BUNGOブンゴ174話ネタバレ天才河村幸一

どうもききです。

今回らBUNGOブンゴ174話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回ブンゴが上本牧をノーヒットノーランにしたことでオファー殺到。

同時に瑛太の株は急落しますがそんなことは意に止めず瑛太にあるのはただブンゴを越えるほどの圧倒的な投球をすればいいだけという自信だけ

しかし次の試合で立ちはだかるのは天才河村幸一。

野田と同等以上の怪物を押さえなければいけません。

かつての瑛太なら野田ですら三振取る自信は無かったでしょう。

そんな瑛太はブンゴのど真ん中ストレートと同等以上の新球を開発していたようです。

しかしまだ完成には至っていないようで失敗したら即バックホームに飛ばされるぐらい危険球であるため袴田はもし投げるなら博打になると忠告します。

瑛太はもう少し練習してみて考えるようです。

そんな瑛太にブンゴは歩み寄ります。

袴田はブンゴと瑛太が対等に会話しているのを見て感動します。

もう互いに真のライバルということですね。

一方で藤ヶ丘の球場では記者が来ていて河村はベストパフォーマンスを披露。

記者は河村のファンで河村が小学校の時からその天才的センスに目をつけていたようです。

そして河村は恒例のロングティーを始めます。

この球場で柵越えできるのは河村だけのようで監督は河村は誰に教わったわけでもなく最初からプロ並の技術を持っていたといいます。

河村は野球に適した肉体改造を行っていたようで肉まんを食べていたのは全て計算だったようです。

記者は河村は天才でもあり努力家でもあると誉めます。

誰よりも努力しているとまで‥‥

努力は時間ではなく練習の質だから血ヘド吐こうが実らない練習は努力ですらないというのは言い過ぎですがそういことなんでしょう。

その言葉を河村は真っ向から否定します。

3年間死ぬほど練習して全く成長していない絶望を味わいそこでやっと努力の意味を理解する。

天才の自分が努力を語るなんておこがましいよ。とのこと

多分河村は他の分野で失敗したからこんやセリフが吐けるのかも知れません。

河村はブンゴと勝負したいですが当日のピッチャーは瑛太です。

フラグ的に瑛太が負けるとは思えないですね。

たとえ河村が日本一のプロ級の中学生であろうとフラグには勝てない気がします‥。

個人的にも河村とブンゴの勝負が見たいですが

瑛太が負けるのもどうなん?って話ですね。

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