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アドセンスの広告をブロックする方法まとめ

どうもききです。

今回はGoogleアドセンスで広告をブロックする方法をまとめてみました。

カテゴリごとブロック

Googleアドセンスの管理画面を開いて

ブロックのコントロール→すべてのサイト→一般カテゴリを開く。

右端に広告表示回数の割合と収益額の割合というのがあると思います。

これはそれぞれのカテゴリを全て足して100%とした場合の全体の表示回数と収益額が割合になります。

この中でブロックすべき広告は表示回数が多く収益額が低いカテゴリです。

広告のたくさん表示されるけど収益額が0とかなら確実にブロックした方がいいですよね。

しかし話はそう単純ではありません。

これは悪魔でアドセンス全体の収益をカテゴリーごとに数値化したもので

クリック単価は度外視したデータです。

クリック単価のみの話をした場合それぞれのカテゴリーの中で最もクリック単価が低いのはエンタメ系なんですよね。

単純にエンタメ系が最もクリックされやすいからそうなっているだけであって

逆に単価は高いけどクリックされにくいから全体の割合で見たら低いとなってしまうカテゴリーもあります。

収益額の割合が完全に0なら残しておく必要性はないですが0.1以上ならこのデータは宛にならない可能性が高いですね。

 広告レビューセンターでブロック

もう一つも方法として掲載されている広告を一個一個選別してブロックしていく方法があります

ブロックのコントロールから直接広告レビューセンターを開くと

現在掲載されている広告が表示されますがこの中にからクリック単価の低い広告を選んでブロックしていきます。

しかしブロックのコントロールから広告レビューセンターのルートで開くと収益の高さを見ることができないので別ルートで広告レビューセンターを開かなければいけません。

ブロックのコントロールからすべてのサイトを開き上のメニュから広告レビューセンターを開きます。

するとさっきの広告レビューセンターとは違いインプレッションスコアというものが付いています。

インプレッションスコアとはインプレッション収益の高さを表しており高中低で分かれています。

インプレッション収益とは厳密には広告のクリックとは関係なく1000回表示されたら何円か報酬額がプラスされるという仕組みといわれていますが

別の意味もあって単純に広告の効果率を表す指標としてこの言葉が使われます。

ということはインプレッションスコアが高い広告はクリック単価も高いということ逆にインプレッションスコアが低いとクリック単価は低いということになります。

フィルター機能

すべてのサイトから広告レビューサイトを開くと

フィルター機能が付いています。

掲載される広告の量は1000以上あり1日経つに連れ更新されていきます。

すべてを選別するのは途方もない作業なのでフィルター機能を使います。

このフィルター機能は広告の種類イメージ、リッチメディア、テキストのどれかに絞ったり

何日前に掲載された広告まで絞り込むことができます。

以上が広告をブロックする方法の全てです。

この機能をうまく活用すればクリック単価を上げるヒントにはなりそうです。

かぐや様は告らせたい141話ネタバレ感想氷のかぐや編完結

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい141話のネタバレ感想を書こうと思います。

かぐやと白銀はついに公園でロマンティックなキスを交わし氷の願いは達成されます。

かぐやは氷が本当の性格で白銀はひ弱キャラを隠していてお互い偽りの姿を演じてきましたがそのきっかけがあったからお互い好きになれたの事実ですが

かぐやは本気で好きだからお互い本性をさらけ出したかったみたいです。

かぐやは白銀からけん玉をプレゼントされましたが真に価値があったのはけん玉の下に敷いてある布地で

かぐやはその布地をいつも髪をくくってるハンカチの代用品として使いました。

悲しいことに本体であるけん玉に価値はなくその敷物がお気に召したようです。

それで再び人格交代。

氷のかぐやは終了し通常のかぐやに戻りました。

全治一巻と描かれているシーンが前にありましたがこの141話がジャスト15巻までの内容になりますね。

かぐやは白銀と別れる間際冬休みに白銀とデートの約束のしました。

もはや告白とか飛ばして付き合ってる感じになっちゃってます。

いつ最終回を迎えてもおかしくない状態ですが白銀が留年するまで結構イベントが残ってて

このギリギリの状況をどこまで維持できるのかが気になるポイントです。

五等分の花嫁89話ネタバレ考察 四葉がキスした証拠

どうもききです。

今回は五等分の花嫁89話のネタバレ考察を書こうと思います。

三週連続で今回も引き続き四葉の過去編。

五つ子の母親零奈の死後五つ子はそれぞれ個性を持ち始めバラバラになります。

バラバラっていうか個性的になっただけで四葉以外はみんな中いい感じです。

四葉は現在のアホキャラとは違って中学の時は非常に傲慢な性格で才能のない他の姉妹を見下しており

普通に性格悪いキャラだったようです。

余談ですが中学の時四葉は長髪ですが五等分の花嫁0巻の読み切りでも四葉は長髪です。

初期設定は長髪だけどこの過去編のためにショートボブにキャラ変更したみたいですね。

四葉はスポーツでインターハイに出場して栄光を手にしようとしていましたが勉強で三玖に負けただけで相当なショックを受けます。

自分を天才だと奢っている四葉にとって他の姉妹に全ての分野において負けることはあってはならないことのようです。

その前に四葉は姉妹で最も勉強できないキャラ設定ですが昔はスポーツだけでなく勉強も出来ていたようです。(むしろ普通の人より優秀だった。)

しかし中学に上がってから突然勉強が出来なくなったみたいです。(突然脳の回路がおかしくなったのだろうか‥)

そのまま四葉は人生の転落を歩んでいき赤点で留年へと至るわけですが四葉一人だけ留年するのは可愛そうなので姉妹は全員カンニングして四葉と一緒に留年しよう考えました。

この辺はまあ5巻あたりで語られていた内容ですね。

四葉は姉妹の優しさに心を打たれ母親の五人一緒にいることの必要性を理解しました。

以上が89話の内容でした。

考察

四葉がキスをした証拠

89話で未来の花嫁に関係する気になるワードが出てきました。

四葉は自分は姉妹の中で最も特別な存在であると語っています。

この特別というワードは他の場面でも出て来ています。

それは風太郎が偽五月とキスするシーンです。

風太郎は[きっとあの瞬間からだ君を特別だと感じたのは]というセリフを言っていますが

あの瞬間とはどの瞬間のことを言っているのか。

偽五月とキスした瞬間とかそういうことを言っているのんではないんですよね。

もうお分かりだと思いますが過去に四葉と出会った瞬間のことを言っているんですよね。

ここまできたらもう答え言ってるようなもんですね。

花嫁は四葉で確定!

何を思ってキスしたのかまではちょっとわからないですね。

亜人68話ネタバレ感想考察 飽きちゃった

どうもききです。

今回は亜人68話のネタバレ感想考察を書こうと思います。

67話で佐藤の腕を穴に放り込んでミッション完了しましたが

まだ終わっていないという違和感を感じ始めます。

タイムリミットは過ぎてるけど無音すぎてまだ復活してないんじゃないかと言い出します。

永井はこのような光景は何度も見たような感覚に襲われ

何が起こっているのかを考察します。

結果から言うと佐藤はこの作戦を飽きてしまったようです。

佐藤の性格的にそれしかないと永井は言います。

しかもこのタイミングで

佐藤はターゲットに到着する間際飽きてしまい引き返してきました。

それを見た永井は絶望で立ち上がれなくなりました。

感想・考察

予定とは違いましたがどこであろうと既に腕を穴に落とすミッションは完了しているからジェット機で死んでくれれば問題はないはずです。

佐藤は作戦知らない訳ですから

 

五等分の花嫁88話ネタバレ考察 四葉のリボン

どうもききです。

今回は五等分の花嫁88話のネタバレを書こうと思います。

前回と同じく過去編の内容になります。

五人同じだったのに一人だけ突出し始めた四葉はある日を境に姉妹と距離を取るようになります。

いつも五人一緒に遊んでたのに四葉だけ仲間外れというより四葉自信がもうあいつらとは遊びたくないみたいな。

一人の四葉を見た母は四葉に五人一緒じゃないといけないと説教しますが

四葉は姉妹で自分が一番勝ってるから一緒にはいられないとよくわからないことを言い出します。(才能がすごすぎて凡人とは一緒に生活できないみたいな感じ?)

一番最初にアイテムを装着したのは四葉で四葉のリボンは逸脱の象徴であるようでピースの意味も含まれているようです。

自分だけ特別というアピール。

現在の四葉とは違いかなり傲慢な性格。

ある日母が死に五月が自分がお母さんになると言い出しそれを境に四葉だけでなく全員がバグりだし五つ子は独立した別々の存在となったようです。

その時四葉は母の遺言を思い出します。

どうやら四葉の目的は五つ子全員を初期状態に戻したいみたいな感じがしますね。

五等分の花嫁87話ネタバレ 四葉迷子

どうもききです。

今回は五等分の花嫁87話のネタバレを書こうと思います。

今回の話はほぼほぼ過去がメインで四葉にフォーカスを当てたストーリーが展開される。

五つ子は五人全員同じチームでサッカーをしますが敵チームは同じ顔に翻弄されて四葉のトリックプレーに敗北します。

試合後四葉は財布を落としてしまい自分を責めるようになる。

母親は入院しておりその段階ではまだマルオ(中野父)とは再婚していない状態です。

五つ子は母親が大好きで病院に花束を持っていきます。

ちなみに母親は無表情で愛とは無縁のような人でめっちゃ怖い。もはやホラー。

マルオは五つ子の母のファンらしく結婚したみたいな

一説では風太郎の本当の父は中野父である可能性が言及されています。

逆に上杉父が五つ子の父でマルオの子供と交換したみたいな‥

四葉はあるとき母の五人全員一緒にいなければいけないという教えに疑問を感じ始めます。

四葉は一人で行動したいと思うようになり修学旅行中勝手に抜け出しそのまま迷子になってしまいます。

そのときに自分と同じように一人でいる風太郎を見て声をかけました。

断片的ですがだいたいそんな感じ。

 

五等分の花嫁86話ネタバレ 四葉が零奈で完全確定

どうもききです。

今回は五等分の花嫁86話のネタバレを書こうと思います。

今回五月は再び零奈に変装しますが

五月を零奈と思わせて意図的に操作していたのは四葉で四葉が風太郎の写真の女の子で本当の零奈。

五月は四葉に風太郎に打ち明けるべきだと説得しますが四葉は五月が零奈であるという真実にしておきたいようです。

三玖の告白はどうなったのか

三玖は風太郎に告白しましたが家族皆が好きなので自ら告白をキャンセルしてしまい二乃はドン引き風太郎もドン引き。

風太郎は三玖が自分に好意を抱いていることを知っていましたが自意識過剰と言われてしまいます。

なんか三玖ルート勝手に終わってしまいました。

一花について

次に一花の動きについてですが風太郎に不意討ちでほっぺにちゅーしました。

そしてこれまでのこと全部嘘でしたと告白。

自分の好意も五年前の話も全て嘘にしてお別れするという悲しい結末で終わりました。

盗撮の真相

五つ子の盗撮は風太郎が仕組んだもので前田に撮らせました。

風太郎は修学旅行中の五つ子の思い出の写真をアルバムにして五つ子へのプレゼントとして送るつもりだったようです。

という感じで全てのルートが強制的に終わってしまい全ての伏線もほぼ回収されました。

後は五年前の真相ですね。

やっぱり四葉ちゃんが最後飾って終わりですかね。

 

五等分の花嫁85話ネタバレ 四葉が零奈でほぼ確定

どうもききです。

今回は五等分の花嫁85話のネタバレと考察を書こうと思います。

三玖のデートをフォローしていたのは一花ですが一花は三玖の告白を聞いて泣いてしまいます。

自分から三玖を手助けしてましたが結局失恋のショックで泣いてしまった。

一花は一人暗躍し三玖と風太郎を見守りますが途中で二乃と遭遇してしまいます。

二乃は一花を全く信用していなくてEコースに来てみればなんで三玖が?E?って感じになります。

その後二人は和解し失恋を慰め会う形になります。

一花が風太郎と五年前に会っていたというのは本当の話だったようで

零奈の旅館では風太郎が一人取り残された状態で五つ子は5人全員別の部屋にいました。

零奈は姉妹に今日凄く面白い男の子に会ったと風太郎について語ります。

その後一花は一度席を外します。

一花は興味本意で例の男の子を見るために旅館を見回りますが途中で風太郎と出くわします。

風太郎は一花を零奈と勘違いしており一花は退屈している風太郎の遊び相手を務めます。

短い間でしたが風太郎とトランプをして一夜を過ごしたという話でした。

一花はあの短い時間が夢のような時間で今でも忘れられないぐらいの思い出だったようです。

時系列的には京都で迷子で零奈と出会い京都観光お守りを買ってその後旅館で一花と出会いトランプで一夜を過ごして終了になります。

つまり風太郎を旅館まで連れてきた零奈は一花ではないんだけど

逆に一花だけが風太郎が探している零奈が姉妹の誰であるのかを100%知っているということになります。

ちなみに一花が風太郎が五年前の出会った男の子だと気づいたのは風太郎がお化け屋敷の仮装をしていた時でキンタローを見た時点でもう気づいていたらしい。

4巻の林間学校の時点でもう既に分かっていたみたいな。

また一花二乃だけでなく姉妹全員がEコースに来てしまう事態に発展。

三玖の告白を全員で干渉します。

温泉旅館で四葉は一花で仲良くしたい男の子がいるみたいなことを言っていました。

ということは四葉が風太郎が探している零奈ということになるのではないでしょうか。

今回の話は一花の話と五年前の零奈の話がほぼメインといった感じで三玖の告白の返答は次週っぽい‥。

ただ零奈の真相の一部が明かされたので割りと究極の繋ぎではありました。

五等分の花嫁二期祝制作決定

五等分の花嫁二期の制作決定が

正式に発表されました。

中国のスレとかで予言はされてたけど

本当だったんだね。

円盤の売上は1万を越えたようです。

まだ二巻までしか出てないけど相当やばいですね。

二期の見所について

一期は原作の4巻まででキャンプファイヤーまでで終わりました。

二期は5巻から8巻までの内容になると予想。

零奈登場からスクランブルエッグのキスまでの内容となるでしょう。

問題は零奈の声優を誰にするのか。

この一瞬のために他の声優さんを使う可能性はありますが個人的にはいのりんの零奈の演技がみたい。

また一期の花嫁は喋るシーンはなかったけど

二期は喋るシーンがあるのでそこもまた五つ子の誰かが演じることになります。

スクランブルエッグ編は終止全員五月に変装しており風太郎は五月に変装した誰かに拒絶されてしまいます。

風太郎はその五月に変装した犯人が誰か当てないといけないという内容ですが試験で全員四葉に変装した時とは訳が違うので

読者さえ見破れないレベルの変装になってます。

どの五月が誰かわかってしまうと展開よめてしまうので多少いのりんに声を似せてもすぐばれる。

そこは声優シャッフルとかあっても面白いかも知れません。

その辺が重要な見所ですかね。

五等分の花嫁84話ネタバレ予想 風太郎と三玖は結婚?

どうもききです。

今回は五等分の花嫁84話のネタバレ

風太郎と三玖は映画村に行き時代劇のコスプレをする。

三玖が作ったパンは台無しにならず風太郎がいただきました。

味は分からないが努力の味はしました。

三玖はデートの最後に風太郎に告白

二乃の告白は家庭教師と一線を引いてるので保留にしました。

一花の告白は卑怯すぎるので却下。

三玖は‥‥

 

 

 

ネタバレ予想

84話は風太郎と三玖のデートがメインと思われますが

三玖は風太郎のことが本気で好きなので風太郎のことは全て知りたいし自分のことも全て知ってほしい。

風太郎はあまり自分のことは語りたがりませんが真剣な三玖を見て初めて自分のことを語ります。

風太郎の家族には妹らいはと父がいますが母については不明です。

今まで母といえば五つ子の母親零奈ですが今回は風太郎の母の死について語られるのではと思います。

風太郎の母の死因は糖尿病。

五月の暴食設定と風太郎の貧しい家庭を考えれば糖尿病はまあ予想通りかなと

風太郎と三玖はお互いの過去を干渉しあうことを逆に楽しんでいる。

後は普通にデートして

最後はやっぱ予定通り告白ですかね。

三玖は風太郎を指差しで告白しますが

風太郎は知ってると言って三玖の告白を受け入れる

しかし風太郎はデートの途中でプレゼントのお返しで買ったアダルトパンツを何かのはずみで三玖に見られてしまい

三玖にドン引きされる。

そして盗撮犯についてですが五月または四葉が発生させたものだと予想される。(詳細は不明)

ちなみに三玖が風太郎にあげるつもりで作ったパンは台無しになってしまいましたが中野父が拾って食べたと思われます。(実はこっそりついてきていた)

中野父の目的は五つ子の過去を風太郎に引き出させること

それで修学旅行編は終了ですかね。

いろいろ伏線回収してませんが曖昧なまま終わる感じ

一方で五月と四葉について

四葉は五月に何を隠しているのかを聞いているシーンがありあの後のシーンはありませんでしたが実はあの後何か会話があったのではと思われます。

五月の秘密を知った四葉はある交渉をします。

72話で四葉は学級委員長で風太郎と付き合っていると噂される話がありました。

あのとき四葉は風太郎が好きで耐えられないので五月に学級委員長を変わってほしいとお願いしていましたが五月は断りました。

しかしあの時とは状況が違います

五月は風太郎に密着するためにマジで学級委員長の話を引き受ける‥かも。

少なくとも四葉は協力するかと

五月は結局風太郎に思い出してもらえないまま修学旅行が終わってしまい超不機嫌。

 

修学旅行の次は春祭りでそれが最終章ですかね。3年の終わりだし

(作者の名前的に春がラストに相応しい)

って中国の断片情報から解析しただけなので必ずしも間違ってると思いますが

何も伏線回収できてないまま終わるのはマジっぽいけどね。

まあさすがに8回戦も続いたらさすがに終わらんとあかんけど後1.2話で伏線回収は無理ですね。

84話で四葉推しのファンがひっくり返って一花より下になると予言されている。

やはり何か闇があるようです。

五等分の花嫁考察 風太郎が五つ子のプレゼントに下着買う伏線

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の考察を書きたいと思います。

風太郎は五つ子から誕生日プレゼントを貰ったのでお返ししないといけません。

風太郎はプレゼントするか悩みますが好感度に影響するのであげないと不味いのです。

風太郎は頭がいいですが考えるのが嫌いなのでパパっと決めたいと考えます。

五月の買い物を観察していると五月はアダルト系の下着を欲しがっているように見えます。

つまり風太郎の五つ子へのプレゼントはアダルト下着で全員同じもので確定。

終わりのセラフ78話ネタバレ ユウとアシュラの過去が明かされる

どうもききです。

今回は終わりのセラフ78話のネタバレを書こうと思います。

ユウとアシュラは昔四鎌童子(昔はシガマと名乗っています)の奴隷として飼われていたとのことでした。

アシュラは妹と離ればなれになり奴隷商人に捕まって毎日に絶望していましたが

ある日シガマがやって来て奴隷(アシュラ)を買うと言って解放してくれます。

その時にユウに出会いますがユウもアシュラの奴隷でアシュラがシガマと出会った時には最初から隣にいたみたいな

ただユウ本人は記憶がなく自分が奴隷なのかどこから来たのかさえわからずこの時から既に得体の知れない存在だったようです。

シガマは奴隷として濃き使うどころか毎日一日中遊ばせてくれてただでご飯を食べさせてくれます。

アシュラは自分達は奴隷じゃないのか?と疑問を抱き始めユウから色々情報を聞き出します。

ユウの話によるとシガマは今まで子供を何人も買って連れてきてましたがいつの間にかみんないなくなってたようです。

それはつまりシガマは子供達を育てて期が熟したら処刑していた。

ということではないのかとアシュラは考えます。

アシュラは自分が処刑されないためにシガマに気に入られるようになろうと考えますが

ある日シガマに呼ばれ処刑されないことを祈りながら部屋に入ります。

中に入ろうとするとユウが絶叫の悲鳴をあげていました。

ユウは天使実験させられていたみたいで背中から天使の翼がはえていました。

五等分の花嫁 考察 五月が敬語を喋る理由

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の五月について考察したいと思います。

 

五月が敬語を喋る理由

 

五月は基本的に敬語を喋っており家族に対しても敬語を喋っています。

 

今まで疑問でしたが五月が零奈であることや零奈とキャラが違うことを

考えれば何かしら理由があるようです。

 

 

一花が五月が母が死んでから痛々しくなったと言っているので

それと関係があるように思えます。

 

母が死んだ後自分が母の代わりになると言っているのでそこで五月は

母のキャラを演じようと考えたのかもしれません。

 

ただ五月にはもう一つの顔があると言っているので二つの人格を持っている可能性が考えられます。

つまり母が死んだ後に現在の五月に人格が変わったということですね。

 

ただ五月が敬語を喋るのには母が死んだことや人格が変わった以外にも別の可能性も

あると考えています。

 

それは記憶喪失です。

 

記憶喪失系のヒロインは身内に対しても敬語を喋るキャラが多く
五月もそれに該当するのではと思います。
(そういう設定で喋るやつもいるけど…)

 

五月は母の死とは別で何かしらの事故に合い記憶を失った。
だから身内の姉妹に対しても敬語を喋るのだと思います。

 

五月は五年前の記憶を持っていないけど零奈がノートにでも記憶を書き記していれば

零奈を演じることもできるし話を合わせることもできるというわけです。

 

だから五月は自分にはもう一つの顔があるかもしれないという表現を使った。

 

当然本人は五年前との風太郎との思い出など記憶していない。

 

しかし零奈が五月に書き残したノートには風太郎への思いが書かれていました。

 

思いを託された五月も零奈の真相が知りたいので何としても風太郎に思い出してもらうしかありません。

 

なので零奈が書き残した記憶のノートを元に五年前の出来事をトレースしていってるわけです。

 

一花が五月のことを五月ちゃんと呼ぶ理由

 

一花は姉妹の中で五月だけちゃん付けで呼びます。

 

その理由は五月が二つの人格を持っていて五月が五月であって五月ではないからだと思われます。

 

零奈のことは五月と呼んでいたけど現在の五月の人格は零奈ではない。

 

この事実については姉妹の中で一花しか知らないと思われます。

 

また物語の最初らへんでは五月のことを五月ちゃんではなく五月と呼んでいます。

 

なんで急に五月ちゃんと呼び方を変えたのか?

 

恐らくは風太郎が現れた瞬間に零奈(人格)が出てこなくなったからだと思いますがその辺は謎。

 

五月ちゃんというのは零奈を呼び出すための言霊的な感じで使っていたのかもしれません。

ブンゴ173話ネタバレ オファー殺到

どうもききです。

今回はブンゴ173話のネタバレを書こうと思います。

上本牧戦を勝利した静央の監督である野田(父)はスカウト達から祝福されます。

石浜のノーヒットノーランと野田の決勝打はチーム全体に刺激を与え

チーム全体のレベルがワンランク上がったと近藤は言います。

しかし勝利したにも関わらず野田監督はあまり元気がありませんでした。

野田監督はあの時怪我をした息子を打席に送り出したのは正解だったのか思い悩んでいました。

たまたま勝利したから良かったものの逆の目で息子は野球人生を失い敗北するというパターンもあったかもしれない。

野田監督は子供の人生に全責任を背負う覚悟でやっており日々自分の無能さを思い知るばかりと語ります。

一方で上本牧をノーヒットノーランで抑えた石浜の周りにはスカウトが激増しました。

あの日石浜は上本牧相手にノーヒットノーランで勝利しましたが本人は喜ぶこともなくむしろ浮かない表情でした。

敗北した諸星は未だショックを背負っていますがあれだけ圧倒的なピッチングに敗北したので悔いはなく

悔しいが完敗だと石浜に言いました。

しかし石浜はこの程度のピッチングでは柿谷と戦っても勝負にすらならないと実力の差を実感しており

柿谷や吉見と戦うことを考えるならこんな結果では満足できないと言います。

それを聞いた諸星は自分ほどの打者など眼中になく相手にすらされていなかったと感じとりぶちギレ

そのままケンカ別れしました。

スカウト達は先程の会話を聞いておりブンゴが上本牧相手にノーヒットノーランしたことを微塵も満足していないことに驚愕し

規格外の才鬼であると確定しスカウト達はブンゴを手に入れるために目を血走らせます。

近藤も認めるほどでブンゴはSランクのピッチャーに昇格し東光学園に率いれたいとのこと

一方で瑛太はエースとしてかなりの重圧を感じておりますがむしろ嬉しいといった様子で

再びエースナンバーを奪う覚悟のようです。

 

ブンゴ171話ネタバレ感想 ブンゴと諸星ラストバトル

どうもききです。

今回はブンゴ171話のネタバレ感想を書こうと思います。

最終回野田が負傷したことで袴田はショートに行き

米村がキャッチャーになります。

米村は袴田みたいな高度な捕手はできず石浜のピッチングを受け止めきれませんが

切り札のど真ん中ストレートは止められるので真ん中に構えて座っててくれるだけでいいって感じで最後の捕手を務めます。

最終回はブンゴは全開で球種はど真ん中ストレートに限定して連発します。

バッターはど真ん中と分かっていながらても足も出ない。

さして打席が諸星に回ってきます。

諸星は二年前のリベンジを望んでおり

ブンゴが巨大な敵となって帰って来たことを嬉しく思います。

しかしブンゴのど真ん中ストレートは最初の打席より遥かに進化しており4番の諸星でも手も足も出ない。

諸星は窮地の中でも立花のことを思い出します。

諸星は立花を憧れていましたが自分の限界が決まってしまうからやめておけと言われます。

しかし立花は諸星はもっとエゴイストで全てを叶えられる選手だと見えていると伝えます。

諸星はバッターとして誰にも負けたくないと言い

この打席でブンゴのど真ん中ストレートを打つことが出来れば野田も立花も越えたことになるので

絶好のチャンスだと逆に喜びます

 

ブンゴ176話のネタバレ 天才の感性

ブンゴ175話のネタバレ 勝利条件

どうもききです。

 

今回はブンゴ175話のネタバレを書こうと思います。

 

いよいよ静央と富士ヶ丘シニアの試合が始まりますが

 

とある記者が富士ヶ丘シニアに取材に来ます。

 

 

女性記者である玄崎は小学生の頃からの河村のファンでその天才性に引かれ

ずっと動向を追ってきました。

 

富士ヶ丘シニアの戦力の9割は河村でぶっちゃけそれ以外雑魚。

 

しかしチームの指針となる者が数名存在する模様。

 

紅一点西浦珠希は女性でありながらホットコーナー(危険地帯)であるショートを務めます。

 

しかもピッチャーもできるオールラウンダー
(わざわざ投手設定加えるということは碓井交代させられる伏線かも…)

 

 

 

続いて孤高のエース碓井和隆

 

河村と西浦が来る前は弱いチームで一人だけ突出していたという評価で

 

既に特待生で決まっているとか。

 

気になる実力ですがひたむきに淡々と打たせて取るピッチングがメイン。
(割と地味だった…)

 

 

メンタルは強靭と言われるほどで撃たれて調子を落とすことはまずない。

 

試合前にハードに練習しており試合前にあまりやりすぎると良くないと指摘されます。

 

そして西浦は打たれたら自分が変わるから問題ないと挑発し河村はどうせ取り返すから

 

打たれても関係ないと言います。

 

それを聞いた碓井はブチギレますが捕手が宥めます。

碓井の相棒である捕手は皆浦純一

 

突出したコミュニケーション力をもっており

 

それでチーム全体をケアしているとかで捕手としての実力はCですが玄崎は高評価。

 

最後に絶対的打者河村幸一。

 

天才が一人いるとは言えひいき目に見ても富士ヶ丘シニアは弱いし

 

西浦や河村が突出しているだけの急増チームなのでチームワーク+個々の実力も高い静央シニア

 

勝つことは難しいと玄崎は考えます。

しかし河村と勝負してくれて河村の前にランナーが出れば必ず勝てるとのこと。

 

それほどまでに河村に実力を信用しておりもうそれ以上言うことはないって感じ。
(打席に入れば9割9分ホームラン)

 

一方でブンゴは上本牧シニアへと向かいます。

 

上本牧戦の後ブンゴは失礼なことを口にしたので誤りに行きました。

諸星はもう気にしておらずブンゴを真のライバルとして認めており

 

次は高校でリベンジすると言って終わりました。

諸星たちは最後の夏が終わった後でも練習しており

 

その思いを感じ取ったブンゴは倒した上本牧の未来を奪った責任として

勝ち続けなければならないと決意しました。

五等分の花嫁考察 四葉が風太郎が探している零奈ではないのか