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ブラッククローバー201話のネタバレ 悪魔vsリヒト

どうもききです。

今回はブラッククローバー201話のネタバレを書こうと思います。

パトリからグリモワールを奪った外界へ出るため出口を目指しますがそこへリヒト(本物)が立ちふさがります。

リヒトの存在は不安定で理性もない状態ですが悪魔を倒すために追ってきました。

悪魔は頑張ってる褒美に殺してあげると言って雷の槍を飛ばしますが

リヒトはそれを易々と跳ね返し悪魔は血の盾でガードします。

悪魔は続けて言霊を発動しリヒトの剣を無力化しました。

悪魔の言霊魔法で生み出した物質は異能的なものではなくただの物質で

リヒトの剣は魔法を吸収できるがただの物質は吸収できないようです。(無属性のただの物質が魔法より上位の威力を持っているのは謎)

悪魔はリヒトを無力化し動けないリヒトを鉄の槍で仕留めようとしますが

そこへシャーロット(転生)が助けに入ります。

ヤミもその場に到着し悪魔の禍々しい氣を察知します。

悪魔の氣は悪意しか感じないらしくそれ以外何も感じない異質な存在らしい

悪魔を見たヤミとシャーロットは一時休戦し先に悪魔を片付けることにします。

しかしシャーロットの茨は炎の波に焼かれ枯らされかなり相性が悪そうですが

ヤミの闇魔法とは相性が良さそうで闇魔法で悪魔の攻撃を無効化し反撃します。

しかし悪魔は真空の壁は作らず普通に避けます。(空間断絶では闇魔法は防げないらしい)

シャーロットは茨魔法を繰り出しますが虚しく言霊に枯らされます。

しかし茨は攻撃目的ではなく目眩ましが目的で茨から現れたヤミの次元斬りに悪魔は腕をぶったぎられてしまいます。

悪魔は腕をぶったぎられても再生できるので余裕の表情です。(もし頭部消し飛ばされたら復活できなくね?)

一方フィンラルは眠っていますがネロに叩き起こされ突然喋りだすという非常事態が発生しました。

 

 

ブラッククローバー200話ネタバレ

どうもききです。

今回はブラッククローバー200話のネタバレを書こうと思います。

 

前回ノゼルがリヒト(パトリ)を撃破し止めを指そうとしますがアスタとユノが必死に説得。

 

アスタはヴァンジャンスに戻すためにアンチ魔法を使いますがアスタはリヒト(パトリ)の精神世界に入り込むことになります。

 

 

アスタにはリヒトから色んな憎悪の感情が流れ込んできて早く脱出しないとヤバいという状況。

 

アスタはリヒトの魂にたどり着きますがヴァンジャンスの身体の中にいた魂はパトリというアスタと同じぐらいの小さな子供でした。

 

 

アスタはパトリに説教しますがパトリは憎悪と後悔に支配されており聞く耳持たず

 

そんなパトリにアスタは魔法帝を殺された怒りをぶつけますが

 

散々やらかしておいて勝手に消えるのは許さないとガチ説教。

 

そんなアスタの真剣な表情を見てパトリは心奪われ人間を信用しようと決意。

 

 

 

 

アスタはヴァンジャンスの魂は戻さずそのままパトリを連れて帰ってきました。

 

アスタはパトリに償わせようとしておりヴァンジャンスにはまだしばらく待ってもらおうという判断だと理解します。

 

リヒト(パトリ)はアスタ達に仲間になり

 

共に悪魔を倒すために協力することになります。

 

ブラッククローバー199話のネタバレ 最強の助っ人ノゼル

どうもききです。

今回はブラッククローバー199話のネタバレを書こうと思います。

前回悪魔の策略で絶望したリヒト(パトリ)はダークエルフへと変貌してアスタ達に襲ってきます。

リヒトは魔法帝と戦った時以上の力を宿した極大魔法をアスタ達に放ちます。

アスタとユノはギリギリ防ぎリヒトは魔力を使い果たしたかに思われましたが

憎悪の力でMP全回復。

再びの神罰の光芒を放たれ流石のユノとアスタも心折れますが

そこへノゼルが登場

アスタはノゼルと殆ど関わりないし弱者に対して冷たいイメージですが

ノゼルはアスタのことを認めており助けに来てくれたのでアスタは地味に驚きます。

リヒトはノゼルに攻撃を繰り出しますが

ノゼルは貴様では勝てないと宣言

光の段幕を水銀魔法で軽く弾きます。

ノゼルの魔法は水銀で武器を創造する魔法で炎で溶かされることを覗けばあらゆる敵に対して相性がよく万能の魔法のようです。

しかし本人は相性が悪いフエゴレオンに対しても負けるつもりはないと言います。

ノゼルはリヒトの攻撃を防ぎながら水銀で陣を作っておりあらゆる光を反射する監獄を展開します。

この力は非常に精密なコントロールが必要で前回の戦いでは使えなかったが

発動すれば必殺の魔法であるようです。

リヒトは断罪の光剣を飛ばしますが全て反射され自滅します。

その圧倒的な戦いにアスタとユノは関心しますが

ノゼルはアスタとユノに魔法帝になるのは自分だとライバル認定しました。

ブラッククローバー198話のネタバレと考察 五つ葉のグリモワール

どうもききです。

今回はブラッククローバー198話のネタバレと考察を書こうと思います。

ユノとアスタは連携プレーで悪魔に一撃を食らわせましたが

言葉一つで再生されてしまいます。

悪魔はアスタが五つ葉のグリモワールを扱えていることに疑問を感じており

そのグリモワールは本来悪魔が手にするはずだったものでしたが

同胞に奪われたと言っています(アスタの中の悪魔)

悪魔は五つ葉を完成させるための儀式を行います。

五つ葉のグリモワールは四つ葉のグリモワールの所持者が深い闇に落ちたときその四つ葉のグリモワールが五つ葉のグリモワールに進化するらしいです。

リヒト(パトリ)は怨嗟の憎しみに支配されその結果リヒトのグリモワールは五つ葉のグリモワールへと変形しました。

そして五つ葉へと進化したリヒトのグリモワールは悪魔が使用するみたいでリヒトから奪っていきました。(グリモワールの中身は光魔法ではなく全く別の者に変わっているみたいです。)

リヒトは怨嗟に嘆き苦しんだまま気絶しておりダークエルフへと変貌しました。

そのリヒトに対して悪魔は暴れなさいと命令します。

「暴れなさい」という言葉にはちゃっかり言霊魔法が入っており

ダークエルフと化したリヒトは魔光魔法という進化した光魔法を操ります。

リヒトのグリモワールは悪魔がパクっていったのでグリモワール無しでは上級魔法は使用できない筈ですがグリモワール無しでも最大魔法が使えてしまう。(しかもパワーアップしている)

しかも魔力は憎しみのレベルで増大し魔力切れすることもなく最大の光魔法を無限に使うことができます。

悪魔は地上を去っていこうとしており逃がしてはならかいとアスタは追いますがリヒトが立ちふさがります。

アスタはリヒトを命がけで説得しますがリヒトは憎しみが強すぎて何も聞こえないようです。

ブラッククローバー197話のネタバレ 形容しがたき邪悪

どうもききです。

今回はブラッククローバー198話のネタバレを書こうと思います。

前回全ての黒幕である悪魔が降臨しました。

悪魔の魔法は言霊魔法でロンネに憑依していましたが言霊魔法の有効範囲はグリモワールの呪文にも対応しているみたいで

模倣魔法の上位互換的なことも出来てしまうらしい

悪魔はリヒトを自分の近くに引き寄せようとしめすがリヒトは光魔法で反撃

しかし言霊魔法の力で塵のごとく消え去ります。

リヒトは槍で串刺しにされますがユノとアスタが助けようと動きます。

しかし刃の嵐が飛んできて近づくのは困難。

刃の嵐には魔法の刃とただの物体の刃も混じっておりアスタは魔法の刃は防げますが異能ではないただの刃は防げません。

ユノも大苦戦。

そこへ悪魔は言霊を重ねて発動しアスタとユノを圧倒。

邪魔者を消したところで悪魔はリヒトと話の続きをします。

リヒトはリヒト(本物)が転生魔法を使って自分を復活させたと思っていたみたいですが

復活させたのは悪魔でリヒトただ一人を選んで復活させたようです。(若さゆえに操りやすく四つ葉に選ばれた)

リヒトは復讐の赴くままに悪魔の用意した展開だとは知らず筋書きどおりに動いてくれました。

リヒト(本物)は復讐を望んでおらず復活も望まなかったようです。

悪魔はリヒトが動いたせいでリヒト(本物)が望まない未来と悪魔の復活を手助けしたと絶望させます。

その言葉を聞いたアスタとユノはぶちギレし更にパワーアップして悪魔に反撃しようとします。

五つ葉には悪魔が潜んでいるとかでアスタのグリモワールにも悪魔が住み着いており向こうの悪魔と共鳴していると悪魔は語ります。

ユノとアスタは連携プレーで実体の刃をユノが魔法の刃をアスタが防いで悪魔に接近します。

 

ブラッククローバー196話のネタバレと考察 悪魔降臨

どうもききです。

今回はブラッククローバー196話のネタバレと感想を書こうと思います。

ライアは他人の嘘を見抜ける特技を持っておりあの日リヒトと仲良しの人間は協定を結ぶ嘘をついてエルフを奇襲して滅ぼしたことになっていますが

 

 

嘘が分かるライアはあの日人間は嘘をついてなかったので信用できると見逃した結果エルフが滅ぼされたことを悔いており

人間を潰すためにそのことは黙っていました。

しかし仲間の一人ロンネが嘘をついていることに気づいてしまいます。

ライアは嘘っぽい言葉が気になってロンネを問い詰めましたが風穴を開けられてしまいます。

転生した体の中身の魂はロンネではなく別の存在だったようです。

ロンネは魔石を使ってあることを実行します。

魔石を使うと冥界から望みのものを引き出せるようです。

魔石から黒い物体が現れそこから出て来たのは悪魔の肉体でした。

ロンネの中の魂はロンネから悪魔の肉体に憑依します。

突然現れた悪魔はリヒトにこれから絶望させると言い出します。

リヒトは何が起こったのか分からないという様子です。

悪魔はこれまでの真実を全て語りだします。

人間にエルフを滅ぼさせのは悪魔の仕業でエルフに人間を復讐させるように企てたのも悪魔でした。

全ては絶望のグリモワールを手に入れるためだったと思われます。

真実を知ったリヒトは暴走し光魔法を悪魔に放ちますが

言葉一つで反射されてしまいました。

自身の光魔法がリヒトに牙を向きましたがユノが助けに入りリヒトを抱えて素早く回避。

悪魔の後ろから全力の風魔法を放ちますが真空の壁で意図も容易く防がれてしまいます。

 

悪魔の魔法は言霊魔法という言葉のままに現実を歪めてしまうという滅茶苦茶な能力で

ユノは勝てないと認めてしまうほどに力の差が大きいようです。

しかしアスタと二人なら勝てる。

考察

悪魔はグリモワールを手に入れるためにエルフと人間を争わせたみたいですが

その前になんで悪魔が死んでるのか疑問です。

大昔にエルフが悪魔を倒して肉体は滅びましたがその時に悪魔はエルフの一人に憑依したみたいな感じですかね。

ブンゴ185話ネタバレ感想ジャイロスライダー

どうもきです。

今回はブンゴ185話のネタバレ感想を書こうと思います。

瑛太と袴田は河村にホームランされたことをムカついており次の打席でパーフェクトレコードを終わらせると決意します。

瑛太は次に河村が打席に回ってくるまでの下位打線を新魔球の実験台に使うことを提案します。

瑛太は下打線連中に未完成の魔球を投げ込みますが暴投すぎてフォアボールを連発し雑魚にも打たれる始末。

普通にピンチに陥ったところで投げミスしてしまい打者に対して絶好球を放ってしまいます。

9番打者でもさすがに痛烈な打撃を食らうと思われましたが直前で謎の変化をしてバッターは三振しピンチを逃れました。

瑛太が完成させていた変化球の正体はジャイロスライダーというもので複雑な解説でしたがまあドリル回転のスライダーですね。

さっきの投球は手から抜けて失敗したように思えましたが投げミスした場合でも異常に伸びてくるので打者にとっては厄介な球なようです。

河村はさっきまでの瑛太の投球を脳内でトレースしハンドアイコーディネーションで打てるかどうか検証しますが

手がズレていて打てるかどうか分からないという事実に驚愕します。

河村はあんまメンタル強くないみたいでここから野球を辞めてしまいたくなるぐらいのショックを受けることになるらしい。

寄宿学校のジュリエット102話ネタバレ感想 まさかの最終章

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット102話のネタバレ感想を書こうと思います。

ついにウェスト旅行編が始まりましたがまさかの最終章みたいですね。

白猫と黒犬は仲良くなりましたが大人の世界では冷戦状態のようでここから世界を変えていかないといけないという大仕事が始まりました。

最初に班を決めることになりましたが丸流はいつも一緒の二人とは別の班になってしまいしかも犬塚とペルシアと同じ班になってしまい超不機嫌になります。

犬塚は班長なので誰もはぐれていないか確認しますがさっそく丸流がはぐれておりいつもの二人と離れたせいで誰とも馴染めずボッチになってしまいました。

丸流はぐれて言うことを聞きませんがペルシアに友達と言われて否定することが出来ず惚れた女に素直に従いますが犬塚にチョロインと煽られ結局ぶちギレて終わりました。

普通に観光するだけですが東和民はその辺歩いてるだけで怒られてしまうという初っぱなから面倒ごとになりますが

白猫がかばってくれたことで安心して観光できるようになりました。

犬塚は白猫がかばってくれたことが嬉しすぎて世界は少しずつ変わって言っていることを実感します。

犬塚はそのまま勢いでペルシアの家に言って両親に挨拶したいと告げます。

白猫を心を変えられたことで調子に乗ってペルシアの父も頑張れば落とせると気が触れたのかと思いますが

東和民の自分がペルシアの両親に歓迎されるなど修羅中の修羅であることは犬塚は承知しているようです。

ペルシアは不安がることもなくむしろ楽しみといった感じで歓迎しました。

なんかウェスト編で最終章っていうのが悲しいですがもうやりつくした感じですかね。

彼女、お借りします88話ネタバレ感想るかちゃん終了の伏線か

どうもききです。

今回は彼女、お借りします88話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回水原のまさかの登場によって状況が一変和也が席を外した隙にるかちゃんが強引にキスしてきました。

和也は意味がわからなすぎて引き剥がそうとしますが初めてのキスのドキドキが新鮮すぎて暴走が抑えられず

和也は続けざまにディープされまくる結果になります。

るかちゃんは水原に負けたくなくてこの辺りが境目だと感じなりふり構ってはいられなかったようです。

和也はこの微妙な関係を長く続けすぎたと反省しておりそろそろこの関係に終止符をうつべきだと思ったようです。

そんな時おばあちゃんが水原に贈り物があると言ってプレゼントを取り出します。

おそらくは婚約指輪ではないかと思われます。

感想

水原とも両想いになったのでそろそろ次のステップに進んでいく必要があるようです。

おばあちゃん編はいつもどおりの修羅場回避イベントかと思ってたけど結構重要なイベントというか割りと最終章に近づいてる感じがしますね。

このおばあちゃん編でるかちゃんはヒロイン枠からフェードアウトしていく伏線に思えます。

まさかるかちゃんが最初に消えるヒロインだとはね。

ブラッククローバー203話ネタバレ感想 初代魔法帝

どうもききです。

今回はブラッククローバー203話のネタバレ感想を書こうと思います。
掠っただけで

前回悪魔が異界の生物を召喚したことで全ての魔法は無力化されてしまいます。

 

 

 

ヤミはシャーロットを助け自らが犠牲になって攻撃を食らいますがかすっただけで腕が壊死して使えなくなってしまいました。

 

魔力を食らう生物のようで触れると肉体ごと大ダメージを食らうようです。

 

リヒトとユノは全力の魔法をぶち込みましたが魔法を吸収されてしまいます。

 

 

リヒトは異界の生物の攻撃を諸に食らいそうになりますがアスタが身を犠牲にして助けます。

 

アスタは異界の生物に完全に飲み込まれてしまい死んだと誰もが思いましたが

 

本人は無傷どころかノーダメージでした。

 

魔力が大きいほど大ダメージを食らいますが魔力ゼロのアスタは食らう価値もないみたいな感じで

 

無傷で解放されたようですね。

 

 

 

一方ネロですが封印が解かれたようで本来の姿に戻ります。

 

本当の姿は美少女だったみたいな…

 

ネロは高等レベルの封印魔法みたいなのが使えるみたいで

 

死ぬ寸前の人間を生きたまま封印できるらしい。

 

死ぬ寸前の魔法帝を封印しておりその後魔石の力で復活したようです。

 

これは初代が悪魔止める流れですかね。

かぐや様は告らせた136話のネタバレ かぐや交代

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい136話のネタバレを書こうと思います。

今回の話はかぐやの昔話がメインでした。

前回白銀がかぐやにキスしようとした瞬間白銀は精神疲労で倒れます。

かぐやは病室で白銀が目を冷ますまで傍にいますがかぐやは自分が傷つけたせいで白銀が倒れてしまったことを気に病んでおり

 

 

 

 

 

 

 

デフォルメかぐやに人格を変わってほしいとお願いします。

デフォルメかぐやは会長にキスしてもらえるようにもうちょっと頑張ってみるべきだと助言しますが

 

 

氷かぐやの人格では何をどうやっても優しくできないのでこれ以上会長を傷つけたくないので会長に優しくしてあげて欲しいとのこと。

氷かぐやは過去の出来事を思いだしながら自分の失敗談を語ります。

 

かぐやの過去

 

 

かぐやは優秀すぎてできない人間の気持ちがわからず無感情に気づ付けていきました。

そこまでひどい言い方してないけどブチ切れられるという結果に終わります

 

 

 

 

 

かぐやは感情を殺す教育を受けてきたようで四宮が人を操るのに感情は必要ないと言われ人の気持ちがわからない人間に育ったようです。

ペルソナ教育が染みついており変わることはできないみたいです。
(もうめんどくさいから多重人格でいいのではないか

それ以前にかぐやが優秀すぎたため人を傷つけるのに躊躇いは一切なく周囲とのズレを意識するようになります。

やがて周囲の人間はかぐやを恐れ離れていきましたが逆に人を傷つけることもなくなり孤独を愛するようになります。

 

 

 

 

 

しかしある日白銀を好きになってしまったことで人に近づきたと思うようになります。

 

 

 

 

 

氷かぐやの決断

好きな人を気づ付けたくない氷かぐやは

人格を変わってほしいと懇願しますが会長にキスしてもらうまで交代はできないと言われてしまいます。

かぐやが会長にキスしてもらうことはかぐや全体の悲願でもあり自らの半身にキスして貰えたら嬉しくて死んでしまうと言って氷かぐやで続投になります。

脳内会議を終えたかぐやは現実に戻りますがそこでようやく白銀が目を覚まします。

かぐやは慌てて医者を呼びますが現れたのはかぐやの心臓発作を恋の心臓発作で解決した時の医者でした。

名医だけどかぐやの中ではヤブ医者らしい。

感想


もう氷タイム終了かと思いましたが15巻分はもうもう氷で確定ですかね。

そろそろ元のかぐやが恋しいところではあります。

まだクリスマス編すら始まってないですからね。

終わりは見えてるけどまだ結構続きそうな気がしますね。

五等分の花嫁83話ネタバレ感想考察 一花と三玖の裏事情

どうもききです。

今回は五等分の花嫁83話のネタバレ感想考察を書こうと思います。

 

前回偽三玖(一花)は風太郎を連れ出すことに成功し二人きりで話す機会を得ます。

83話のネタバレ


一花の零奈戦略

一花は風太郎が見たことある景色に誘い込み零奈の話に意図的に誘導します。

 

 

 

 

風太郎は昔この辺りで零奈と一緒に散策してそのまま迷子になり近くの旅館でトランプしていたようです。

 

このトランプというのが地味に気になります。

 

列車で姉妹でトランプしてたので…無関係だとはいいきれない。

 

一花は自分が零奈だと名乗り出て運命の出会いで結ばれる作戦がしたかったみたいですが

 

 

風太郎に自分が一花だと一瞬で看破され一花は焦りだします。

 

最終手段で自分が五年前の写真の女の子で零奈だと名乗り出ましたが

 

三玖の姿で風太郎を騙したことが裏目に出て嘘つきの言うことは信じられない

 

言われ見捨てられてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

しかも土砂降りの中でフラれるという大変ショックな結果に終わりました。

 

全裸の四葉ちゃん

 

土砂降りでずぶ濡れになった五つ子は順番にシャワーを浴びることになり部屋に待機しますが一花と三玖の騒動で険悪な雰囲気に包まれます。

 

そこへ突然風太郎が登場しまだケンカしていそうだったので説教しようとしますが

 

 

 

 

四葉が全裸で浴室から上がってきて風太郎に全裸を見られた四葉は扉を勢いよく閉め浴室にこもってしまいました。

四葉の登場で目が覚めた一花はもうケンカは終わったから心配しなくていいと風太郎を帰らせます。

 

一花の提案

風太郎が帰った後一花はある提案をします。

 

 

 

最終日のコース別体験学習を5人それぞれ別々のコースを選んで見事風太郎と同じコースになった姉妹が告白のチャンスを得るというルールにしようと提案します。

 

運任せの恨みっこなしで決まり邪魔も入らないから良い提案だということでそれぞれ別々のコースを選ぶことになります。(四葉は何故か頭数に加えられてしまい五月も風太郎が好きだという認識になってしまっている)

 

一花はあれだけ盛大にやらかしたのに諦めていないようで

 

まだ自分が風太郎に愛されていると思っているようです。

 

運命は三玖を味方

 

 

 

 

三玖は既に戦争をリタイアしたいようで風太郎のことも諦める気持ちのようです。

 

一花はあれだけ騙しあいをしておいてと二乃に疑われていましたが

更に罪を重ねるつもりのようで悪い笑みを浮かべてEコースを選択。

 

一花は風太郎がEコースだと知った上で姉妹にこの提案をしました。

 

 

 

 

一瞬三玖の懺悔が頭に過りましたが躊躇なく作戦を決行します。

 

しかし当日風太郎の前に現れたのは何故か三玖で正真正銘本物の三玖で一花は何故か

Dコースに行っていました。

 

一花は姉妹の間ではDコース(日本史)と宣言していたけど実際にはEコース(映画村)を選ぶつもりだったと思われます。

 

しかしさすがにこれ以上は心が痛かったのでやっぱりDコースにして風太郎は諦めて三玖に譲ることにしたのかもしれない。

 

そして日本史が好きそうな三玖は何故か映画村を選択しておりショックすぎてむしろしばらく風太郎には出会いたくないようです。

 

 

 

 

しかし運命が味方してしまい風太郎と三玖は同じコースで二人きりで告白するチャンスは三玖に与えられました。

 

今回は一花の変装じゃなくてマジの三玖ですね。

一花は後から変えようとしていましたが三玖に譲ることに決めたとも見えますね。

 

ヒロインがフェードアウトしていくのはいつ見ても悲しい

考察


何故一花と三玖のコースが入れ替わっているのか

 

最後のシーンですが一花と三玖のコースがなぜか入れ替わって感じになってますね。

 

表面上は三玖は最初からEコースを選んでいて一花は姉妹を騙してEに行こうとしていたようには見えますが

 

戦国マニアの三玖がDコース(日本史)選んでないあたりがかなり気になります。

 

織田信長とか完全に三玖のストライクゾーンに入ってるのになんでEコース(映画村)なのか。

 

もし仮に指差しの時点で三玖がE(映画村)を選択していたらそれだけでも不自然すぎると思います。

 

また一花は俳優なのでEコース(映画村)のコースを選択するのは極めて合理的な選択です。

 

というより三玖と一花は姉妹に不審がられるので逆にEとDしか選べなかった。

ということは三玖は最初Dコース(日本史)を選んだことになる。

 

おそらく裏で一花と三玖の密会があったのではないかと思われます。

 

想像のエピソードになりますが

三玖は自身を無くしており風太郎と結ばれる気がなかった。

 

そんな三玖に付け込んで一花は風太郎がDコース(実際はEコースですが)を選んだと知っているので変わってほしいと言いに行った。

三玖は精神状態的に風太郎に会いたくなかったし一花にも懺悔したかったから一花にチャンスを譲った。

 

しかし蓋を開けてみれば三玖は風太郎と同じコースで

 

一花は最初からEを選んでいたけどヒール役を演じて自ら三玖にチャンスを譲った

 

という美しいエピソードだったのではないでしょうか。

 

 

もしくは別のパターンで単純に三玖はEコースを選んで運命的に風太郎と同じコースだった。

裏で何があったのか描写がないので想像になりますが

 

一花はあえてDを選ぶと見せかけといて後出しでEコースを選び三玖を潰す戦略だったと考えるのが自然ですが

何故最初からEコースを宣言しなかったのか。

 

一花がこのコース選びの提案を姉妹に持ち掛けたのは風太郎達の会話を盗み聞きした後なんですよね。

だからこそなんでDを選んだのかが謎なんですよね。

 

三玖に同乗して風太郎に譲ったとも見えますがもしかしてまだ続きがあるのか?

あの笑い顔を見る限り三玖に譲ったと考えるのは早すぎるのではないでしょうか?

 

おなか痛いって言って消えるのが過去の盗撮事件に関係してそうなんですよね。

三玖を泳がせておいてその上で殺せばよいって感じかな

 

シスターズウォーのタイトル的に7回戦があるならこのまま三玖のブルーオーシャンで

終わるのは考えにくいんですよね。

感想


なんか本当に三玖エンドで終わりそうな感じですが悲しいのが四葉の動きがあんまりないんですよね。

四葉はルートに入ることすらなく終わる気がする。

 

一花は自分が零奈だと嘘をつきましたが半分本当だったのかもしれないですね。

後から五月から聞いていて知っていたかどっちかですね。

 

彼女お借りします87話ネタバレ ファーストキス

どうもききです。

今回は彼女お帰りします87話のネタバレ感想を書こうと思います。

水原の電話に刺激を受けたるかは順調に好感度を上げていきますがさっきの話の続きを言おうとした瞬間水原が到着してしまいます。

まさかの水原が来てしまうという以上事態にるかは焦りますが今まで稼いだ好感度を考えれば勝てない勝負ではないとむしろ望むところですがその自信は一瞬で打ち砕かれます。

水原は誕生日を祝う前に仏壇に挨拶(あの世の和也の祖父)したいと言い出しるかは一瞬意味がわかりませんでしたが

おばあちゃんは感激しておりるかはその謎の発想力に驚きます。

接待に関してもるかの上位互換をいっておりるかの好感度は一瞬にしてオセロの如くひっくり返されます。

和也は安心して一度席を外しますがトイレでるかと遭遇してしまいます。

るかは悲しみの表情を浮かべており機嫌が悪いようで口も聞いてくれません。

和也はとりあえず立ち去ろうとするとるかは不意討ちでキスをしてきました。

大分連載続いてたから忘れがちでしたがこれがファーストキスっぽい…。

女の涙は最大の武器なので一旦るかを選ぶしかないみたいな感じですかね。

ブラッククローバー202話ネタバレ 異なる世界の

どうもききです。

今回はブラッククローバー202話のネタバレ感想を書こうと思います。

 

前回ヤミとシャーロットが参戦しヤミは次元斬りで悪魔の腕を切断しましたが

 

すぐに再生されてしまいます。

 

 

 

 

言霊魔法は言葉のままに現実を歪めてしまう魔法ですが悪魔がやっているのは物質の生成と物質に命令して事象を具現化させる2つのことしかやっていないことにヤミは気づきます。

 

 

 

 

 

 

また言霊魔法は生物に対しても有効であるようですが「死ね」などの言葉で一瞬で殺すことはできないようです。

 

また何故か闇魔法を防げなかったり言霊魔法で具現化できる有効範囲が悪魔の魔力量に関係しており何でもかんでもできる万能の魔法ではないようです。

 

言霊魔法だけで見れば付け入るスキはありそうに思えますが悪魔の魔力量が圧倒的すぎてただの物質攻撃だけで見ても強すぎるらしい

 

 

 

 

 

二人はギリギリで攻撃をかわしながら言霊魔法の分析を進めます。

 

リヒトも参戦し無意識にヤミをサポートしてくれました。

 

そして闇魔法で悪魔の尻尾を切断。

 

悪魔はノーダメージですがさすがにちょっとムカついたようでグリモワールを取り出し言霊魔法の真髄を見せるようです。(別世界の言葉でも使用可能)

 

 

 

 

今までの攻撃はグリモワールを使わない通常攻撃でグリモワールを使用すると更に悪夢になるようです。

 

悪魔はグリモワールに記されている魔界の文章を読み上げ魔獣魔法みたいな感じになります。

 

すると別次元の生命体が産み出され全ての魔法を無力化されヤミは飲み込まれてしまいました。(おそらくは魔獣を産み出した)

五等分の花嫁81話・82話考察 一花の戦略とは

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の82話について考察したいと思います。

一花の三玖変装と写真の女の子について

80話で一花は三玖に変装して風太郎と結ばれる可能性を断とうとしましたが山頂で四葉三玖と鉢合わせになり作戦がばれてしまいます。

一花は風太郎に変装を見破られたわけではありませんが一花を応援すると言っていた三玖は偽物だとばれてしまいました。

焦った一花は風太郎に三玖の話を聞いてあげて欲しいとフォローしますがその実自分が三玖に変装して風太郎に話を聞いてもらいたかったようです。

一花は三玖に変装した上で五年前の零奈と風太郎のツーショット写真を使ってある戦略を企てているようです。

一花の戦略とは

三玖と五年前の写真の女の子には一切関連性はないと思われます。

 

しかし一花は使えるものは何でも使うと言っていました。

一体何に使うのか?

まず写真を持っていることで自分が零奈である証明になります。

ついでに一花は五年前の真相を知っているようです。

 

なら自分が零奈に変装して五年前の女の子だと名乗り出れば風太郎と結ばれるのではないかと誰もが予想しましたが三玖に変装している状態からそれは何かしっくりしません。

おそらくは三玖が五年前の写真の女の子であることにしてついでに二重人格という設定にしておけば嘘はばれないのでは無いでしょうか。

盗撮について

81話で五つ子は盗撮されていましたがその犯人はトイレに行くと言って消えた前田ではないかと思われます。

 

実はこれも一花の戦略で前田に他の姉妹を盗撮させたのではないかと思われます。

おそらくその写真を使って恐喝して二乃に風太郎のことを諦めさせる目的ではないかと思います。

 

 

多分その先はノープランでとにかく外部から潰していこうと考えているのかも知れません。

寄宿学校のジュリエット101話ネタバレ ヒロイン合戦

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット101話のネタバレを書こうと思います。

ウェストに修学旅行に行くことになった犬塚ですが犬塚この修学旅行にはある目的がありました。

それはペルシアの両親に挨拶しに行くことです。

東和は嫌われていると知っていながら東和民にしてはしっかりした子だと認められる妄想をします。(母は大丈夫だと思うが)

三日目は自由行動なのでその日を狙ってペルシアの家に挨拶に行こうと考えますが

その日を狙っていたのは犬塚だけではなく他ヒロイン達に一緒に過ごしたいと言われ半強制的に約束させられます。

蓮季は犬塚の恋人になることは諦めていますが最後の名残に思い出が欲しいと言われ断れなくなります。

 

冷音はウェスト人の母に会うことを決意しており犬塚に一緒に過ごしたいみたいな感じで誘いますが即断ります。

ペルシアには勝てないのでその辺は諦めている冷音でしたが自分の魅力が眼中に無さすぎて地味にショックを受けます。

冷音は事情を話し一人では心細いので犬塚に一緒に付いてきて欲しいと言われ断れなくなってしまう。

 

最悪夜でなんとか両親に会おうと考えますが今度はシャルが現れてよく分からないまま夜の予定を決められてしまいます。

犬塚は三日目の予定を全て埋められてしまいショックで地面に倒れ付します。

そこへペルシアが現れて何かショックを受けている犬塚を見て心配します。

犬塚は丁度いいタイミングでペルシアが現れたので両親に挨拶したいと相談しようとしますが

スコットの邪魔が入って話す機会が失われました。

しかし犬塚は諦めておらずなんとかしてペルシアの両親に挨拶することを決意します。

淫らな青ちゃんは勉強ができない最新話ネタバレlastlesson

どうもききです。

今回は淫らな青ちゃんは勉強が最新話のネタバレ感想を書こうと思います。

ついに大学入試を受けることになった青ですが面接でパニクって名前の由来がアオカンであることを喋ってしまい即終了…

というのは夢オチでしたが試験前なのに縁起が悪いと不安になります。

青は志望大学の福岡に向かいますが電車の中で面接でどういったことを聞かれるか体験談を調べます。

体験談ではほとんどの人が名前の由来を聞かれたと書かれておりインパクトが大きいほうが受かりやすいようで悩まされます。

無事福岡に着いてホテルで一泊して次の日の試験に備える青ですが受験票を忘れており絶望します。

五等分の花嫁82話ネタバレ感想 三玖と二乃の対談

どうもききです。

今回は五等分の花嫁82話のネタバレ感想を書こうと思います。

 

二乃と三玖の対談

 

前回二乃は三玖に相談を持ちかけ一花は風太郎に話したいことがあると言いました。

二乃は敵に塩を送り三玖にチャンスというか一回告白するきっかけを与えようとします。

しかし三玖は完全に燃え尽きており公平とか言って一花が与えてきたチャンスを無駄にしてきた自分が悪いのだと諦めます。

 

 

 

 

三玖に風太郎は自分が貰っていくと改めて宣戦布告し酷いことを言ったりしますが

三玖をもう一度立ち上がらせるためにあえて罵倒します。

 

 

 

 

二乃は復活する気がないなら風太郎は貰っていくと何度も念を押しましたが

もう三玖は立ち上がる気力がないみたいです。

姉妹とは戦いたくないけどまだ諦めたくないみたいです。

 

 

一花のゲス戦略

 

一方ヘタレ一花は告白ではなく三玖変装の火消しに徹します。

三玖の話を聞いてあげてほしいと言いその後自分が三玖に変装して風太郎と話をするという戦略を発動します。

一花はその戦略に更に重ねて五年前の写真の女の子のネタを使おうとしています。

 

 

 

 

三玖と写真の女の子と全く関連性が見えてこないですが一花は零奈の真相を知ってるっぽいですね。

 

五月の猛アプローチ

 

一方で四葉五月コンビは他の姉妹がバラバラになってしまったので二人だけで京都を観光します。

その際に三玖を探している風太郎が現れます。

五月は風太郎が現れた瞬間五年前を思い出させる絶好のチャンスと見てかなり大胆にアプローチをし出します。

三玖のことなどお構いなしに猛アプローチ。

 

 

 

 

 

 

ツーショット写真とか五年前のトレースをしているあたりやはり五月には五年前の風太郎との思い出の記憶がはっきりと残っているようです。

結局思い出したから何なのか。

恋愛感情ではないみたいだけど

 

 

 

 

そして四葉は五月の秘密がどうしても気になるようで踏み込んでいきます。

五月は三玖の事情とかあんま気にしてなさそうで風太郎の気を引くのに必死でさすがの四葉もとてもじゃないがスルーできないようです。

四葉は白でも黒でもなく本当に何も知らないようです。

 

さすがに三玖や一花が写真の女の子っていうのはないと思うけど

三玖の姿で一花が写真の女の子だと嘘の事実を伝えるとかまさかそんなベタな戦略じゃないと思うが…