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五等分の花嫁114話ネタバレ 四葉が選ばれ…

2019年12月10日

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五等分の花嫁114話のネタバレ確定情報です。

五等分の花嫁114話ネタバレ

・『最後の祭りが風太郎の場合②』冒頭3ページに渡る四葉と風太郎の過去回想プレイバック

四葉「どうしたんですか上杉さん怪我したんですか?」

上杉「お前に会いに来たんだ四葉」

四葉「嘘ですよね・・・?」

四葉「う嘘です!こんなことありえません!」

結構待ったと言う風太郎、何故居なかったのかという問いに四葉は私の所に来るとは微塵もと

・引換券で手に入れた作りたてのからあげを四葉に食べさせて

上杉「ここでお前と一緒に食うと決めてた」

と告白&四葉の気持ちを聞こうとする風太郎に

四葉が「ごめんなさい!」と遮ぎるやショックで風太郎が硬直

上杉「これでも勇気出してきたんだが・・・まさか即答されるとは・・・」

四葉「上杉さんに選ばれることは光栄ではありますが私程度に収まってはいけません。私より素晴らしい相手がいるはずです」

・とても光栄だけど上杉さんにはもっと良い人がいるはず、私なんかで収まってちゃ勿体ないと笑顔で言う四葉、一筋縄では行かない様子

四葉「みんなの方が・・・」

上杉「今はお前に聞いてるんだお前の気持ちを・・・教えてくれ」

四葉に顔近付けてグイグイ迫る

顔真っ赤の四葉、答えずダッシュで逃走

上杉「あのやろう・・・っ逃がすかよ!」

しかし逃げられてしまい足をダンダン踏んでイラついてる風太郎そこに五月が現れる
風太郎が意味深な顔、五月を見て何かを思った様子
上杉「あいつらは・・・」

五月四葉なら無効に走っていくのを見ました」

「あなたが向かうべき場所は一つのはずです」
「余計な気遣いは傷つけるだけですよ」

と言う五月険しい表情
走っていき四葉を見つけた風太郎つまづいて思いっきりコケる

四葉「大丈夫ですか?」

と心配して近づいた四葉の足をがっつり掴む風太郎

上杉「お前の姉妹たちはみんな良い奴ですげー奴で大好きな奴らだ」
「あいつらの家庭教師をやれたことを誇りに思う」
「だがお前がいなければ俺はとっくにつまづいていた」

告白し始める風太郎、涙目の四葉

上杉「俺は弱い人間だからこの先何度もつまづき続けるだろう」
「こんなだせぇ俺の勝手な願いなんだがその時には四葉、隣にお前がいてくれると嬉しいんだ」
「安心すんだよ」「お前は俺の支えであり俺はお前の支えでありたい」
「だから・・・嫌いならそれでいい」「お前の気持ちを聞かせてくれ」

風太郎熱い告白、四葉は涙を流して聞き、「(言うんだ上杉さんが嫌いです)」心の中で嫌いを連呼
・四葉「好きです」 見開きでついに本心を暴露

「私・・・上杉さんには嘘をつけません・・・ずっと好きでした」
消したはずの、この想い 消すことなどできぬほど強く、深かった

五等分の花嫁114話考察

113話で四葉が選ばれることが確定しました。

風太郎は五つ子がいる場所がそれぞれ教えられていて風太郎は四葉の教室を開けたが誰もいなかった。

五つ子は終わったら携帯で連絡を取り合うつもりだったのかも知れません。

四葉は携帯を保健室に忘れて取りに行っていました。

なんで外にいたのかわかりませんが選ばれることを恐れて外に待機していたのかと

風太郎は一花編で一花が四葉はジュースが好きと言って風太郎はジュースを買ってきたので風太郎が四葉を選らんだのは確定なんでしょう。

次回はやはり風太郎が四葉に告白して四葉はそれを断って逃げていくというストーリーでしょう。

恐れていたことが現実になってしまったので逃げるしか選択肢はないのかと思われます。

四葉が花嫁なのか?

最終回まで後10話ぐらいあり五月が花嫁の可能性も捨てきれないのが現状です。

五月には恋愛感情がないみたいなのでさすがに後10話でどうこうというのは難しいと思います。

では未来の世界線的にはどうなのか。

花嫁は鐘キス以降二回目のキスをすると世界線に矛盾が生じてタイムパラドックスが起こります。

花嫁は風太郎に初めてじゃないでしょと言っており最初のキスが鐘キスとなっています。

鐘キス以降結婚式まで二回目のキスをしてない人が花嫁です。

五月は文化祭で風太郎とキスしなかったので花嫁の可能性が一番高いです。

しかし四葉もキス事態はしてしまったけど風太郎が四葉のキスを認識していないのでノーカンです。

これが最後と言っているので鐘キスした可能性は高いです。

五月のタメ語解除と階段かかとの演出も気になります。

風太郎のこの表情が気になる

また四葉が温泉旅行で鐘キスをした動機が全くわかりません。

結局五月と四葉のどちらが花嫁なのかは最後までわかりません。

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Posted by kikiblo637