竜星のヴァルニール シャルロッテが可愛いストーリーネタバレ

どうもききです。

竜星のヴァルニールというゲームでシャルロッテというキャラが登場しますが彼女だけがダントツだ可愛いです。

黒雪姫の声優でしかもつなこが唯一キャラデザしているキャラクターなので一押しです。

他の魔女が全然萌えないのでこのゲーム買ったの失敗したと思いましたがシャルロッテが可愛いしストーリーが結構面白いので楽しめてます。

キャラの設定が100年前にデスカルネバーレを引き起こした魔女で獄炎の魔女の異名を持っています。

デスカルネバーレとは一人の魔女が他の魔女を絶滅させた大量虐殺事件のことを言います。

このゲームの魔女の設定が漫画の極黒のブリュンヒルデにめっちゃ似てます。

魔女が延命するには竜を食らい続ける必要があり食べなければすぐに狂気化して死亡し食べててもいつか竜に変身して死亡するという設定です。

魔女の正体が全員怪物の皮を被った少女なので絶滅させる必要があったみたいな話です。

ただ実際は獄炎の魔女を名乗っているだけで彼女とは別人らしいです。

シャルロッテの性格は常に毒舌しか吐かず協調性ゼロまたミネッサの妹の死をわざとあざ笑ったりして最悪な性格になってます。

実際は心優しい少女ですが自称極悪なので自身の極悪ぶりを宣伝しまくります。

彼女は不老不死らしく欲しいものもやりたいこともなく強いてほしいものがあるとすれば安らかなる死。

 

無双OROCTI3感想評価スイッチ版

どうもききです。

今回は無双OROCTI3スイッチ版の感想評価を書きたいと思います。

本当はps4版がやりたかったんですが店舗に入荷していなかったので仕方なくスイッチ版を購入しました。

店側としてはスイッチ版を売り込みたくて仕方ないんでしょうが他のps4とのマルチタイトルはps4と比べて低品質なものは多いです。

まあ間違いなくps4の方が上ですが携帯機として多少の劣化は仕方ないことです。

ただps4版を入荷せずスイッチ版だけを大量入荷しているということはそれなりにクオリティに自信があるということでしょうか。

ただでさえもうコーエーの信頼はズタズタですからね。

果たして買う価値があるのかどうかレビューしていきたいと思います。

グラフィック

スイッチ版での評価になりますがグラフィックはまあまあ全然許容範囲かと思います。

キャラクター選択画面のキャラクターの顔見たらなんか微妙に見えますが無双シーンで顔がアップされたときとか滅茶苦茶キレイです。

キャラクターモデリングはほとんど前作の使い回しですね。

あと全体的にマップというかステージがしょぼい。

最初始めたときはほとんど進化を感じません。むしろ劣化してるんじゃないかと思わされます。

神術について

今回戦闘システムに神術が追加されました。通常の攻撃に加えて強力な魔法が使えます。
ただ個人的にはこの神術システムあんまり好きじゃないです。

無双といえば剣術アニメーションで敵をなぎ倒してこそでしょう。

他のゲームだったらいいかもしれませんがただエフェクトが散乱してるだけですね。

剣使わなくても爆風でみんな飛んでいきますからね。

能力強化

能力強化システムとはレベルアップによってスキルポイントを取得して攻撃力や守備力を強化したり新しい技を取得したりできます。

洋ゲーでよくあるシステムですが今回導入されました。

一番ありがたいのが新技が増えることですね。

だいたい一回使ったキャラは飽きるので使い捨てですが能力を強化できることによってやりこみ要素が出てきます。

攻撃力が弱いキャラはレベルアップが難しいですがその辺は神術でカバーですね。神術が強力なキャラはレベルアップしやすいです。

マップについて

今回目的地のマーカーが表示されたりしてサクサク進めやすいです。

いままでどこ行ったらいいかわからないようなことが多かったですが目的地が明確になりストレスが減りました。

 

今回の無双は進化というより比較的遊びやすくなった無双の完成形といったほうがいいかもしれません。

そんなすごいって感じるような要素はすくなかったですね。

しょぼく感じる部分もあります。

ただ携帯機としてはまあまあ面白いんじゃね?って思います。

コンパイルハート新作 竜星のヴァルニール評価感想

どうもききです。

今回はコンパイルハート新作竜星のヴァルニールの感想と評価を書きたいと思います。

バトルシステム

今回は浮遊バトルということで空を飛んだ状態でのコマンドバトルになります。
上層中層下層と三つの層に分かれており層を移動することで別の層の敵の攻撃を回避したりまた同じ層の敵にしか物理攻撃を与えられないです。

また物理攻撃と魔法攻撃があり魔法攻撃は全層の敵にダメージを与えることができます。

最後に捕食というコマンドについて弱っている(HPが少ない)敵に捕食をすると敵を一撃で倒せてかつ捕食した敵から力を吸収できるそうです。

バトルに関してはだいたいこんな感じになります。

ペルソナ5を若干意識したようなコマンドバトルみたいです。

ストーリー

ストーリはまあまあ面白いと思います。

最初騎士団の主人公が竜に襲われて死亡しかけたところを魔女に助けられます。

竜の血を人間に飲ませたことによって魔女として蘇生します。

魔女は騎士団に捕まっている仲間を助けるために主人公を捕虜として利用します。

同時に魔女として復活した主人公も騎士団に戻れないので魔女と同行することになります。

またこの世界では三つの陣営に分かれています。

魔女、鎮魂騎士団、そしてエビルレイブン

エビルレイブンとは竜を狩猟してその竜の体を魔武器として加工する組織です。魔武器を使用すると魔女でなくても魔法を扱うことが出来ます。

序盤にデュランドルとかいうキャラが出てきますが結構いいキャラをしてました。

グラフィック

グラフィックはまあ普通ですかね。ダンジョンの作りとかもいつも通りのコンパイルハートです。
浮遊バトルとか最初だけちょっと迫力を感じました。

 

今回はバトルシステムとストーリーに力を入れているのだと思います。
個人的な5段階評価でいうなら星3ぐらいですかね。
可もなく不可もなくといった感じです。
今作に萌える要素があるのかどうかまだなんともいえません。

シャドウオブトゥームレイダー正直な感想

どうもききです。

シャドウオブトゥームレイダーをプレイしたのでその感想を書きたいと思います。

システムやグラフィックに関しては前作とほとんど変わりありません。

戦闘はステルスメインになってますが血はでないし殺し方もなんか微妙で前作のほうがよかったぐらいです。

探索は多いけどつかめる場所が分かりにくいのが小々ウザいですね。

そして謎解きが多い。

いきなりかいっていうぐらい最初から高難易度の謎解きがあります。

総じて言うと前作の劣化使いまわしゲーですね。

今回戦闘難易度だけでなく探索謎解きも難易度選択できます。

探索は移動可能な壁が白く表示されたりしますがマリオオデッセイのイージーモードほど親切なものではない。

謎解きはイージーにすれば答え教えてくれるというか答えにほぼ近いヒントを教えてくれます。状況によってはそんな役経たない場合もあります。

という感じで前作をプレイしていればクソゲーではないけど微妙としかいえないですね。面白くなくはないけど…なんか微妙

あと結構死にますね。ダークソウル以上に数秒で死にまくります。
(まあロードは結構早いですね。)

ただいくつか褒めれる点も褒めれるあります。

まずララの顔がちょっとだけ可愛くなった気がしなくもない。

光の調節加減かもしれませんが若くみえるというかちょっと美人に見えます。

スクエニだからめっちゃ美女にしとけばそれだけで神ゲーになりえた気がする。
そこはちょっと惜しかったです。

もう一つほめるべき点が

災害のクオリティがほんまにヤバイ。

ちょっとネタバレになりますがララは世界を再創造できる秘宝を宝物庫から抜いてきてしまいました。

ただその秘宝を抜いてしまうと世界のバランスが崩れてジオストームみたいな感じで世界が崩壊してしまいます。

それで町が濁流に飲み込まれてジオストームみたいになってしまうわけですがその辺の作りこみがかなりリアリティです。

前作も弾丸飛び交う戦場を駆け抜けていくシーンの迫力がヤバかったと思いますが。

今回はそれ以上

こういうところは他のゲームに比べて圧倒的にすごいです。

ストーリーは今回面白いと思います。

前作全然ストーリーが面白くなかったですが今回はアンチャーテッドっぽくなってて結構面白い。

これだけでも買う価値はあるんじゃないでしょうか。

以上で感想を終わります。

 

フォールアウト4 PC版感想【STEAM】

どうもききです。
フォールアウト4PC版のレビューを書きたいと思います。
PS4版より圧倒的にPC版の方がいいですね。

ロード時間

ps4版のロード時間は以上に長く初心者にはとてもプレイできません。
何したらいいかわからないわ敵は強いわで死にまくりでロード地獄です。
pc版だとロード時間がかなり改善されます。
さすがに10秒程度はかかりますが大分ましです。

グラフィック

海外のゲームだけグラフィックは半端ないです。
ps4とは天と地ほどの差がありますね。
とても綺麗です。すぐに目が慣れて新鮮味はなくなりますが。

チート

コンソールを開いてスクリプトを書くと弾薬無限になったり無敵になったりアイテム無限補充できたりと
このゲームにおける絶対的ストレスを排除できます。
ただそれをやってしまうと飽きてしまうので難しいですね。

グロテスク

STEAMは海外をベースとしているので日本版みたいな制限がありません。
そのため普通にグロの表現がされています。

ダークソウル3PC版感想【STEAM】

どうもききです。
ダークソウル3PC版感想を書きたいと思います。
ダークソウル3事態はps4でやりつくしましたがなんとなくPC版がやりたくなって購入しました。
とりあえずPC版のメリットとデメリットを書いていきたいと思います。

ロード時間

もうPC版やるメリットはこれにつきます。
PS4だと死ぬたびにロード時間長くてイライラしましたがPCだと早くリスポーンしてくれます。
ただそんな爆速ではなく数秒は待ちます。仁王には若干劣りますね。

グラフィック

ちょっと綺麗になってる気はします。
そんな感動するほどではないですね。

オンライン

これはデメリットになりますが全然人いません。
当然ですがもうオンラインのピークは終わってます。
外国人とかSTEAMユーザー全員合わせたら割とマッチしそうな気もしますが
全然マッチしませんでした。

以上がPC版のレビューになります。
60fpsでヌルヌル動いてロード時間が短縮だけでも十分かなと思います。

ベセスダソフトワークス新作情報

どうもききです。
今回はベセスダの新作ソフトの情報を紹介したいと思います。

Fallout76

フォールアウトシリーズとは核戦争で世界が滅亡した後の世界で生き抜くオープンワールドRPGです。主人公は地下施設でコールドスリープされていて世界が滅亡した未来で目覚めストーリーが始まります。
前回のfalloutの世界は見渡す限りが荒廃した砂漠でそんな華やかな背景ではなかったですが今回の世界は結構自然が残っていて光やレンダリングに力を入れているようです。
しかも前作4のマップの4倍の広さになっているようです。さすがにそれは広すぎる気が。
4はロード時間が結構厳しかったですしPC版でロード短縮しないと厳しいぐらいでしたからね。

次にオンラインプレイですが4人でコミニティをつくって略奪とか自由度の高いバトルが楽しめるようです。MMOレベルではなく数を絞って専用サーバーに割り振るみたいです。
というかオンライン専用ソフトになるかもしれません。オフラインモードがないっぽいので。それはそれで困りますね。ps+とか加入しないといけないですからね。

次にエネミーですが精霊とかナマケモノとかその地域に伝承される生物が登場するようです。

デッドオアアライブ6発売決定今作の見どころ

デッドオアアライブシリーズの新作が2019年に発売決定しました。
今作では攻撃や防御でブレイクゲージが溜まっていきゲージを消費して必殺技が使えるようです。
スペシャルボタンを使うことでゲージ技が使えるようでまあ必殺技が簡単に使えるようになったということです。(コンボ意識しなくてもボタン連打で発動する)
また今作ではエロではなく戦闘がメインのようでダメージを受けることによって顔に傷ができたりなどよりリアルな戦闘を表現するシステムを取り入れたようです。
ただし服が破けたりなどしてエロが発生するようなことは多分ないです。
やわらかシステムも動画で見た感じない模様。
今回は悪魔で戦闘がメインです。
オブラートに包んでエロは排除するようなことは一言も言ってませんがこの改革がどれだけエロに影響を与えるか想像するのは難しくないと思います。
さすがに美女が舞うのがデッドオアアライブの神髄なのでそこはある程度守られると思いますが服装がどこまで制限されるのか。
もうスカートのレベルでアウトとかならないことを祈ります(´;ω;`)

神ゲー ゴッドオブウォーps4感想

どうもききです。
ゴッドオブウォーps4の感想を書きたいと思います。
神ゲー神ゲー言われてますが、ほんまに神ゲーでした。
表現するならアサクリオリジンが霞むほどです。どんな感じのゲームかというと外人が作ったダークソウルって感じです。洋ゲーが馴染めないひとでもこの作品はそんなめんどくさくないしかなり面白い。

ストーリー

子供の母親が死んだから父親の主人公が子供に狩りを教えて一人で生きていけるようにするっていうストーリー展開。ホライゾンに似た雰囲気です。

グラフィック

始めた当初は一瞬ps5かと思いました。もう目が慣れてしまいましたがそれぐらい次世代感がありました。
ムービーも映画みたいでその辺歩いてるだけで楽しい。ムービー中にアクションができたりするんですがその辺もまたすごい。

バトル

ダークソウルみたいなアクションでかなりテクニックが要求されます。
コマンドが結構多くてボタン普通に間違えたりします。それぐらい集中力が研ぎ澄まされる。
度々難易度が一気に上がります。死にゲーほどではないですが敵はかなり強いです。
しかしロードは早い。ストレスを感じず気持ちよく戦える。

マップ

オープンワールドではなく一本道ですね。個人的にはオープンワールド嫌いなのでそのへんめんどくさい要素がなくてよかったです。洋ゲーは結構詰まったりしますので時間ない人でも全然ありですね。
地味に謎解きとかあって若干頭は使わないといけない場面はありますがアンチャーテッドほどではないです。

以上で感想を終わります。久々に神ゲーだと感じた作品でした。
興味ある人は確実に買って損はないですね。

デスエンドリクエスト感想

どうもききですデスエンドリクエストをしばらくプレイしたので感想を書きたいと思います。
まず神ゲーかどうかでいえば今の所何とも言えない。
評価はいいみたいですがそんな革新的なゲームではなくネプシリーズと大差ないですかね。
ただバグの演出がすごくよくてニーアオートマタみたいな雰囲気です。
ゲームのタイトル画面で初めて感動しました。

ストーリー

主人公は世界初のフルダイブのVRMMOゲーム開発プロジェクトのチームでした。
しかしゲームがバグだらけでどうにもできないレベルになったのでプロジェクトは凍結されました。
主人公はいつの間にかそのバグだらけのVRゲームの被検体になっていてログアウトできなくなります。
唯一ログアウトできる方法がエンディングを目指すことなのでラスボスを倒すことがゲームの目的になります。まあアリシゼーションみたいな感じですね。

グラフィック

背景や建物に力入れないですが、今回はちょっと頑張ってるのかもしれない。
ファンタジー感はありました。

ロード時間

今までのゲームは爆速でしたが今回地味に長い。

バトル

3回行動パターンを選択するコマンド式。バグの汚染みたいなのがありますが
そこまで変わったことはしないですね。

以上が評価になります。まだ判断はできませんが買う価値はあるとは思います。
美少女3dモデルでグロテスクというのは斬新でした