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頭皮の乾燥は髪の毛に大ダメージ

どうもききです。

今回は頭皮の乾燥が髪の毛に与える悪影響について解説したいと思います。

乾燥とは例えるなら砂漠のような状態でそこから芽を育てるのは困難な状態です。

頭皮には乾燥から守るために表面に角質層が存在します。

角質層は頭皮内部の水分が外部に漏れるのを防ぎます。

これを保湿と言います。

紫外線などで角質層が破壊されると水分が外に出て蒸発してしまいカサカサになって角質層が剥がれてしまい

内部の細胞にもダメージを与えます。

これをバリアするために角質層は存在します。

また更にその角質層を守るために皮脂が存在します。

皮脂は皮脂線という場所から分泌されます。

皮脂線は肌を守るために体のあちこちにありますが頭皮の皮脂線は最も多い。

主に髪の毛を生産する工房のメインである毛包と呼ばれる場所の中に存在していて頭皮が乾燥するとそれを守るために皮脂線から大量に分泌されます。

よくシャンプーで洗いすぎると必要以上に脂を洗い流してしまい逆効果といわれまています。

それは角質層を守るための皮脂を洗い流してしまうと逆に角質層にダメージを与えてしまうからです。

また皮脂線は毛包の中にあるので分泌させてしまうと毛根が皮脂で目詰まりを起こしてしまい頭皮がアブラギッシュになってしまいます。

頭皮の乾燥を守るための最も重要な存在は髪の毛そのものです。

髪の毛がフサフサだと紫外線などの刺激を頭皮に通しません。

逆に髪の毛が薄いと頭皮にダイレクトに外部からのダメージを与えてしまいます。

結果頭皮を保護するために皮脂線から皮脂が大量分泌されます。

髪の毛が薄い人の頭皮が汚くなってしまうのはそれが理由で頭皮が汚いから薄毛になるのではなくその逆で髪の毛が薄い人はみんな必然的にフケ症になってしまうのです。

五等分の花嫁93話ネタバレ 二乃のツンデレ作戦

  • どうもききです。

今回は五等分の花嫁93話のネタバレを書こうと思います。

ただ実際に起こるストーリーとは大分改変している可能性があるのでその辺はご容赦下さい。

今回の話の内容は9割二乃がメインというかほぼほぼ二乃しか出て来ませんね。

二乃のツンデレ作戦

二乃は再び風太郎と二人きりになる機会に備えて風太郎と同じく恋愛の本を読んでいました。

本によると相手に自分を好きにさせるにはデレデレするだけではだめで一度突き放した態度を取ったほうが効果的だと二乃は知ります。

二乃はケーキ屋の店長のお見舞いに行くことになりますが

そこで風太郎と二人きりで会うチャンスを得ます。

二乃は恋愛の本を参考に再びツンデレだった頃のキャラを演じます。

二乃「今日は暑いわね。喉が乾いたわ。」

二乃「上杉、お茶を寄越しなさい!」

風太郎(聞き違いか?こいつ今俺のことを上杉と呼んだか?最近はフー君と呼んでくれるのに何か怒らせるようなことをしたか?)

風太郎は持ってきたお茶を二乃に渡す。

二乃「なにこのお茶 、温度がぬるぬるじゃない!飲めたもんじゃないわ!使えないわね」

風太郎(間接キスの件はスルーなのか)

二乃(勢いでフー君とかかかかか間接キスしてしまったわ!)

新五つ子ゲーム

五つ子は全員同じ顔なのでキャラ設定を変えられたら見分けることは不可能です。

しかし愛のレベルがある領域に到達すれば姿形キャラが変わっても見分けることが可能なようです。

二乃はふと魔が差して風太郎は自分を見分けることができるのかテストしてみることにしました。

しかし風太郎も耐性がついてるので今までのようなありきたりなパターンでは見破られる可能性がありテストが簡単すぎるので今までとは違うひねった問題を用意します。

つまり何をするかと言うと二乃が誰かに変装したり誰かに変装させたりするのではなく二乃は二乃のままで二乃の心の中身、魂だけを五月に入れ換えます。

あの時の風呂場では姿を隠して声だけで騙せましたがもしかしたら姿を隠さなくても変装しなくても二乃の姿のまま五月のキャラを演じるだけで錯覚させることが出来るんじゃね?

と二乃は考えます。

ゲームをセッティングするために二乃はまず風太郎を病室から追い出します。

二乃「店長に花束を用意するのを忘れてたわ。上杉今すぐ花束を買ってきなさい。」

風太郎はよくわからないまま追い出され花束を買いに行きます。

戻ってきた風太郎は二乃に花束を渡します。

風太郎「買ってきたぞ。これでいいのか。」

二乃「触れないでください!」

二乃「あなたのせいで花束が汚れてしまいました。直接買ってきます。」

風太郎「?????‥」

店長「上杉君。彼女に何かした心当たりはないのかい?」

店長「いやむしろ何もしなかったのが問題なのか」

しかし風太郎の心は既に五つ子ゲームに支配されていました。

風太郎「今のは誰だ?二乃?五月?四葉?」

店長「断言できる。彼女は怒っている。」

二乃「先ほどはすいませんでした上杉君。実は二乃に頼まれてドッキリを仕掛けさせてもらいました。」

風太郎「やっぱり五月だったか。驚かせやがって」

二乃「申し訳ありません。」

二乃「‥‥‥‥‥」

二乃「驚いた?」

風太郎「‥‥‥‥‥‥‥二乃」

二乃「まさか変装しなくても騙せるとは思わなかったけど、あんたの愛がその程度だったとは‥‥見損なったわ。」

この後二乃は自分を見抜いてくれなかったショックで本当に不機嫌になってしまうのでした。

五等分の花嫁92話ネタバレ 五月は泳げない

どうもききです。

今回は五等分の花嫁92話のネタバレを書こうと思います。

前回風太郎が五つ子を遊びに誘いプールに行くことになりました。

五月は泳げない

五月は風太郎のことを多少意識していたようで風太郎に見せるためにわざわざ際どい水着を買ってきたようです。

サイズが合わないから買ってきたみたいですが必ずしも太ってるとかではなく胸が大きすぎてサイズが合わないらしい。

しかしプールに来たはいいが泳げないという問題が発生してしまう。

風太郎は気を効かせて五月の泳ぎの練習に付き合ってあげることに!

風太郎「五月泳がないのか?」

五月「私はカナヅチなので泳げません。その辺に座っているので放っておいてください‥」

風太郎「手を繋いでてやれば大丈夫か?」

五月は風太郎の何気ない一言に惚れてしまいました。

風太郎「少しペースをあげるが大丈夫か?」

五月「これぐらい何の問題もありません。」

風太郎は五月を完璧にエスコートするのでした。

五月「実は最近姉妹の様子がおかしいのでどうすればいいのか悩んでいました。」

五月「でも少し楽になった気がします。」

五月「あれこれ悩んだ時は体を動かしたほうがスッキリしますね。」

二乃と三玖の脳殺

今回二乃と三玖はお色気作戦で風太郎を落とすつもりのようです。

プールで水着と言えば悩殺。

四葉「イエーイ!」

二乃「前回はフー君とのイベントを何も起こせなかった」

「このままではいけないわ‥」

一花「三玖水着変えたんだ。」

三玖「あんなダサい水着じゃ風太郎を殺すには足りない。」

「この超際どい水着で風太郎を‥!」

二乃と水玖は風太郎に手伝ってほしいことがあると言って連れ出し

日焼け止めのクリームを塗ってほしいと言って突然水着を脱ぎだしました。

四葉と一花は手を組んだ?

一花は四葉はお互い過去に風太郎と会ったことがある二人で互いに姉妹のために恋を諦めました。

四葉と一花はあの後腹を割って話し合い風太郎と結ばれない同盟でも結んだのかもしれない。

風太郎は姉妹を全員平等に扱いので四葉と一花とも遊びたい。

しかし一花にツンデレをかまされてしまう。

一花「二人はどうしたの?」

「私たちのことは放っておいて二乃と三玖に構ってあげて。」

以上が92話のネタバレ(半分予想)でした。

2割は合ってる自信がある。

8割ぐらい翻訳を改変してます。

五等分の花嫁91話ネタバレ 風太郎が五月に恋愛感情を

どうもききです。

今回は五等分の花嫁91話のネタバレを書こうと思います。

前回の四葉から気になる91話ですがその辺は一旦保留で海編に突入するらしい。

90話で二乃が海よねーって言っていたので予想されていた人も多いと思いますが本当に海編でした。

五月がメイン

四葉のターンは終了して海編は五月がメインの回になるっぽい。

風太郎は五月に告白?するかもしれない。

どういうわけか風太郎は五人の中で五月が一番好きらしく五月は変な罪悪感に悩まされます。

海編突入

風太郎はケーキショップの店長が事故にあって入院したから海に行くことになりました。(???)

風太郎はらいはと武田などのクラスメイトを誘い二乃は姉妹を誘い全員で行くことに

風太郎は愛を知るために恋愛の本を買って持ってきたようでらいはにそれを見られてしまう。

一花脱退

一花は一人だけ引っ越ししてあのマンションには今後は4人だけで生活することを父に伝えました。

もちろん家庭教師も含めて脱退となります。

風太郎とは口論になりますが悪いほうの一花が出て来て拒否されてしまいました。

という感じで五月がメインになるようです。

確かに五人目だけが恋愛戦争にエントリーしてないっていうのは結構致命的な部分ではありますね。

一花が脱退してしまうのは本当の話ですが風太郎が五月に恋愛感情を抱いてるっていうのは多分デマだと思います。

本当にそういう展開になってくれたらかなり面白いですが

bungoブンゴ190話ネタバレ チート

どうもききです。

今回はbungoブンゴ190話のネタバレを書こうと思います。

瑛太の覚醒によって藤ヶ丘打線は三振の屍連ねる一方ですが

そもそも変化球の正体が分からなければ対策のしようがないということで皆浦は変化球の正体を探ることに専念します。

変化球の正体はジャイロスライダーであると判明しますが

会場にいるごく一部のトッププレイヤー達は瑛太のヤバさを理解します。

すごいと言うよりみんな惹いている感じで中学生の投手が投げるなどあってはならない禁忌の如く‥

皆浦はジャイロスライダーの特性を解説します。

途中までストレートでバットを振る直前で急変化するらしい。(赤トンボールやんけ‥)

ざっくり言うと打つのはほぼ不可能。

近藤はジャイロスライダーを変化球というより魔球だと言っており

チートすぎてプロ野球選手が皆使い出すぐらい強いみたい。

皆浦曰く弱点と言えるものはないらしくあえて言うなら習得が難しいのが弱点。

また投げミスしたら即ホームランの危険性が高いためここぞという場面で使うような球ではないようです。

弱点はそれぐらいてジャイロスライダーを打つ方法はそもそも存在しないようです。

ただ瑛太の場合投げミスしたら変な回転がかかって更に厄介な変化球となるようです。

皆浦は瑛太の投球に戦慄し河村を見ます。

河村はルーティーンを何度も行いますが打てるイメージが全く沸いてこないと焦りだします。

Googleコアアルゴリズムアップデート6月で大打撃

どうもききです。

今回は6月のGoogleコアアルゴリズムアップデートで順位が下落した件について話そうと思います。

このブログはだいたい1日3000pvはいってるんですが6月のコアアルゴリズムアップデートで1日1000pvにまで激減しています。

だいたいいつものパターンんですがアップデート中盤で圏外の記事が上位にランクインしていてまあ悪魔で弱いキーワードとかですが

終盤で一気に全部落とされるパターンですね。

ただ今回のアップデート全体的な順位は落ちてない気はします。

嫌まあ落ちてるんですがそんなに変化はない感じ賀します。

じゃあなにが起きてるかというと全体的に中和された感じですね。

90位くらいのものが上がってきて上位表示が落とされてたらバランスが取れますからね。

ただ2ペース目とか圏外に等しいレベルなので結果的には大打撃を食らってますね。

それだけではなくwebマスターツールが壊れてましたね。

1位になってるのに圏外のものが非常に多かった。

unityドラゴンアセット Dragons

どうもききです。

今回はunityのドラゴン作成アセットDragonsを紹介しようと思いおます。

このアセットはリアルなドラゴンをキャラクリするような感じのアセットです。

キャラメイクについてはそんなに豊富ではないけど一応リアルなドラゴンに見せるためにPBRという光の機能がついてきます。

3Dモデルに関してはかなりリアルに再現していますが

PBRでどれだけリアルに見えてもやはりただの物体ですね。

一番価値があると感じたのはアニメーションですね。

ドラゴンの動きがかなりリアルで火のブレスもアニメーションとセットでついてくるのでその辺はクオリティが高いと感じました。

かぐや様は告らせたい142話ネタバレ

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい142話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回のクリスマスでかぐやは元に戻り冬休みに白銀とデートする約束をしましたが

なんか冬休みの話が飛ばされてていきなり新学期からスタートするという流れ。

冬休みが経て回りがどう変化したのかという話ですね。今回の内容は

果たして冬休みを経て白銀とかぐやの関係はどう変化したのか。

柏木が生徒会室を覗くと

二人は既にラブラブの関係。

ほっぺたをすりすりしててもう見てられないぐらい痛々しい光景でした。

柏木は二人をフォローするために生徒会室を立ち入り禁止にします。

そこへ伊井野と石神のペアがやって来ました。

伊井野は何故か骨折しており石上のせいで骨折したようでそれを聞いた柏木に石上は一瞬軽蔑されます。

実際には偶然の不幸が石上に伊井野を折らせた形になっただけで石上が負い目を感じる必要性はないらしいですが

変な罪悪感に石上は耐えられず望んで伊井野の奴隷になります。

しかし骨折しているのに何故かラブラブ な関係になっており冬休みに何があったのか柏木は気になります。

続いて早坂と藤原ペアがやって来ました。

藤原は早坂にキスされそうになって逃げてきた様子。

早坂はかぐやのメイドですが表の顔では藤原とは友人関係らしい。

早坂はかぐやのキスの話を聞いてどんなものなのか体験してみたくなって藤原で実験しようとしたようです。

藤原はキスの代役を柏木に頼みますが

柏木は了承し早坂と藤原の容姿を誉め殺しし早坂と藤原は恥ずかしくなって逃げていきました。

次回から回想形式で冬休み編をするらしく

石上から順番に恋がどのように進展したのかが描かれるようです

寄宿学校のジュリエット109話ペルシアの両親に挨拶

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット109話のネタバレを書こうと思います。

今回はついにペルシアの両親に挨拶に行くという話。

当初は余裕こいていた犬塚ですがだんだん雲行きが怪しくなってきます。

わかってたことですが東和はウェストにかなり嫌われており愛娘が東和の彼氏を連れてきて修羅場にならないわけがない。

ペルシアは母に電話して犬塚を会わせたいといいますが一瞬でぶつ切りされてしまい犬塚は一瞬にして自信を打ち砕かれてしまいます。

丸流にはペルシアの父親に脳天ぶち抜かれてもおかしくないと言われる。

ペルシアは犬塚を勇気づけるために絶景スポットにつれていきました。

ペルシア昔両親と来た思い出の場所らしく

父との交流はこの一度きりのようです。

ペルシアの父はかなり厳しい人らしく

犬塚が受け入れられるのはやはり容易ではない。

しかし自分父親だから信じているとペルシアは語ります。

一方その頃ダリア学園が宿泊しているホテルにある人物が襲撃してきました。

その人物はターキッシュペルシアでペルシアの父でした。

ターキッシュはペルシアを連れ戻しに来たみたいなことを言っており事態は急変します。

たしかこのターキッシュって人物昔犬塚の母と付き合ってた人物じゃないでしょうか?

だったら逆に賛成してくれそうな気もしますがその逆で愛娘に修羅場は歩ませられないという形で反対か。

しかしターキッシュは娘には興味ないらしくむしろ政治的な利用価値って感じの雰囲気がしますね。

bungoブンゴ191話ネタバレ 河村vsジャイロスライダー

どうもききです。

今回はbungoブンゴ191話のネタバレを書こうと思います。

ジャイロスライダーを完成させた瑛太は再び河村と対決します。

果たして河村にジャイロスライダーは通用するのか。

河村はハンドアイコーディネーションでベンチから投球を見るだけで完全シミュレーションできますが

自分の打席まで手が合わないことに動揺します。

しかし実際に打席でボールを見ると更にシミュレーションの精度が上がるらしい。

河村は二回の空振りを使ってジャイロスライダーを打席で体感しましたが

対応策が思い付きません。

伴野の発言からもジャイロスライダーは絶対に打てない変化球であるらしい。

カットは可能だけど打つのは物理的に不可能とまで言われるレベル。

河村の技術であればカットは容易にできるらしく河村はカットで逃げながら考えることにしました。

カットで研究されることを恐れた袴田はあえて逆手にとって内角のツーシームに変更。

ジャイロスライダーから裏をかかれた河村ですがギリギリカットで逃げることに成功。

さすがの河村も今のは三振すると思ったけど本能で当てたようで自身の技術力に感服します。

河村は袴田の捕手力に敬意を表して袴田の名前も覚えたようです。

次週決着しますがやはり河村がジャイロスライダーをホームランするフラグにしか見えない。

何故ならすでに静央はリードしていてまだ三回裏なのに瑛太は覚醒。

ここで河村がホームラン打たなかったら残り4回が消化試合になってしまう恐れがあるのでここで河村がホームラン打ってピッチャーを西浦に交代してギリ試合継続できるレベルに思います。

五等分の花嫁90話ネタバレ考察 ずっと好きだったよ

どうもききです。

今回は五等分の花嫁90話のネタバレ考察を書こうと思います。

四葉の過去編は89話で終了しましたがまだ現代には戻ってきてません。

ここからの話は四葉を一人称とした視点で一巻から過去の話を振り返っていきつつ謎となっている部分は穴埋めって感じですね。

四葉は100点のテストを届けに行きますがそこで運命の再開を果たします。

四葉は最初名乗り出ようとしましたが勉強ができない自分が不甲斐なくて名乗り出れなくなり初対面のふりをしました。

四葉は風太郎に勉強を教えて貰えるだけで幸せでいつか勉強できるようになったら風太郎に自分のことを打ち明けようとしていました。

しかしその前に三玖が風太郎に惚れてしまいました。

あの時は三玖の恋を祝福するみたいな感じで描かれていましたが内心では相当ショックだったようです。

同じく一花も風太郎に好意を寄せている気配を察知します。

一花は四葉と同じく昔風太郎と遊んだことがあり今は初対面を演じているけど本当は気づいているんじゃないかと四葉は警戒を強めます。

四葉は昔の話だからみんな忘れているのではとアホらしくなり過去をなかったことにしようとしますが

風太郎が林間学校の雪山で風邪を引いて入院していた時風太郎は五月に5年前に出会った女の子の話をしました。

四葉は偶然にもそのタイミングで風太郎の病室に来ていて風太郎と五月の会話を盗み聞きしていました。

四葉は風太郎が自分を覚えてくれていたことに感激します。

しかし姉妹の恋のために名乗り出ることが出来ずせめてメッセージだけ残して消えることを決意します。

四葉はその後五月に自分が風太郎が探している女の子である事実を打ち明けて裏で協力してもらいました。

自分の変装はばれてしまうので過去の五月を演じてくれるだけでいいとお願いしました。

五月は四葉を心配し名乗り出るべきだと説得しますがお節介だと四葉は半ギレ

それで四葉の話は終了し再び現代に戻ります。

姉妹が全員風太郎を好きになってしまうのは誤算だったようで四葉は寂しくなってしまいます。

四葉は一人ぶらんこをこぎながら好きだからのシーンを思いだしずっと好きだったよと口にします。

以上が90話の内容です。

考察


四葉の変装

四葉は過去に二乃に変装したことがあるらしい。

実際には描かれているシーンはありませんがどこで二乃に変装したのが

それは間違いなくキャンプファイアーの時でしょう。

四葉は影に隠れて姉妹の動向をうかがっているのでキンタローと二乃の件も知っていたに違いない。

風太郎は風邪をひいてベッドで寝込みますが恐らく二乃との約束を果たすために抜け出した。

しかし二乃は待ちきれずどこかへ行ってしまいます。

四葉はキャンプファイアーで偶然にも風太郎を発見します。

事情を知る四葉は消えてしまった二乃をフォローするために二乃に変装して風太郎に近づいたというストーリーでしょう。

四葉がキスをしたのかどうか

普通に考えれば四葉がキスした可能性が一番高いでしょう。

しかし四葉は変装が苦手という設定があります。

変装が苦手ということは逆にキスしていないという言葉に変換できてしまうが‥

そこは別だったのでしょうか。


最終回は近い

ここで最終回予告します。

五等分の花嫁11巻の発売日が 9月17日らしい。

こんな早く発売日が予告されるというのはまずない。

暗に9月17日が最終巻と言っている気がする。

あと5話で最終回‥かも。

どんなに頑張ってもあと14話で最終回。

最低でも後14話以内で99%最終回。

でも何やかんやで最後は五月が花嫁な気がする。

11巻で表紙に回ってくるのが五月だけに花嫁が別のやつなのに五月が花嫁姿で最終巻の表紙飾ってるってさすがにおかしいでしょ。(表紙の人物がメインの内容とは関係ないにしても)

かぐや様は告らせたい141話ネタバレ感想氷のかぐや編完結

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい141話のネタバレ感想を書こうと思います。

かぐやと白銀はついに公園でロマンティックなキスを交わし氷の願いは達成されます。

かぐやは氷が本当の性格で白銀はひ弱キャラを隠していてお互い偽りの姿を演じてきましたがそのきっかけがあったからお互い好きになれたの事実ですが

かぐやは本気で好きだからお互い本性をさらけ出したかったみたいです。

かぐやは白銀からけん玉をプレゼントされましたが真に価値があったのはけん玉の下に敷いてある布地で

かぐやはその布地をいつも髪をくくってるハンカチの代用品として使いました。

悲しいことに本体であるけん玉に価値はなくその敷物がお気に召したようです。

それで再び人格交代。

氷のかぐやは終了し通常のかぐやに戻りました。

全治一巻と描かれているシーンが前にありましたがこの141話がジャスト15巻までの内容になりますね。

かぐやは白銀と別れる間際冬休みに白銀とデートの約束のしました。

もはや告白とか飛ばして付き合ってる感じになっちゃってます。

いつ最終回を迎えてもおかしくない状態ですが白銀が留年するまで結構イベントが残ってて

このギリギリの状況をどこまで維持できるのかが気になるポイントです。

五等分の花嫁89話ネタバレ考察 四葉がキスした証拠

どうもききです。

今回は五等分の花嫁89話のネタバレ考察を書こうと思います。

三週連続で今回も引き続き四葉の過去編。

五つ子の母親零奈の死後五つ子はそれぞれ個性を持ち始めバラバラになります。

バラバラっていうか個性的になっただけで四葉以外はみんな中いい感じです。

四葉は現在のアホキャラとは違って中学の時は非常に傲慢な性格で才能のない他の姉妹を見下しており

普通に性格悪いキャラだったようです。

余談ですが中学の時四葉は長髪ですが五等分の花嫁0巻の読み切りでも四葉は長髪です。

初期設定は長髪だけどこの過去編のためにショートボブにキャラ変更したみたいですね。

四葉はスポーツでインターハイに出場して栄光を手にしようとしていましたが勉強で三玖に負けただけで相当なショックを受けます。

自分を天才だと奢っている四葉にとって他の姉妹に全ての分野において負けることはあってはならないことのようです。

その前に四葉は姉妹で最も勉強できないキャラ設定ですが昔はスポーツだけでなく勉強も出来ていたようです。(むしろ普通の人より優秀だった。)

しかし中学に上がってから突然勉強が出来なくなったみたいです。(突然脳の回路がおかしくなったのだろうか‥)

四葉は勉強を捨てて部活だけに専念。

現実だったら四葉ほど天才だったら普通にスポーツだけで食っていけると思うが‥

運悪くも学校が実力市場主義みたいな高校なので赤点を取ったら留年ではなく退学になってしまう。

それゆえに四葉がいかに天才でろうと例外ではない。

 

そのまま四葉は人生の転落を歩んでいき赤点で留年へと至るわけですが四葉一人だけ留年するのは可愛そうなので姉妹は全員カンニングして四葉と一緒に留年しよう考えました。

この辺はまあ5巻あたりで語られていた内容ですね。

そして新しい高校に転入しますが

そこで風太郎と運命の再会を果たします。

 

四葉は姉妹の優しさに心を打たれ母親の五人一緒にいることの必要性を理解しました。

以上が89話の内容でした。

考察

四葉がキスをした証拠

89話で未来の花嫁に関係する気になるワードが出てきました。

四葉は自分は姉妹の中で最も特別な存在であると語っています。

この特別というワードは他の場面でも出て来ています。

それは風太郎が偽五月とキスするシーンです。

風太郎は[きっとあの瞬間からだ君を特別だと感じたのは]というセリフを言っていますが

あの瞬間とはどの瞬間のことを言っているのか。

偽五月とキスした瞬間とかそういうことを言っているのんではないんですよね。

もうお分かりだと思いますが過去に四葉と出会った瞬間のことを言っているんですよね。

ここまできたらもう答え言ってるようなもんですね。

花嫁は四葉で確定!

何を思ってキスしたのかまではちょっとわからないですね。

亜人68話ネタバレ感想考察 飽きちゃった

どうもききです。

今回は亜人68話のネタバレ感想考察を書こうと思います。

67話で佐藤の腕を穴に放り込んでミッション完了しましたが

まだ終わっていないという違和感を感じ始めます。

タイムリミットは過ぎてるけど無音すぎてまだ復活してないんじゃないかと言い出します。

永井はこのような光景は何度も見たような感覚に襲われ

何が起こっているのかを考察します。

結果から言うと佐藤はこの作戦を飽きてしまったようです。

佐藤の性格的にそれしかないと永井は言います。

しかもこのタイミングで

佐藤はターゲットに到着する間際飽きてしまい引き返してきました。

それを見た永井は絶望で立ち上がれなくなりました。

感想・考察

予定とは違いましたがどこであろうと既に腕を穴に落とすミッションは完了しているからジェット機で死んでくれれば問題はないはずです。

佐藤は作戦知らない訳ですから

 

五等分の花嫁88話ネタバレ考察 四葉のリボン

どうもききです。

今回は五等分の花嫁88話のネタバレを書こうと思います。

前回と同じく過去編の内容になります。

前半は四葉と風太郎の話。

風太郎は四葉にからかわれながら散歩しますがカメラに四葉が入ってきて四葉の可愛さがまぶしすぎてシャッターを押すのをためらいます。

二人とも迷子ですが最悪タクシーとかで帰れないか検討します。

しかし四葉はお土産に全財産使ってしまい通行手段を失います。

四葉はここまで付き合ってくれてありがとうとお別れをいいますが風太郎は見捨てられず全財産寺に奉納してしまいます。

その夜二人はお互い貧乏であることを語り合い勉強で成り上がることを誓い合いました。

そのあと何とか宿泊している旅館に到着し四葉は姉妹に風太郎のことを自慢しますが一花が風太郎と一緒に話しているのを目撃して相当なショックを受けます。

五人同じだったのに一人だけ突出し始めた四葉はある日を境に姉妹と距離を取るようになります。

いつも五人一緒に遊んでたのに四葉だけ仲間外れというより四葉自信がもうあいつらとは遊びたくないみたいな。

一人の四葉を見た母は四葉に五人一緒じゃないといけないと説教しますが

四葉は姉妹で自分が一番勝ってるから一緒にはいられないとよくわからないことを言い出します。(才能がすごすぎて凡人とは一緒に生活できないみたいな感じ?)

一番最初にアイテムを装着したのは四葉で四葉のリボンは逸脱の象徴であるようでピースの意味も含まれているようです。

自分だけ特別というアピール。

現在の四葉とは違いかなり傲慢な性格。

ある日母が死に五月が自分がお母さんになると言い出しそれを境に四葉だけでなく全員がバグりだし五つ子は独立した別々の存在となったようです。

その時四葉は母の遺言を思い出します。

どうやら四葉の目的は五つ子全員を初期状態に戻したいみたいな感じがしますね。

五等分の花嫁87話ネタバレ 四葉迷子

どうもききです。

今回は五等分の花嫁87話のネタバレを書こうと思います。

今回の話はほぼほぼ過去がメインで四葉にフォーカスを当てたストーリーが展開される。

五つ子は五人全員同じチームでサッカーをしますが敵チームは同じ顔に翻弄されて四葉のトリックプレーに敗北します。

試合後四葉は花束を買うためにお金をためていた財布を落としてしまい自分を責めるようになる。

しかし誰かの失敗は五等分なので姉妹全員が助けてくれました。

母親は入院しておりその段階ではまだマルオ(中野父)とは再婚していない状態です。

五つ子は母親が大好きで病院に花束を持っていきます。

ちなみに母親は無表情で愛とは無縁のような人でめっちゃ怖い。もはやホラー。

マルオは五つ子の母のファンらしく結婚したみたいな

一説では風太郎の本当の父は中野父である可能性が言及されています。

逆に上杉父が五つ子の父でマルオの子供と交換したみたいな‥

四葉はあるとき母の五人全員一緒にいなければいけないという教えに疑問を感じ始めます。

四葉は一人で行動したいと思うようになり修学旅行中勝手に抜け出しそのまま迷子になってしまいます。

そのときに自分と同じように一人でいる風太郎を見て声をかけました。

断片的ですがだいたいそんな感じ。

 

五等分の花嫁86話ネタバレ 四葉が零奈で完全確定

どうもききです。

今回は五等分の花嫁86話のネタバレを書こうと思います。

今回五月は再び零奈に変装しますが

五月を零奈と思わせて意図的に操作していたのは四葉で四葉が風太郎の写真の女の子で本当の零奈。

五月は四葉に風太郎に打ち明けるべきだと説得しますが四葉は五月が零奈であるという真実にしておきたいようです。

三玖の告白はどうなったのか

三玖は風太郎に告白しましたが家族皆が好きなので自ら告白をキャンセルしてしまい二乃はドン引き風太郎もドン引き。

風太郎は三玖が自分に好意を抱いていることを知っていましたが自意識過剰と言われてしまいます。

なんか三玖ルート勝手に終わってしまいました。

一花について

次に一花の動きについてですが風太郎に不意討ちでほっぺにちゅーしました。

そしてこれまでのこと全部嘘でしたと告白。

自分の好意も五年前の話も全て嘘にしてお別れするという悲しい結末で終わりました。

盗撮の真相

五つ子の盗撮は風太郎が仕組んだもので前田に撮らせました。

風太郎は修学旅行中の五つ子の思い出の写真をアルバムにして五つ子へのプレゼントとして送るつもりだったようです。

という感じで全てのルートが強制的に終わってしまい全ての伏線もほぼ回収されました。

後は五年前の真相ですね。

やっぱり四葉ちゃんが最後飾って終わりですかね。

 

五等分の花嫁85話ネタバレ 四葉が零奈でほぼ確定

どうもききです。

今回は五等分の花嫁85話のネタバレと考察を書こうと思います。

三玖のデートをフォローしていたのは一花ですが一花は三玖の告白を聞いて泣いてしまいます。

自分から三玖を手助けしてましたが結局失恋のショックで泣いてしまった。

一花は一人暗躍し三玖と風太郎を見守りますが途中で二乃と遭遇してしまいます。

二乃は一花を全く信用していなくてEコースに来てみればなんで三玖が?E?って感じになります。

その後二人は和解し失恋を慰め会う形になります。

一花が風太郎と五年前に会っていたというのは本当の話だったようで

零奈の旅館では風太郎が一人取り残された状態で五つ子は5人全員別の部屋にいました。

零奈は姉妹に今日凄く面白い男の子に会ったと風太郎について語ります。

その後一花は一度席を外します。

一花は興味本意で例の男の子を見るために旅館を見回りますが途中で風太郎と出くわします。

風太郎は一花を零奈と勘違いしており一花は退屈している風太郎の遊び相手を務めます。

短い間でしたが風太郎とトランプをして一夜を過ごしたという話でした。

一花はあの短い時間が夢のような時間で今でも忘れられないぐらいの思い出だったようです。

時系列的には京都で迷子で零奈と出会い京都観光お守りを買ってその後旅館で一花と出会いトランプで一夜を過ごして終了になります。

つまり風太郎を旅館まで連れてきた零奈は一花ではないんだけど

逆に一花だけが風太郎が探している零奈が姉妹の誰であるのかを100%知っているということになります。

ちなみに一花が風太郎が五年前の出会った男の子だと気づいたのは風太郎がお化け屋敷の仮装をしていた時でキンタローを見た時点でもう気づいていたらしい。

4巻の林間学校の時点でもう既に分かっていたみたいな。

また一花二乃だけでなく姉妹全員がEコースに来てしまう事態に発展。

三玖の告白を全員で干渉します。

温泉旅館で四葉は一花で仲良くしたい男の子がいるみたいなことを言っていました。

ということは四葉が風太郎が探している零奈ということになるのではないでしょうか。

今回の話は一花の話と五年前の零奈の話がほぼメインといった感じで三玖の告白の返答は次週っぽい‥。

ただ零奈の真相の一部が明かされたので割りと究極の繋ぎではありました。