのは2日後

それまでの最後の時間を大切にしたい。」

「最終日は予定が空いてるから上杉さんと一緒に時間を過ごしたい」

「でも万が一それが引き金で私が選ばれたら」

「パァン」

「どうしたの」

「自己中の自分が出てた」


たこ焼き屋炎上

たこ焼き屋で家事発生。

「燃えてる。たこ焼き屋が燃えてる」

四葉「もう眠りたいのに」

「仕事を下さい。私は何をすればいいですか。」

初日終了


三玖「四葉オーバーワークだけど大丈夫?」

四葉「鍛えられてるから全然へっちゃらだよ」

前田「くそなんでだよ」

「なんでたこ焼き屋が営業停止なんだよ」

四葉「私のせいだ私がきちんと点検していれば」


竹林登場

時は2日目12時

竹林「風太郎のお友達ですよね?」

四葉「あ、」

その後四葉倒れる。


病室

四葉「ここはどこ?学校?家?」

二乃「病院よ」

「あなたがここにいると聞いて私たち全員跳び跳ねたわ」

「フー君も私と一緒に来てる」

「あなた長い時間働きすぎなのよ」

四葉「心配かけてごめんなさい」

「もう大丈夫。行かなきゃ」

二乃「待って!どこへ行く気なの」

四葉「急がないと演劇部の人たちが困ってる」

二乃「四葉、もう遅い」

「2日目は終了したわ。」

四葉は絶望する…。

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