五等分の花嫁109話ネタバレ 五つ子の実父が登場

五等分の109話のネタバレ

学園祭の最終章五月編がスタートしました。

扉え絵を見ると五月もネガティブな印象で終わりを迎えているので

結局風太郎は誰も選ばなかったんじゃないかと思います。

今回は五つ子の実父が出てきます。

マルオは五つ子の義理の父親なので本当の父親は別に存在するということになりますね。

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今回それが明らかになると。

食堂では二乃との掛け合い

五月はお腹が好きすぎて勉強に集中できずそれに見かねた二乃が食べ物を差し出しますが勉強が終わるまで邪念は断ち切るようです。

五月は誰かの支えになれる存在になりたいと語っています。

学園祭の初日では風太郎に道案内を頼んだハゲたおっさんが出てきますがそのおっさんが五月が勉強している食堂に入っていく姿が目撃されました。

あのおっさんが五つ子の本当の父親で五月にそのことを告げるため現れたのではないかと話題になっています。

まさにその通りであのおっさんが五つ子の本当の父親だったようです。

おっさん曰く零奈は自分の教え子であり同僚でもあり元妻でもあるとのこと。

つまり五つ子の本当のお父さんということらしいですね。

何故実父は五月の前に現れたのか。

それは五月が教師の夢を追い母親の追い挫折しているからこそ

教育者として助けるために五月の前に現れたと。

父親らしいことを何もしてあげられてないので五月に勉強を教えに来たということなんでしょうか。

またこの伏線はもっと前にもありました。

五月は二乃に有名な講師の方の特別教室があると言っており五月はそれに参加するとのこと。

その講師が五つ子の実父でその参加者リストかは五月の存在を知り

会いに来たのかも知れません。

恐らく五月限定で他の姉妹には会わないでしょう。

今更父親としてどの面下げて会い行けばいいんだという感じだと思います。

それでも教育者として父として妻と同じ夢を追う娘を助けたかったのかも知れません。

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