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五等分の花嫁考察 五月のバイトとプロ家庭教師

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の考察をしたいと思います。

中野父は一時期風太郎だけでは限界があると考えプロ家庭教師との二人体制にすると言っていました。

その時中野父はプロ家庭教師のことを彼女と言っていました。

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中野父は風太郎の代わりの家庭教師として武田を用意しましたが武田は男なのでプロ家庭教師ではないですね。

考えられる人物としては下田が怪しいです。

下田は五月が母親の墓参りの時に出会った人物で母親の教え子で母親に憧れて教師になったと言っていました。

わざわざ彼女と言っているのはいつか登場することを匂わせる言いかたです。

下田は五月と連絡先を交換しており再登場は確定的だと思われます。

73話で風太郎は家庭教師をしながら中野父に全国模試一位になると宣言しましたがかなり無謀な挑戦だと思われます。

そこで五月が下田に何かしら頼る可能性はありますね。

そして五月は一人だけバイトが未だに決まっていませんが中野父に学年一位になるとほざきましたがあながち冗談ではないように思えます。

バイトを始めればほぼ不可能になります。

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つまり五月がこれからするであろうバイトは姉妹の家庭教師をして姉妹からお金を貰うという因果が逆転する発想である可能性がありますね。

当然風太郎に勉強を教わっているのに風太郎を越えることなど出来ません。

なので別口で下田に教えて貰うとかありそうです。

 

下田がプロ家庭教師であるなら風太郎を越えることも不可能ではないかもしれません。