五等分の花嫁100話ネタバレ 子供時代の幼なじみ竹林登場

どうもききです。

今回は五等分の花嫁100話のネタバレを書こうと思います。

少年マガジンNo.40の内容です。

今回は20p増量二期決定巻頭カラー

マガジンの表紙は声優全員登場してます。

いのりんが筆頭だけど五月あんま人気じゃないという悲しさ。

いのりんの力を持ってしても人気にはならなかった。

ヘスティアと五月にどれほどの違いがあるのか…。

五つ子全員の扉絵もあってもう買うしかないレベルの豪華さです。

コミックス11巻は9月17日発売。

花嫁五月の表紙です。

あとついでで寄宿学校のジュリエットも最終回みたいですね。

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100話のネタバレ

文化祭二日目は五月と二乃が当番になりますが風太郎は最終日に誰か一人を選ぶつもりで五月は他人事みたいに言ってましたが

二乃は五月が選ばれる可能性も十分あり得ると言いなんで他人事みたいに言ってるのかと説教します。

五月は困りますと言ってますが赤面しており万が一選ばれてもOKらしいですね。

今回は風太郎の子供時代の幼なじみが現れるみたいですね。

幼なじみは五年前の話にも出てきているキャラです。

五巻あたりに登場してますね。

その子の名は竹林、この子です。

覚えてますか?

風太郎は最初この子を射止めたかったんですよね。

もう通行人感覚で完全に忘れてましたが

まさか高校時代で再登場するとは思いもよりませんでした。

高校生バージョンは超可愛いんじゃないかと思います。

なんかいつもの倍ぐらい作画がうまいっていう…

(五つ子描きすぎて飽きたみたいな)

黒髪のヒロインいなかったから新鮮味があります。

どこの漫画にも黒髪ヒロインは必要。

99話のラストで学園祭初日は無事では終わらなかったとなっていますがそれはこの子が登場するからと言うことですね。

ではこの竹林という子が登場することが風太郎にとってどんなデメリットがあるんでしょうか。

風太郎は恋愛恐怖症でその原因は竹林にあるのではないかと思います。

別に竹林が風太郎にトラウマを植え付けた訳ではなく風太郎が勝手に自爆して恋愛を嫌いになっただけの話なんですが

会った瞬間トラウマが復活して具合が悪くなったりするんでしょうか。

さすがにライバル的な感じにはならないでしょうが五つ子的には気になってしょうがない人物だとは思います。

ぽっと出の少女に持っていかれたらと思うと多少意識してしまうものなのでしょう。

出会うのは四葉より一番最初なのでやや複雑ではあると思いますね。

いつも風太郎がお世話になってます。

一瞬お母さんかと思ったけど竹林ですね。

全然良い子ですけどね。

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で、なんでこの子が問題になってるかと言うと未来の花嫁が五つ子ではなく竹林である可能性があるからですw

何故なら花嫁は風太郎と読んでいて五つ子は誰も風太郎と呼ばない。

確かに五人の内の誰かと結婚する未来は確定しているけど

世界線を変動させずに竹林と結婚する未来にすることもできなくはないというメッセージを感じました。

さすがにそれはないか…。

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