五等分の花嫁113話ネタバレ 四葉が選ばれると確定

五等分の花嫁113話ネタバレ確定情報です。

今回は一人づつ順番に振っていくという話のようです

五等分の花嫁113話ネタバレ

二乃と三玖が振られたようで二乃は確定で三乃はわからないとのこと

五月は振られたとしてまず泣かないでしょう。

目のドアップで泣いているらしいので結局誰が振られたのかは分かりにくい様子。

結局誰が選ばれたのかはわからずで終わるんじゃないかと思います。

全て終わったことだけ報告して113話は終わると思われます。

見た感じ一人づつ振った感じがしますね。

四葉だけ外いますがそのへんどうなのか。

やっぱり五月が選ばれた可能性が高い気がしますね。

四葉が持ち場を離れているというのも気になります。

四葉だけどうなるのかが気になるポケットではあります。

この時点で風太郎が誰かを選ぶのは想像もできない。

この場であえて選ぶならなんらかのアクシデントが起きて四葉な気がしますね。

スポンサーリンク

追記

やっぱり四葉ですね。

他の人たちは振られたみたいですね。

五月「上杉くん」

一花「こうなることは既に覚悟してた。」

三玖「二乃終わった」

二乃マジ泣き

五月「これからですよ。上杉君」

風太郎は四葉の所に行った。

最後の場面も保健室ではないかと思います。

四葉は告白を嫌がっていたので告白されると同時に逃げたのだと思います。

だからスケジュール終了後に外にいるのかと

四葉エンドはいいですが五月の恋が始まることもなく終わってしまったのが地味に悲しい。

スポンサーリンク

ストーリー内容

風太郎と前田と武田の話し合い

前田「明日からまたいつもの日常か」

武田「なんでだい僕は授業が始まってワクワクしているよ」

風太郎「同様に」

前田「お前らのような奇妙な人間は理解できない」

武田「上杉くんは学園祭楽しんだかい」

風太郎「どうかな、ずっと裏方で作業してたからな」

「だが終わってしまう寂しくはある」

前田「ずっとこんなとこに座ってないで何か食いに行こうぜ」

風太郎「確かに腹が減った。食べたことない行ってみたい店もある」

「それが終わったら会う約束をしてる人がいる。」

武田「その姉妹なら表彰式に出てたよ」

「上杉くんは見分けることができるんだよね」

風太郎「そう言われると自分もできない」

「見分けることができたこともあるが」

「最初は今より恥ずかしかった」

「人の覚えもよくない」

「だがそいつらはその利点を生かしていた」

「最後まで面倒なやつらだった」

武田「上杉くんは誰か見分けることができたのかい?」

風太郎「…店へ行こう」

武田「ハハハ待ってよ今の沈黙はなんだい」

前田「上杉お前五つ子の誰かが好きなのか」

武田「まって僕たちも一度その可能性には達したが一度落ち着いて考えよう」

「彼女たちとの友情を認めていない可能性はないけど悪魔で家庭教師の延長線上」

「受験佳境なこの時期にそんな余裕があるのかい」

風太郎「……」

前田「俺は今から告白しに行く!」

武田「突然何を言い出すんだい」

前田「どうせ明日になったら日常に戻るんだ」

「告白するなら今しかない」

「だから上杉。お前も覚悟を負え」

風太郎「学生の本文は勉強だ。」

「それ以外不要だとずっと信じて生きてきた」

風太郎「だがそれ以外捨てる必要がなかった」

「勉強も娯楽も仕事も快楽もあいつはいつも全力直球だった」

「あいつはそれを教えてくれた」

「それにこんなに待たせるなんて以前の俺だったら…今この瞬間もずっと一人だっただろう」

五月と風太郎の会話

風太郎「俺たちが一人一人と話せる教室は…」

五月「待ってくださいあなたがそこまでする必要はありません」

「これは私たちの間で定められたものです」

「あなたが気を使わなければいけないのはその後…」

「あなたが向かうのは単一の教室」

「あなたにとっては困難な提案でしょう」

「しかしこれは我々の覚悟」

「是非それを理解して頂きたい」

これにて後夜祭全てのスケジュールを終了します。

風太郎は覚悟を背負い教室の戸をあける。

14巻で完結

五等分の花嫁は14巻で完結するようです。

あと9話なのでしゃく的に四葉でしょうが五月の扱いの消化不良感が残ります。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました