ぐらんぶる最新話49話感想ネタバレ栞ちゃん編

どうもききです。

ぐらんぶる最新話49話感想を書きたいと思います。

48話は番外編だったので47話の続きになります。

今回は栞ちゃんが変態たち(耕平)の想像の中で犯されまくります。

伊織のパスポート奪還作戦では耕平に協力してもらい耕平は成功の見返りに栞ちゃんといちゃいちゃできるという報酬を得ることができます。

作戦は海外留学生に栞をわざと襲わせ助けることによって栞に恩を売りパスポートを返してもらうという内容になります。

二人はどういう感じでパスポートを返してもらうか頭の中でイメージしますが耕平が頭沸きすぎてわけのわからない妄想に発展していきます。

伊織の妄想の中では栞は助けてもらったお礼に感謝しながらパスポートを返していますが耕平の妄想の中では妹をめちゃくちゃにしてくださいという妄想になっています。

それがパスポートをめちゃくちゃにしてくださいという頭の悪い会話に発展していくのが面白かったです。

しかし海外留学生は既に栞に返り討ちにされていました。

風呂場から上がった二人は栞が心配になって見に行きますが海外留学生は睡眠薬をしみこませたハンカチによって二人とも倒されていました。

伊織と耕平は栞に海外留学生が夜に襲ってくるから危険だと忠告し栞を別の部屋で寝るように誘導します。

そして海外留学生を手中に収めるため後から二人に会いに行きます。

列車の時同様舐められますが酒に強い方が偉いということで列車の勝負の続きをし格の違いを見せつけました。

見事海外留学生二人をを手中に収めることに成功しましたが耕平が最も危険なのは付き添いのカリーナであることに気づきます。

はねバド!最新話68話感想ネタバレ綾乃覚醒

どうもききです。

今回ははねバド!最新話68話の感想を書きたいと思います。

前回までのあらすじ準決勝 綾乃vs志波姫が続いていますが綾乃は志波姫に追い詰められついに覚醒します。

まず見聞色の覇気みたいな感じで相手の未来の行動を直観で予知できるようになりました。

綾乃のラリー技術はついに超能力の域に到達します。

いきなり超感覚を手に入れてびびった綾乃は突然上空にラケットを放り投げ落ちてきたラケットを見もせずにキャッチするという神業を披露します。

観客全員は呆然とし圧倒的能力を見せつけられた志波姫に関してはもう半諦め状態に入っています。

綾乃の圧勝かと思われましたが感覚がぶっ飛びすぎて感覚と身体操作にズレが生じあっさり志波姫にワンゲームを取られます。

しかしラストゲームで超感覚になれた綾乃は志波姫を圧倒。

もう勝てる見込みゼロですが最終場面で志波姫は過去のバドミントン人生を振り返ります。

志波姫は夢を見ないタイプの人間でなぎさと違って圧倒的実力差の相手に勝とうとは思いません。

かつてのライバルは益子でしたが益子の方が圧倒的に強かったらしく益子に勝とうと思ったこともないらしいです。

後に志波姫はフレゼリシアのキャプテンになりますがその選択が志波姫がすごい選手になる可能性を失ったみたいな話をしてました。

しかし志波姫は自分の生き方に後悔はなく最後は綾乃を倒す決意をします。

次号で決着になりそうです。

 

終わりのセラフ17巻感想シノアの性欲

どうもききです。

今回は終わりのセラフ17巻感想を書きたいと思います。

今回は天使化して暴走状態の人間に注射を打って天使を人間から引き剥がすのがミッションになります。

戦うのはもちろん優で天使の力を制御するために鬼の力を極限まで引き出します。

アシュラは優に警告しますが優は聞く耳持たずさらに異形化します。

というかアシュラがいい人過ぎて本当に鬼なのかと思います。

優にとって仲間を救うということは全てを凌駕するほどの欲望です。

もうそのためだけに生きていると言っても過言ではないほどに

そんな優を見てシノアはすごい人だと感動します。

そんなところに四鎌童子がシノアの中に現れます。

四鎌童子とは始まりの吸血鬼にしてシノアの使役する鬼。

つまりは最強の吸血鬼なのでシノアが使いこなせば作中最強になるところが現時点では雑魚扱いですね。

そんな四鎌童子がシノアの欲望を引き出すべく現れます。

四鎌童子はシノアが性欲を抱いているとか適当なことを言い出します。

四鎌童子的には恋を性欲と言いたかったみたいです。

シノアは優に恋心を抱いている。優を独占したい。

その欲望を解放すれば圧倒的な力を手に入れることができるとそそのかされます。シノアは図星みたいで一瞬照れます。

そしてシノアの前に欲望の扉が現れ開きかけましたが…

あっさり閉じてしまいました。

シノアの恐るべき精神力に四鎌童子はうろたえ撤退していきました。

その頃優は天使の封印に成功します。

これと同様に君月の妹も救うことができるということが証明されました。

天使を封印するごとに災厄が消えていくみたいです。

 

寄宿学園のジュリエット9巻感想 朱奈が可愛すぎる

どうもききです。

寄宿学園のジュリエット9巻の感想を書きたいと思います。

今回は朱奈がメインの巻になります。

今まで使用人で出番があまり少なかったですが

今巻正式なヒロインに昇格しました。

過去編とかあって朱奈というキャラクターをけっこう掘り下げた話になっています。

朱奈は犬塚家の番犬的な存在なのでそっち系かと思っていましたが犬塚家の中でロミオを一番特別扱いしているみたいです。

恋愛的な感情ではないらしいですがロミオが一番好きらしくロミオに危害が及ぶことがあれば過剰防衛したり自分の失態でロミオに迷惑がかかれば自殺してしまうぐらい好きらしい。

戦闘力はおそらく作中最強かと思われます。

そしてついに朱奈がダリア学園に入学することに決まりました。

ストーカー並みですがそれだけロミオのことを守りたいんですね。

年齢はロミオの一個下になるので後輩になりますがめでたくレギュラー入りを果たしました。

 

はねバド!キャラ強さランキング

どうもききです。
今回は漫画はねバドの強さのランキングについて語りたいと思います。
個人的な主観でのランキングになります。
上位5人までを選別しています。

1位デビル羽咲


普段の優しい性格の羽咲綾乃ではなく性格が悪い冷酷なモードの羽崎綾乃。
この状態の羽咲は通常の十倍以上強くなり羽咲より上位クラスの選手さえ圧倒します。

誰もが昔の神藤の羽咲の方が強かったと言っているシーンが多々あります。
羽咲はバド部に入ってから必死で練習しているのに弱体化している意味が分かりません。

冷酷なことと強いことに何の関係があるのかって話ですが

実は羽咲は冷酷な性格の時いわゆるゾーン(超集中状態)に入っているとのこと

冷酷で冷徹な状態+羽咲の圧倒的センスによって深い集中が生まれていたそうです。

なのでいくら練習しようが優しい性格の羽咲では弱い。

本来の実力は芹が谷以下でランク外ですがデビルだと最強です。

2位コニー・クリステンセン


全てのステータスにおいて最強クラス。パワー、スピード、テクニック、身体能力、容姿全てにおいて完璧な存在。
べた褒めですが実際にそれぐらいの存在。

Mrスピリット曰く作中で唯一にして本物の天才。
神に寵愛を受けた存在とまで言われるほど。

そんな彼女の唯一の不満は自分が完璧すぎて人生がつまらないこと

本人曰く地獄を味わったことがない逆に人生で一回ぐらい苦しんでみたいとのこと

地獄を見ることこそが彼女の喜び。
天才過ぎて頭おかしくなったマゾヒスト

3位 志波姫唯華

芹が谷の上位互換。バドミントンIQが非常に高く相手の弱点を瞬時に見抜き試合を組み立てることができる。

試合中に何通りもの戦術を組み立てることができる。
バドミントンのスキルも上位クラスで片手間で相手の弱点を観察できる。

実力は上位陣のなかでは若干下の方だがIQが組み合わさることで最強となる。

ただし自分より上位の実力の人間に直観だけで動かれると負ける。
実際コニーにはボロ負けしている。

4位 益子泪


羽咲の上位互換。
羽咲と同じ左利きですべてのステータスにおいて羽咲の上をいく。

羽咲の能力に加えて羽咲の弱点をなくしたような存在。

高身長で身体能力も高い。パワースマッシュも連発できます。

ただしそれでもデビル羽咲にはかなわなかった。(デビルでギリギリ勝てたぐらいですが)
コニーと同じく天才と言われる稀な存在。

4位にしてますがコニーと同格レベルの実力かと思われます。

5位 荒垣なぎさ

ポテンシャル無限大で常に限界を超え続ける選手。

得意のジャンピングスマッシュの威力は作中最強でコニーさえ止められない。

弱点は選球眼の悪さでアウトでも拾いに行ってしまいます。

しかし今は進化をとげ逆にその弱点を利用するほど

膝の故障を背負っているが逆にそのおかげで確変状態に入ります。

コニー戦では最初は天と地ほどの差がありましたがコニーがわざと試合を楽しんだことによって

後半突然覚醒しコニーを超える勢いで成長していきます。

羽咲と同じくゾーンに入ることができシャトルの回転をスローで見れて空間を支配できるほどの感覚を得ます。

ただマグレが連発したような存在なので一応5位の評価にしています。

メンタルは作中最強。

 

unityパーティクルアセットまとめ

どうもききです。

今回はunityのアセットストアで実際に購入したパーティクル系のアセットをいくつか紹介したいと思います。

爆発パーティクルRealistic Explosions Pack

爆発系のパーティクルアセット。
何種類もの爆発パターンが用意されておりクオリティも高い

武器エンチャントMeshEffect

武器に属性を纏わせるパーティクル。
炎や闇などあらゆる属性が用意されている。
纏わせた武器をエンチャントスクリプトにドラッグアンドドロップするだけで適用できます。

呪文スペルWhite Magic Effect

天候雷雨Realistic Rain Storm

はねバド!羽咲綾乃の人格 超傲慢主人公

羽崎綾乃とは

アフタヌーンの漫画はねバドに登場するキャラクターで主人公。

普段は臆病で人見知りな性格だがバドミントンに関しては天才的なセンスを秘めている。

そんな綾乃ちゃんですが巻を重ねるごとに人格が変貌していきます。

最初は優しい人格でしたが次第に傲慢な態度をとるようになりみんなから恐れられます。

人格が変わったというより元々そっちが本当の姿みたいな。

そんな綾乃ちゃんの真の人格を紹介したいと思います。

人格1超傲慢

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常に他人を見下しており自分が最強だと考えている。

先輩だろうがちゃん付け

バドミントンをするときは左利き手ですが雑魚相手には利き手じゃない右手で相手をするというなめ腐ったプレイをします。(雑魚相手には手加減します)

また相手の土俵で勝負するというプレイスタイルでわざと相手に必殺技を使わせてあげるというサービスをしてそのうえで叩き潰します。

芹が谷には相手をなめ腐ることに関しては天才的と言われるほど

人格2負けず嫌い

羽咲は普段は穏やかですがバドミントンでは超が付くほどの負けず嫌い。

頭から血が出ても無限にラリーを続ける。

普段は完璧な守備をしとけば相手が勝手に自爆してくれますが

相手がカウンター(罠)に引っ掛からなかった時は気に食わないとなり

弱点であるスタミナ切れを無視して自力でこじ開けに行きます。

1点とられただけでラケットをバキバキにしてしまう。

 

人格3冷徹


母親に捨てられた憎しみによって冷酷な人格になります。

バドミントンでは相手を精神的に追い詰め苦しめます。
相手を挑発するのが得意ですが逆に挑発されるのは嫌い。
怖い顔で睨んだら荒垣に可愛い顔してんじゃん。
と言われたときにはかなり不機嫌になりました。

この時の羽咲は通常の十倍ぐらい強い。

通常モードでは芹が谷にすら勝てませんが冷酷モードでは自分よりはるか上のランクの選手すら圧倒します。

実際に芹が谷に性格悪いと言われるシーン

本人無自覚とのこと

PPC広告一日の上限費用によって発生する違いについて

どうもききです。
今回はppc広告で一日の上限費用を高く設定した場合と低く設定した場合でどれぐらいの違いが発生するのかを解説したいと思います。

まずppc広告とは自分でお金を払って広告を出稿して検索順位の上位に強制的に表示させるというものです。
ここではgoogleアドワーズを例に例えます。

そこでは一日の費用の上限が設定でき費用を高く設定すればするほど広告が表示されやすくなります。
※費用を低く設定した場合表示されにくくなります。

また一日の上限費用を超えれば表示されなくなります。

一日の上限費用が100円でキーワードの単価が20円の場合最高5回までしかアクセスされません。

私は一時期ppc広告の存在を知った時にアフィリエイトをしようと思い至りました。

そしてドツボにはまってしまいました。

よく言われているのが費用が発生するのはppc広告をクリックされたときだけ(自サイトにアクセスされたとき)

と言われています。

じゃあ一日の上限費用を高く設定すればそれだけ沢山人が集まるんじゃないかという発想が出てくると思います。

一日の上限費用1000円でキーワード単価が20円なら最高50人のアクセスを呼ぶことができるという計算になりますが
そこが大きな勘違でした。

まずppc広告は上限費用を高く設定すればそれだけ表示回数が増えます。
一日1000円でほぼ無限に広告が表示されます。

ほとんどの人がスルーするようなタイトルなら費用を高く設定した方がお得。

分かりやすく言うとアフィリエイトの場合狙ったターゲット以外の人間がアクセスしてもその費用は無価値になります。

だったら費用を高く設定してターゲットをさらに絞る(商品を買ってくれそうな人だけがサクセスするタイトルにする)

そして広告を無限表示して金魚が釣れるまで待てばいいという小細工な発想が思い浮かびました。

しかしgoogleにそんな小細工は通用しませんでした。

なんと上限費用を高く設定しようが低く設定しようが

進撃の巨人26巻感想ネタバレ サシャ死亡 獣瞬殺

どうもききです。

進撃の巨人26巻感想を書きたいと思います。

前回エレン達は巨人の戦士に囲まれて獣登場という絶体絶命のピンチに陥りました。

しかし展開はひっくり返ります。

獣の巨人がなんのひねりもなくリヴァイによって背後から瞬殺されます。

他の戦士たちはジーク(獣の巨人)が瞬殺されたことで動揺し戦局が一気に変わります。

そのあと他の戦士たちもバッサバッサ瞬殺されてエレン達は完全勝利を納めます。

もう大逆転とかいうレベルじゃなかったです。

ライナーも最後に復活し立ち向かいますがエレンのワンパンで沈みます。

その後力を使い果たしたエレンは飛行船に撤退していきますが、憎しみにかられたガビがショットガンをもって飛行船に乗り込みます。

そこで突然現れたガビにサシャが撃たれてしまいます。

最初は助かりそうな雰囲気でしたがあっさり死亡。

もう村人が死んだぐらいの扱いでした。雑な最後でしたね。

ガビは拘束されて首謀者のところまで連れていかれます。

実は首謀者はジークで生きていました。あっさりやられたのも演技でエレン達と協力関係にあったようです。ジークは寿命が残り少ないのでエルディア人を救うためにマーレを裏切るという計画をしていたようです。

今回エレンは手を汚しまくって信用を落としました。仲間もまさかあそこまで下衆になり下がるとは思っていなかったようです。

まあ個人的に一番下衆なのはアルミンですかね。

超大型巨人になって赤ちゃん踏みつぶしましたからねw

サシャは今巻の刺激要因だったんですかね。グロイのは進撃の魅力の一つですからね。

あの死に方はなんとも言えない気持ちになったね。

 

 

 

カイジ最新話290話ネタベレ感想 血のマニキュア再来

どうもききです。
カイジ最新話290話のネタベレと感想を書きたいと思います。
前回遠藤が再登場しカイジたちを捕まえる部隊のの部長に抜擢されました。
今回はその続きで予想どうり坂崎を訪問します。
坂崎はカイジに1億800万貰ったことでものすごい掌返しで心の中でカイジをよく考えたらいいやつだったみたいなことを言いながら浮かれていました。
その1億800万で老後のめどがたったと喜んでいました。

坂崎は犬の散歩中でした。1億800万は手に入ったけど安心はできません。
銀行に預けたら怪しまれるしコインロッカーも使用できません。
結局1億800万はそのまま家におきっぱです。
不安になった坂崎は急いで家に戻ります。
すると遠藤が待ち構えていて拉致られてしまします。

遠藤は坂崎にカイジたちに車を与えたかどうかを尋問します。
そこで初めて坂崎はあの金は帝愛がらみの金だと悟ります。

遠藤の目的はカイジですが坂崎は1億800万をカイジからもらったことは口が裂けても言えません。
幸いなことに遠藤の推理は完全に逆走しているようで
このまま隠し通せると思っていました。
坂崎は300万あげて1億800万もらっただけなので無関係なのは事実です。

しかしそれでも遠藤は坂崎を問い詰めます。
推理は完璧間違ってるけど金貸しの感が絶対に何かあると感じとっているようです。

坂崎が隠したいのは1億800万貰った事実でカイジ助けたりはしてません。
坂崎は自身をもって推理を否定します。
そして嘘発見器を持って来いと口走ります。

それが口の災いになりました。遠藤は嘘発見器(仮)をもってきます。
その道具は嘘発見器などではなく拷問器具血のマニキュアでした。

血のマニキュアとは爪と肉の間に針をねじ込むという狂気の制裁です。
カイジは以前坂崎の目の前で血のマニキュアを食らいました。

坂崎は押さえつけられ絶望しました・・・・・。

今回のカイジは久々に鳥肌が立ちました。
福本さんももう年かと思ってましたがまだこんなすごいネタがあったんですね。
次回は坂崎の阿鼻叫喚ですね。