五等分の花嫁112話ネタバレ 最後の祭りが五つ子の場合。四葉が選ばれる

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五等分の花嫁112話ネタバレ確定情報です。

今回は最後の祭りが五つ子の場合

五等分の花嫁112話ネタバレ

二乃「後夜祭やってるところが多いわね」

四葉「五人で回る?どこ行く?」

二乃「どうせみんな違うところへ行くんでしょ」

「私たち五つ子だもん」

五月が走ってきて合流。

五月「父の件では助けてもらいました。」

「改めて皆さんには感謝を」

別にいいのに

「あ、ありがとう」

五月は敬語から脱却できておらず赤面しながらタメ語で謝罪

二乃「なんか違和感しかないわ」

五月「ああそんな酷い」

「三玖も変装ありがとうございます」

三玖「別にいい。」

「あの変装は及第点だった。」

一花「この子はまた変なプライドを」

性格が変わっても顔は同じ

私たちはいつまで五つ子なのか…

引き続き後夜祭を楽しもう。

一花「皆が行きたいところを順番に行こう」

パンケーキ屋に誰もいない。

祭りの結果発表いったんじゃない?

私たちも見に行きましょう

三玖「良かったね四葉」

四葉「三玖もおめでとう。」

三玖「最初はクラスの子達に嫌われると思ってた」

「後悔して生きるよりは100倍いい」

五月「二乃ありがとうございます。」

「今日この場所に父が来てくれたのは二乃のおかげです。」

二乃「私は何もしていないわ」

「あの恐ろしい実父に立ち向かったのはあなた自身の力よ」

一花「残ったのは五月ちゃんの行きたいところだけだよ」

五月「私は…決まっています。」(食べ物屋)

一花「引換券一つしかないよ。」

五月「大変です。味がたくさんあります。」

三玖「でも引換券が一つしか」

五月「駄目です。全てを無視することはできません。」

塩味しか残ってないよ

五月「やっぱり基本の味が一番です。」

二乃「5人いると面倒なだけね」

四葉「私たちが普通の姉妹だったらどうなってたかな」

一花「それはそれで別の問題が発生するよ」

五月「はい五つ子でよかったです」

「私たちは姉妹の問題を五人全員で背負うことが出来ます。」

「それはとてもすばらしいことです。」

「そろそろ時間ですね。」

「上杉くん私たちは五人それぞれの部屋であなたを待っています」

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まとめ考察

五つ子はそれぞれの部屋で個別で待っているとのこと。

そこでそれぞれ風太郎に告白するのでしょう。

お気づきかと思いますが五つ子が待っている個室はそれぞれの扉絵で描かれていた場所です

四葉は保健室だと思いますがなんで彼女だけ外にいるのか。

おかしくないだろうか。

四葉だけ持ち場を放れて約束をブッチしているのではないか。

この期に及んで風太郎に万が一にも選ばれたくないから持ち場を離れたのかも。

ということは四葉が選ばれる可能性が高いのではないでしょうか。

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