五等分の花嫁111話ネタバレ 五月が敬語じゃなくなる…

五等分の花嫁111話のネタバレ確定情報です。

今回五月は母の呪縛を打ち破り敬語の喋り方を止めるようです。

話が衝撃的すぎてキスより衝撃でした。

花嫁は結婚式まで二回目のキスをすると矛盾が生じるので五月が文化祭でキスしないのは当然の話だったんですよね。

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五等分の花嫁111話ネタバレ

五月「これは私たち家族にとって問題です」

中野父と実父の対談。

実父「君は父親失格だ。本当の父親はここにいる。」

中野父「本当の五月はここにはいないことを見てください」

姉妹全員で実父に会いに行く。

五月「母親に謝罪しないと絶対に許さない」

「愛があれば、それを手に入れることができると母は言いました。」

中野父は五月の夢を支持します。

四葉五月を抱き称賛する。

実父は帰っていく。

風太郎に報告。

「私は母が本当に良いことを忘れていません」

「あなたが何であるか教えてください」

「ありがとう」

つま先をたてて太郎太郎は大きな目をしてキスをしようとする。

風太郎の謎(?)

五月「あなたは私の理想だ」

五月の笑顔は名誉のない言葉に満ちている

風太郎はこの笑顔を知っています

風太郎が突然赤面するかもしれません太郎は元の話し方を使用します。

風太郎は68話の鐘キスのことを覚えていたようでそれと五月の表情が酷似しているとのこと

鐘キスの相手かどうか見分けるのは唇ではなく頬が判断材料だったようです。

五月の頬があの時の五月と一致したという話のようです。

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まとめ

わかるのはギリギリここまでです。

話をまとめると五月は敬語じゃなくなった。

誓いの鐘のキスの相手は五月だったということです。

つま先立ちは鐘キスのときにしていましたが今回もそのシーンがあるようです。

二乃や三玖の可能性が一番高かったですが本物だったとは

五月がキスの相手となるとなんでキスしたのかというのが一番気になるポイントだと思います。

風太郎は鐘キスは五月と判明したけど五月だったんだ…ぐらいの感覚で特に追及することもないでしょう。

五月の文化祭のキスの代わりに鐘キスの回想でキスミッションは完了ということではないかと思われます。

キスはしていない…と思われます。

結婚相手が五月という考察を昔しましたがやっぱり五月でしたね。

五月と分かってたけど結婚式で敬語喋らないのがずっと疑問でした。

いきなりキャラ崩壊されると違和感しかないですが可愛いからそっちのほうがいいでしょう。

もうこの漫画で考察するものは何もないでしょう。

次号最終回か…

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コメント

  1. ゼロ より:

    次号最終回って決まったんですか?

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