ワンピース考察カイドウの倒し方

どうもききです。

今回は漫画ワンピースについて考察したいと思います。

カイドウの倒す方法 ローの作戦について

923話にてルフィはカイドウと対決しましたがルフィの全力のパンチは

カイドウにはまったくノーダメージで雷鳴八卦にて一撃で沈められました。

ローはどうやってカイドウを倒すつもりなんでしょうか?

ルフィはともかく四皇との実力差が分からないほどバカとも思えません。

ましてやカイドウが龍であることも知っていたので無敵のカイドウを倒す秘策があるはずです。

ルフィが覚醒してカイドウを倒すなどそもそも計算に入れてないでしょう。

まずカイドウが死ぬ方法について考えてみましょう。

彼は自殺が趣味で何しても死なないと言われていますが海で溺れ死ぬか悪魔の実を二つ食べても死なないかどうかは疑問です。

物理的には死なないかもしれませんが物理外では死ぬかもしれません。

ローの作戦はこうです。

まず龍モードのカイドウにルフィが特攻してわざと食われに行く。

その隙にローがシャンブルスで悪魔の果とルフィを入れ替える。

悪魔の実を食べたカイドウはバラバラになって死亡という作戦です。

・・・・・多分違うと思いますが龍モードが鍵なのではないかと私は思っています。

カイドウは無敵ではありますが白ヒゲやビッグマムと違って隙が多いので付け入る隙は結構あるのではないかと思います。

後関係ないですがモリアの影切りでも死にますよね多分。

考えてみればカイドウが死ねそうな方法が結構あります。

 

おすすめリョナ漫画3選 超グロテスク

どうもききです。

今回はおすすめのリョナ漫画を3つ紹介したいと思います。

リョナとは猟奇オナニーの略でザックリ言うと二次元で女の子が苦しむシーンをオカズにしてオナニーすることです。

今回紹介するのは女の子がグロテスクに死んでいく系の漫画になります。

その中でもトップクラスで画力が高い3選を紹介したいと思います。

1位たとえ灰になっても

漫画の種類はデスゲーム系の漫画になります。

金に困って人生終了しかけの人たちが天使によって突然死させられ異世界に転生します。

転生した人たちは前世の性別に関係なく全員ロリ巨乳の女の子に転生します。
その人たちで最後の生き残りをかけてデスゲームをします。

勝者は9999億を手にいれた状態で前世でニューゲーム。

敗者は天使に超グロテスクなおしおきをされます。

グロテスク漫画の中でもトップクラスで画力が高く高クオリティなリョナ漫画を創造するためだけに技術を注がれたような漫画。

二位恋愛ハーレムゲーム終了のお知らせが来る頃に

恋愛デスゲーム系の漫画になります。

主人公は妄想大好きなキモオタの主人公で学校にいるトップクラスの美少女達が自分のハーレムでいちゃいちゃするというありえない妄想をしながら日々を送っていました。

ある日主人公は道端で魔神の瓶を拾い中から魔神を解放してしまいます。

魔人は封印を解いてくれたお礼にどんな願いでも叶えてくれるといいます。
主人公の願いは理想のハーレムを作ることで魔人はそれを叶えた上で
ヒロイン達に対してのデスゲームを開催します。

次の日例の美少女達が主人公のハーレムになるという妄想が具現化し素直に喜びます。

しかし実際は具現化したわけではなく魔人が美少女達を影で脅し主人公を満足させなかったら無限地獄に落とすと宣言したことによりキモオタの主人公と嫌々ながらいちゃいちゃするハメになってしまいます。

仮に主人公に対してキモイって言っただけでそのヒロインは無限地獄に落とされます。

無限地獄の刑は処刑と復活を永遠に繰り返すという恐ろしい刑になります。

可愛い絵が沢山出てきますがやってることはかなりえげつないです。

三位デッドチューブ

ユーチューバーを題材にした漫画になります。

裏サイトで犯罪でもなんでもありの動画投稿サイトがあり再生数さえ稼げれば軽く大金を稼げ動画を作る際に行ったすべての犯罪は帳消しになり逆に再生されなくれば犯罪を行ってなくても人生終了になります。

というデッドチューブという裏ユーチューブが出来たことにより町は無法地帯になってしまいます。

犯罪でもなんでもありですが一番再生数が稼げるのはエロなのでみんなレイプ動画を撮り出します。

主人公町谷はカメラで美しいものを撮るのが趣味でしたがある日突然真城という美少女に誘われデッドチューブに巻き込まれることになります。

真城というヒロインは未来日記の由乃を彷彿とさせるような狂気ヒロインです。

生身の人間で人外クラスの戦闘力を持ち町谷に敵対する存在を次々と殺していき町谷はそれを撮影して動画に投稿するという感じの内容になります。

結構凌辱シーンが多い漫画なのでオカズどころか気持ち悪くなってしまうかもしれません。

 

 

ゴブリンスレイヤー ゴブリンチャンピオン強さ解説

どうもききです。

今回はゴブリンスレイヤーに登場するゴブリンチャンピオンの強さについて解説したいと思います。

ゴブリンチャンピオンとはゴブリンの上位種で小鬼の英雄と呼ばれ強さは銀等級と互角とされています。

実際の強さ


実際の銀等級冒険者では話にならないぐらい戦闘力はかなり高い。

ただパワーが強くデカいだけではなく直観力も優れており知能も高い。

ゴブリンスレイヤーの暗殺を瞬時に察知し手下を盾にしたりなどゴブリンらしい戦いをする。

ゴブリンは戦闘力が弱く頭が悪いが戦闘経験を積み学習します。

集団になることで大きな力を発揮します。

その中に滅茶苦茶強いやつが混じっている状態なのでさらに難易度増します。

ただ単純な強さだけで言うならオーガとかのほうが普通に強いと思います。

チャンピオンは再生能力を持たず特殊能力もありません。

ゴブリンスレイヤーとの戦闘では片目潰されただけで撤退してしまいました。

狡猾で残忍

チャンピオンは強いだけでなく他のゴブリンと同じく狡猾で残忍です。

ゴブリンスレイヤーが倒れた後女神官を捕まえ痛めつけます。

女神官の腕を噛みちぎったりベロベロなめたりなど。

女神官はレイプ目になるまで凌辱され意識を失いかけた瞬間に腕を噛みちぎり意識を覚醒させるという極悪プレイを披露しました。

リョナに関しては天才的です。

 

 

 

寄宿学園のジュリエット10巻感想新キャラ冷音

どうもききです。
寄宿学園都のジュリエット10が巻の感想を書きたいと思います。

今回は新キャラの冷音が登場します。
僕っ娘でカリスマ性のある変わったキャラクター設定になってます。

病気で休学していましたが突然学園に戻ってきてプリフェクト代表のファグになります。

ホワイトキャットを潰すことを絶対ルールとしており執念の強さを見込まれ藍留に見込まれファグとなります。

ホワイトキャットを潰すことはブラックドギーの指命でもありますが国同士の対立問題なので藍留でさえ特に恨みがあるわけでもなく指命でやってる感じです。

ホワイトキャットとブラックドギーの因縁は未だ不明で冷音にとって何かしらの恨みがありそうな感じです。

犬塚に好意を抱いている女性の一人で犬塚と過去に絡みがあったようです。

過去の彼女は丸眼鏡をかけており病弱で見知りな文学系女子という設定でした。
現在は眼鏡を外していて派閥のリーダーになっています。

犬塚とは特に親密な関係はなく何故かちょくちょく彼女から絡んでくるぐらいの関係でした。

病気で休学状態でしたが突然キャラが覚醒して戻ってきたので犬塚がびっくりします。

犬塚にとっては特に親しい関係でもないのですが彼女にとっては特別な存在で犬塚に執着します。

恋愛的な意味ではなく純粋に犬塚を尊敬していて自分の仲間にしたいようです。(恋愛的な意味もあるかもしれませんが)

いろいろ謎の多いキャラなのでどのような過去が明かされるのか楽しみです。

とある科学の超電磁砲14巻感想ネタバレ警策看取再登場

  1. どうもききです。

今回はとある科学の超電磁砲14巻の感想を書きたいと思います。
今回は脱獄トライアルという囚人を脱獄させるイベントが開催され御坂達はそれに参加します。

今まで学園都市の暗部とバトッてきましたが今回はほぼ平和な日常編になります。

脱獄トライアルは監獄のセキュリティー強度を確認するためのイベントで沢山の能力者や忍者などが出場します。脱獄させることができた参加者には10億の賞金が与えられます。

今回は警策看取がドリーと一緒に再登場します。
特に大きな動きはなくオマケのゲストで登場した感じになります。

キモいオッサンのロボットが女子中学生に踏みつけられるという神アングルは最高でした。

脱獄トライアルはAIMジャマー、ロボット兵器、毒ガスなど強力なセキュリティーでガードされておりレベル5の御坂でも大苦戦でしがレールガンが第三位たる由縁を見せつけられました。

レールガンの能力の新の強みは強力な電機攻撃ではなく電機を自在に操る能力です。
機械に触れただけで機械のプログラムを自在に書き換えるなど無茶苦茶なことができるらしいですね。

今回一番活躍したのは初春で監獄をハッキングして鮮やかに囚人を脱獄させました。

初春は水を操る超能力を持っていますがレベル1なので殆ど役にたちません。

それに比べてハッキングの技術は常人の域を越えています。
もはや超能力よりこっちの方がすごいとはこのことですね。

ワンピース最新話感想カイドウはリュウリュウの実

どうもききです。

ワンピース最新話感想を書きたいと思います。

ワノ国編ですがやっとカイドウが登場しました。

空から龍に変身してジャックの前に降りてきます。

みんな誰か分かりませんでしたがローがあれは
カイドウだと言ってました。

基本空島に住んでるみたいですね。

確かに龍っぽい顔してましたがリュウリュウの実と決めつけるのはしっくり来ませんね。

百獣の異名を持ってるので何にでも変身できる能力かヒトヒトの実を食べた龍という可能性も残ってます。

ローがカイドウだと知っていたのでまあ龍なんでしょうね。

一番しっくりこないのが悪魔の実の能力者なら海に飛び込んで自殺すればいいんじゃね?って話ですね。

ビッグマムが昔でかい仮があると言っていたのでそれで不死になったのかもしれません。

次に侍の実力が遂に露になりました。

今までモブキャラみたいなのばかりで海軍が警戒するほどには思えない連中でしたが

侍の一人が百獣海賊団の幹部ジャックと対峙します。

ジャックの懸賞金は10億越えなのでカタクリと同格の強さですが油断して侍にあっさり斬られて大ダメージ を負います。

多分ジャックの方が強いですが実力はほぼ互角のようです。

10億クラスの実力者が沢山いたら確かに警戒しますね。

ぐらんぶる最新話49話感想ネタバレ栞ちゃん編

どうもききです。

ぐらんぶる最新話49話感想を書きたいと思います。

48話は番外編だったので47話の続きになります。

今回は栞ちゃんが変態たち(耕平)の想像の中で犯されまくります。

伊織のパスポート奪還作戦では耕平に協力してもらい耕平は成功の見返りに栞ちゃんといちゃいちゃできるという報酬を得ることができます。

作戦は海外留学生に栞をわざと襲わせ助けることによって栞に恩を売りパスポートを返してもらうという内容になります。

二人はどういう感じでパスポートを返してもらうか頭の中でイメージしますが耕平が頭沸きすぎてわけのわからない妄想に発展していきます。

伊織の妄想の中では栞は助けてもらったお礼に感謝しながらパスポートを返していますが耕平の妄想の中では妹をめちゃくちゃにしてくださいという妄想になっています。

それがパスポートをめちゃくちゃにしてくださいという頭の悪い会話に発展していくのが面白かったです。

しかし海外留学生は既に栞に返り討ちにされていました。

風呂場から上がった二人は栞が心配になって見に行きますが海外留学生は睡眠薬をしみこませたハンカチによって二人とも倒されていました。

伊織と耕平は栞に海外留学生が夜に襲ってくるから危険だと忠告し栞を別の部屋で寝るように誘導します。

そして海外留学生を手中に収めるため後から二人に会いに行きます。

列車の時同様舐められますが酒に強い方が偉いということで列車の勝負の続きをし格の違いを見せつけました。

見事海外留学生二人をを手中に収めることに成功しましたが耕平が最も危険なのは付き添いのカリーナであることに気づきます。

はねバド!最新話68話感想ネタバレ綾乃覚醒

どうもききです。

今回ははねバド!最新話68話の感想を書きたいと思います。

前回までのあらすじ準決勝 綾乃vs志波姫が続いていますが綾乃は志波姫に追い詰められついに覚醒します。

まず見聞色の覇気みたいな感じで相手の未来の行動を直観で予知できるようになりました。

綾乃のラリー技術はついに超能力の域に到達します。

いきなり超感覚を手に入れてびびった綾乃は突然上空にラケットを放り投げ落ちてきたラケットを見もせずにキャッチするという神業を披露します。

観客全員は呆然とし圧倒的能力を見せつけられた志波姫に関してはもう半諦め状態に入っています。

綾乃の圧勝かと思われましたが感覚がぶっ飛びすぎて感覚と身体操作にズレが生じあっさり志波姫にワンゲームを取られます。

しかしラストゲームで超感覚になれた綾乃は志波姫を圧倒。

もう勝てる見込みゼロですが最終場面で志波姫は過去のバドミントン人生を振り返ります。

志波姫は夢を見ないタイプの人間でなぎさと違って圧倒的実力差の相手に勝とうとは思いません。

かつてのライバルは益子でしたが益子の方が圧倒的に強かったらしく益子に勝とうと思ったこともないらしいです。

後に志波姫はフレゼリシアのキャプテンになりますがその選択が志波姫がすごい選手になる可能性を失ったみたいな話をしてました。

しかし志波姫は自分の生き方に後悔はなく最後は綾乃を倒す決意をします。

次号で決着になりそうです。

 

終わりのセラフ17巻感想シノアの性欲

どうもききです。

今回は終わりのセラフ17巻感想を書きたいと思います。

今回は天使化して暴走状態の人間に注射を打って天使を人間から引き剥がすのがミッションになります。

戦うのはもちろん優で天使の力を制御するために鬼の力を極限まで引き出します。

アシュラは優に警告しますが優は聞く耳持たずさらに異形化します。

というかアシュラがいい人過ぎて本当に鬼なのかと思います。

優にとって仲間を救うということは全てを凌駕するほどの欲望です。

もうそのためだけに生きていると言っても過言ではないほどに

そんな優を見てシノアはすごい人だと感動します。

そんなところに四鎌童子がシノアの中に現れます。

四鎌童子とは始まりの吸血鬼にしてシノアの使役する鬼。

つまりは最強の吸血鬼なのでシノアが使いこなせば作中最強になるところが現時点では雑魚扱いですね。

そんな四鎌童子がシノアの欲望を引き出すべく現れます。

四鎌童子はシノアが性欲を抱いているとか適当なことを言い出します。

四鎌童子的には恋を性欲と言いたかったみたいです。

シノアは優に恋心を抱いている。優を独占したい。

その欲望を解放すれば圧倒的な力を手に入れることができるとそそのかされます。シノアは図星みたいで一瞬照れます。

そしてシノアの前に欲望の扉が現れ開きかけましたが…

あっさり閉じてしまいました。

シノアの恐るべき精神力に四鎌童子はうろたえ撤退していきました。

その頃優は天使の封印に成功します。

これと同様に君月の妹も救うことができるということが証明されました。

天使を封印するごとに災厄が消えていくみたいです。

 

寄宿学園のジュリエット9巻感想 朱奈が可愛すぎる

どうもききです。

寄宿学園のジュリエット9巻の感想を書きたいと思います。

今回は朱奈がメインの巻になります。

今まで使用人で出番があまり少なかったですが

今巻正式なヒロインに昇格しました。

過去編とかあって朱奈というキャラクターをけっこう掘り下げた話になっています。

朱奈は犬塚家の番犬的な存在なのでそっち系かと思っていましたが犬塚家の中でロミオを一番特別扱いしているみたいです。

恋愛的な感情ではないらしいですがロミオが一番好きらしくロミオに危害が及ぶことがあれば過剰防衛したり自分の失態でロミオに迷惑がかかれば自殺してしまうぐらい好きらしい。

戦闘力はおそらく作中最強かと思われます。

そしてついに朱奈がダリア学園に入学することに決まりました。

ストーカー並みですがそれだけロミオのことを守りたいんですね。

年齢はロミオの一個下になるので後輩になりますがめでたくレギュラー入りを果たしました。