五等分の花嫁考察 風太郎は誰を選ぶつもりなのか

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の考察をしたいと思います。

風太郎は学園祭最終日に五つ子の誰か一人を彼女に選ぶつもりのようですが一体誰を選ぶつもりなのかについて考察しようと思います。

風太郎はまだ自分でも整理しきれていないと言っていました。

つまり自分は五つ子の誰を恋愛対象として好きなのか。

これは恋愛感情なのかどうかわからないけど感覚的に自分はこの子が好きなんじゃないかということを理解し

最終日までに気持ちの整理をつけようということです。

二乃の発言からも風太郎が好きな相手はもう既に決まっています。

共に時間を過ごすなかで五月をいつの間にか好きになっててもおかしくはありません。

個人的に選ばれやすい可能性を順位付けするなら

1.四葉

2.二乃

3.三玖

4.五月

5.一花

…です。

これで選ばれる人が花嫁になるかどうかは確定的ではないので一時的にはこんな感じでしょうか。

四葉が選ばれる理由

風太郎は四葉が五年前の女の子であると気づいている可能性がありますよね。

これだけふれあえばさすがに気づいたんじゃないかと思います。

風太郎は四葉の笑顔の表情を見るたびに照れ隠しに前髪をいじってます。

仮に風太郎が恋愛感情を抱くとすれば四葉ぐらいですからね。

二乃が選ばれる理由

二乃は唯一風太郎にはっきりと告白していて返事待ちです。

また風太郎は二乃は俺のことが好きだからなと言っています。

二乃を恋愛対象として認めており選ばれる可能性は十分にありそうです。

三玖が選ばれる理由

風太郎は三玖の好意に気づいていますが先伸ばしにしていました。

三玖ははっきりと告白はしていないので風太郎に委ねる感じになりました。

風太郎は三玖の気持ちに答えないといけません。

選ばれる可能性は高いですが選ばれないフラグにも思えます。

たとえ選ばれなくてもこの関係は無意味じゃなかった。

風太郎がいなくても料理の道を歩みたいと言ってるようなものなので選ばれないフラグをひしひしと感じます。

風太郎とお別れの言葉を告げに来たようにも見えたとえ自分が選ばれなくても後悔はないように思えますが三玖自身は全く諦めていない様子。

五月が選ばれる理由

五月は姉妹の中で未だ風太郎に恋愛感情は示しておらず恋愛とは無縁ですが

五月は気づいていないだけで風太郎に好意を抱いている様子。

また五月は風太郎を一目惚れさせるようなシーンが多々あり風太郎が好きになっていてもおかしくはないでしょう。

ストーリー的にはむしろ選ばれた方が面白いですけどね。

一花が選ばれる理由

一花は可能性は一番低そうですが

風太郎は一花に対して恋愛感情事態は抱いている模様です。

一花の嘘という発言から風太郎は一花が自分に恋愛感情を抱いていることを理解しそれを知ってから意識しだしている可能性がありますね。

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