彼女、お借りします80ネタバレ感想

どうもききです。

今回は彼女、お借りします80話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回のラストで墨ちゃんが登場しましたが

慌てて隠れて移動してしまいます。

墨ちゃんは和也の誕生日プレゼント買ってたっぽいですが一人で遊園地にプレゼント買いに来る行動が謎。

残念ながら出番一瞬で終わってしまう

その後ゲーセンに言ってプリクラを取ったりしますが

なんかよくわからないうちにハグしたりキスにまで発展してしまいます。

金額的にそれぐらいのサービスはおかしくありませんが客を満足させるためとは言え素の水原がそこまでするということは

このチャンスにもう彼氏にしてしまおうと思ったのかも知れません。

五等分の花嫁75話ネタバレ感想二乃vs一花

どうもききです。

今回は五等分の花嫁75話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回狂気の片鱗を見せた一花でしたが

完全に暗黒面に落ちたようで更に罪を重ねます。

姉妹全員に模試の勉強の邪魔になるから誕生日プレゼントの件は一旦白紙に戻そうとメールで伝えます。

しかし実際は自分だけ誕生日プレゼントを
渡してポイントを稼ぐつもりだったようです。

割りと心は痛んでいたようで悪魔になったと言うより最初から二重人格だった感じですね。

一花は自分だけポイントを稼ぐ予定でしたが二乃も同じ事を考えており驚愕します

一花は温泉旅館で中野父の足止めを頼まれましたが四葉に説得されブッチしました。

二乃はその件を怒っており弁明を求めますが風太郎が好きだと宣戦布告しました。

二人だけの戦いかと思われましたが全員が同じ事を考えていたようでそれを見た一花は感心し普通に優しいお姉さんに戻ります。

一方で風太郎は仕事し過ぎてゾンビの状態になり一人黙々と勉強していましたがそこで五月が登場します。

予想通り下田のお手伝いをバイトに選んだようです。

自分の夢の件も含めて風太郎に事後報告しますが風太郎は力尽き眠ってしまいます。

そして寝ている風太郎にあなたにはいずれ話しますと意味深な独り言を呟きます。

これは五月が零奈かキスの相手ということでしょうか‥‥

かぐや様は告らせたい10巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい10巻のネタバレ感想を書こうと思います。

かぐやのルーティーン


白銀は本当にかぐやが自分に恋愛的に好意を抱いているのかどうか疑問を抱き始めました。

それを確かめるためにかぐやの手に触れたり容姿を褒めたりしますがかぐやはノーダメージ

かぐやはルーティーンを会得したことで一瞬にして自分を冷静状態に自己暗示することがで

き本当は嬉しすぎて死んでしまうぐらいですが心臓発作を避けるため常にルーティーンで無表情を保たねばなりません。

かぐやが無表情すぎて白銀は逆に1ミリも可能性がないのではと勘違いしてしまい焦った白銀は遠回しな告白をしてしまいます。

白銀は焦って告白をしてしまった自分の愚かさを理解しお可愛いことと例の決め台詞がとんでくるのではとあせりますがかぐやは無表情を保つので必死で反撃することさえできません。

最終的に白銀は弾が全て不発に終わったことに絶望し勝手に失恋しますがそれを見たかぐやが褒めまくったことで復活しました。

早坂の潜入


白銀は生徒会が休みの日クラスメイトに遊び(カラオケ)に誘われて合コンとは知らず行ってしまいます。

白銀が合コンに行くことを知ったかぐやは早坂に潜入ミッションを命じます。

白銀に他の女が寄り付かないようにするだけの仕事ですが早坂はかぐやの日ごろの扱いにムカついており勝手に暴走して白銀を落としてしまおうと勝手に暴走してしまいます。

白銀が早坂に惚れてしまうのではと恐れたかぐやはそれを止めるために自らカラオケ店に潜入しますが中でセックスしていそうな声が聞こえて焦ります。

しかし止めに入れば白銀に好意がばれてしまうことを恐れたかぐやは藤原をつかって空気を台無しにしてしまおうと考えます。

白銀と早坂の部屋に入ると早坂が悶絶していました。

かぐやは勘違いをしますが白銀の歌(ラップ)が酷すぎて気絶してしまったようです。

 

 

 

彼女お借りします79話ネタバレ感想

どうもききです。

今回は彼女お借りします79話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回和也は水原をレンタルして学生デートすることになり遊園地に来ました。

和也は自分からレンタルしておいて最近のゴタゴタで後ろめたい気持ちがありヨソヨソしますがそれが水原の勘に触り怒られます。

和也は水原にレンタル中も普段通りで接してほしいというオプションを付けてしまっており好意的なお願いをすると塩対応をされてしまうのではないかと不安になりますが

しかし金を貰ってる以上プロ意識が高い水原は素で接してほしいというオプションがあろうと客を後悔させる訳にはいきません。

手を繋いで歩いたりアイスクリームの間接キスなど和也に青春を楽しませました。

和也は今日死んでもいいと言えるぐらい満足しこれ以上はと遠慮しますが

水原は和也の心を見透かしており逆に水原からエスコートし他にもやりたいことあるんでしょ!と言ってくれます。

しかし永遠の絶頂とも思われる時間を過ごした和也デレデレで外界をシャットアウトした状態になりますが油断してたらまさかの墨ちゃんが登場します。

墨ちゃんは超コミュ症キャラで和也しかレンタルしてくれなかったために和也に惚れていしまいます。

しかしコミュ症で登場回数も少ないので謎な部分も多いです。

しかし墨ちゃんは水原を尊敬しており普通にいい子なので水原と和也の関係がバレて何か不味いことでもあるんでしょうか?

不穏な空気になる意味がわからない。

もしかしたら闇キャラの属性があるのかも知れません。

かぐや様は告らせたい6巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい6巻のネタバレ感想を書こうと思います。

白銀の妹圭とショッピング


藤原の提案で白銀の妹圭と藤原の妹萌葉そして藤原とかぐやのウインドウショッピングをしに行くことになりました。

かぐやは圭との交流を深めついでに会長の誕生日プレゼントの相談をしようと思いますが藤原と萌葉にがっちりくっつかれており話す機会が訪れません。

ショッピングで服に詳しくないかぐやは話すきっかけすら作れず諦めかけますが

圭からよってきて話かけてきます。

兄妹だからか圭も四宮がタイプで引かれるものがあるみたいです。

かぐやはチャンスと思い誕生日のプレゼントを聞こうとしますが兄の愚痴を聞かされてしまいます。

兄は妹と仲が悪いみたいですが白銀は普通に妹思いで普段とかわらない白銀で安心します。

帰り際圭に今度は二人きりで遊びたいと言いかけます。

やはり兄妹なのでかぐやに惚れてしまったようです。

白銀の誕生日


白銀の誕生日にかぐやはウェディングケーキを送ろうとし早坂はドン引き。

かぐやは全員を返した後ウェディングケーキを送ろうとしましたが途中で自分の過ちに気づきます。

結局ショートケーキにして渡しましたが白銀には大絶賛でかぐやは恥ずかしすぎて赤面してしまいました。

次の日かぐやは只で誕生日プレゼントを祝う気はなく頭脳戦の布石を打っていました。

かぐやは藤原に白銀の誕生日を秘密にしておりかぐやは会長から自分だけ教えてもらったと藤原にいいます。

それに対して藤原は何故自分だけ教えて貰えなかったのかと怒り同時にかぐやが好きなのかどうかを藤原から白銀に言わせます。

それに対して白銀は誰にも誕生日は教えていないしかぐやは生徒名簿を見て知っただけで好きなのはかぐやの方だと反撃を食らいます。

かぐやは想定内の反撃に反撃しようとしますが誕生日に送った扇子を使ってくれていることが嬉しくて思考が纏まらず敗北仕掛けましたが

石上も誕生日プレゼントを送ったことを暴露しお世話になってるから自分で調べて送るのが普通と言われ結局藤原が悪いことになりかぐやはピンチを逃れます。

石上の赤点回避


石上は何度も赤点を取っており次に赤点を取れば留年する事実をかぐやは知ります。

かぐやは先日ピンチを救って貰ったことに勝手に恩義を感じており石上を赤点回避させることを決意します。

そして石上はかぐやに監禁されゲームも没収され地獄の時間を過ごします。

石上はかぐやの嫌がらせだと最初は思いますがかぐやが真剣に自分のことを考えてくれていることに感謝します。

結果赤点は回避しかぐやにお礼を言いますがほとんど赤点ギリギリでかぐや自ら時間を裂いたのに点数が悪かったことに殺意の目を向けられます。

 

寄宿学校のジュリエット93話ネタバレ感想

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット84話のネタバレ感想を書こうと思います。

黒犬と白猫の合同会議で今期の体育祭を黒犬と白猫の合同チームを作りたいと犬塚は言いますが反対されてしまいます。

スコットはペルシアのコスプレを止めて正気に戻りますが未だ犬塚を許せないようです。

己の行いに恥じ黒歴史に幕を閉じたようです。

アビはプリフェクト代表になれなかったショックが大きすぎて会議どころではないようです。

全員を別々のことを喋っており新プリフェクトはバラバラ。

そんな中旧プリフェクト代表の藍瑠が現れます。

藍瑠は新プリフェクトの様子を見てこれでは生徒たちに舐められると説教します犬塚は3年と2年の実力はそんな変わらないと見栄を張ります。

すると次はケットが出て来て体育祭で新プリフェクトvs旧プリフェクト同士の決闘を提案します。

負ければ威厳を無くすペルシアは断りますが自身が無いのかと言われ決闘を受けることに

もし負ければ犬塚達はプリフェクトの威厳を失います。

しかし藍瑠達が強すぎるのも事実であり犬塚は手加減してくれるてと楽に考えます。

しかし本番ガチで潰しにきて犬塚は焦燥します。

藍瑠達は自分達の最後の仕事に新プリフェクトの性根の腐った精神を叩き潰して思い上がりを消し去ることが最後の手向けと考えているようです。

かぐや様は告らせたい 白銀と藤原の特訓まとめ

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたいの白銀と藤原の特訓をまとめたいと思います。

白銀は勉強には秀でていますが実はそれ以外何もできない超不器用人間でした。

白銀は自身のブランドを守るために時折秘密特訓をしています。

藤原はバレーボールの特訓以来白銀に頼られるようになり藤原は地獄を見ることとなります。

23話白銀御幸は見せつけたい


バレーボールの回。

体育の授業でバレーボールをすることになった白銀は恥をかかないために特訓するようになります。

その場に偶然居合わせた藤原を見て焦りますがこれに何を思われてもダメージはないと開き直ります。

藤原はバレーが普通にできるレベルでそれを見た白銀は天才的だと褒めまくります。

藤原は調子に乗り自分がバレーを教えてやるといいます。

しかし白銀の不器用さは理解不能なレベルを超えており戦慄します。

33話白銀御幸は歌いたい


校歌の回。

絶望的に音痴な白銀は校歌を歌うたびにばれないように口パクをしていました。

しかし指揮者の藤原にそれがバレて特訓させられるようになります。

しかしあまりの酷さに絶叫しなまこの内蔵、ジャイアンの歌声などといわれてしまう。

白銀は口パクのままでいいと諦めますがピアニストの藤原のポリシーがそれを許さず

厳しい特訓の末普通に歌えるようになりました。

49話白銀御幸は捌きたい


 

調理実習の回。

白銀は料理は得意ですが魚の存在が苦手らしく生命力が気持ち悪くて触ることも出来ません。

調理実習は生きた魚を捌くらしく白銀は絶対無理だと言い休もうとしますが白銀はずっと皆勤賞なのでそれだけのために休むのは勿体ないと藤原に言われます。

藤原が捕まえた小魚で触る練習から始まりスプラッター系のグロい映画を見ることで克服していき最終段階で小魚を閉めようとしますが小魚を食べる瞬間ために必死に育てた藤原は愛着が湧いてしまい結局捌かずに終わりました。

84話白銀御幸は踊りたい


ソーラン節の回

体育祭で白銀達二年生全員でソーラン節を踊ることになります。

藤原に稽古をつけてもらい悪夢じゃないレベルにまで上達。

ソーラン節を極めた所で特にメリットはないので恥をかかないレベルであれば十分だと白銀は言いますが極めないとダメだと藤原にブチギレられて100点を目指すことになる。

藤原は愛想を尽かし出ていきますが戻ってきたらかぐやに教育役を取られて嫉妬します。

二人のケンカに巻き込まれた白銀はソーラン節の意味を理解し気合いでマスターしました。

107話藤原千花は刻みたい


ラップの回。

ある日白銀は友達に誘われて合コンにいくことになりますがそれを聞いたかぐやは早坂に会長に女が寄り付かないように潜入せよと命じられます。

合コン場所はカラオケ店で早坂は白銀とカップル成立させ別の部屋に移動しますがそこで何を思ったのか白銀はラップを披露。

あまりの酷さに早坂は気絶しました。

白銀はラップを極めてもう一度だけ早坂にラップを聞いてもらいたいと言い家で特訓します。

しかしあまりのラップの酷さに妹の圭は絶叫し藤原に実の兄の息の根を止めてほしいと依頼します。

今までの特訓で鍛えられた藤原はある程度覚悟出来ており軽い気持ちでどれぐらい酷いラップか聞いてあげます。

しかし想像以上の酷さで気絶し人間性が嫌い全ての音楽に対する冒とくと言われてします。

白銀はまた藤原に教えてほしいとお願いしますが藤原自身がラップを出来ていなかったため藤原に教えて貰うために先に白銀が藤原にラップを教えます。

厳しい特訓の末ラップを極めた藤原ですがそのあと白銀に教えないといけないことに気づき絶望します。

118話白銀御幸は膨らませたい


バルーンアートの回。

文化祭でバルーンアートをやることになった白銀のクラスですがアートする以前に膨らます段階で風船を割りまくる白銀。

藤原は一度愛想を尽かしますが白銀の必死な姿を見て手を差しのべます。

これの特訓の内容は描かれませんでしたがいつの間にか極めていました。

かぐや様は告らせたい4巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい4巻のネタバレ感想を書こうと思います。

白銀の妹


今巻では白銀の妹圭が登場します。

圭は中等部の生徒会会計をしており高等部に書類チェックを頼みに来ました。

かぐやは苗字を聞いた瞬間白銀の妹だと判明し白銀本人を直接攻め落とすのではなく外堀から埋めていこうと考えお近づきになろうと考えます。

またかぐやは昔から妹が欲しかったみたいで白銀と結婚した未来まで見据えて妄想を膨らませます。

かぐやはその妄想を実現させるため必死に圭に話しかけ仲良くなろうとします。

しばらくすると藤原が生徒会に来ます。

圭は藤原と既に知り合いらしく藤原と友達のように仲良しで千花姉と呼びます。

藤原の妹と同級生で知り合った見たいです。

かぐやはその光景を見て藤原が既にそのポジションを奪っていることに絶望します。

自分が欲しいものを全て持っていておまけに会長まで奪っていこうとする藤原をかぐやは本気で呪います。

藤原と白銀の特訓


前回のバレーボールに引き続き今回は音痴な白銀が校歌を普通に歌えるように鍛えます。

超絶音痴な白銀の歌声を聞いた藤原は絶叫しなまこの内臓、ジャイアンの歌声などボロカス言われます。

藤原は元天才ピアニストで音楽のプロのプライドに掛けて退けない戦いが始まります。

ドライブデート


雷雨の日の下校時電車が止まって白銀は帰れなくなります。

かぐや車で帰りますがはドライブデートを向こうからお願いさせるために携帯のバッテリーを潰したりなどいろいろ裏工作をします。

とどめにかぐやは白銀を一人置いて急いで帰るふりをします。

かぐやは車の前で待機し白銀が乗せてくれと懇願するのを待ちますが期待は外れて雷雨のなかチャリで爆走して帰っていきます。

そして暴風雨のため傘が折れてかぐやは雨にさらされてしまい風邪を引いてしまうという悲しい結果に終わります。

かぐや様は告らせたい129話(139話)ネタバレ感想デフォルメ

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい129話(139話)のネタバレ感想を書こうと思います。

今回久々に生徒会業務を再会しますが白銀は昨日の四宮のキスが気になっておりお互いもう恋人って認識でいいんじゃないかと考えます。

しかしかぐやの認識が恋人になってない可能性があり無理に踏み込めば地雷を踏む可能性があると変な思考が脳を過ります。

白銀は昨日のキスの件の話し合いをするべくドキドキしながら四宮が生徒会室に来るのを待ちますが

現れたのはうまるちゃん並みにデフォルメされた2等身のかぐやでした。

前回かぐやは白銀とロマンチックな夜を過ごした幸福感でIQがかなり落ちて顔がデフォルメ化していました。

さらにその夜は眠れなくなり寝不足になります。

かぐやの頭の中では脳内会議が開かれ脳疲労を軽減するために一時的に低IQモードになっているようです。

藤原曰くかぐやはその日の精神状態で性格がコロコロ変わるらしく脳疲労が極限まで達したかぐやの精神は幼児と同じ並みだそうです。


 

白銀はお互いのこれからの関係についてかぐやと話がしたいですがかぐやとの会話は成立しません。

IQが20以上違うと会話は成立しないらしい‥‥。

白銀はかぐやと会話を成立させるために自身のIQをかぐやと同じぐらいまで落とします。

結果お互いの会話は成立しましたが中身のない会話だったので意味はありませんでした。

伊井野が遅れて生徒会に到着すると頭がイカれた二人が謎の会話をしていて驚愕します。

伊井野の視界にはデフォルメされていないかぐやが写っており2等身のかぐやは悪魔で目の錯覚のようなものみたいです。

単に作者が描くのめんどくさくなってデフォルメしているのでは‥‥。

五等分の花嫁74話考察 一花の性格が最悪すぎる件

どうもききです。

今回は五等分の花嫁74話のネタバレ感想考察を書こうと思います。

今回の話をザックリまとめると

一花は姉妹とは意図的に距離を取っており

登校時だけでも風太郎と二人きりになれるように工作します。

風太郎は家庭教師続投のため勉強に釘付けで一花のことは眼中になし。

おまけに風太郎の五つ子に対する愛情は五等分されており、それに対して一花は不満を抱きます。

一花はもはや家庭教師や勉強とかどうでもよくてとにかく風太郎と付き合いたいようです。

二人は教室に付くと一花が女優になったという話が教室で持ちきりでクラスメイトから逃れるために三玖に変装して隠れます。

 

その後三玖に変装した状態で風太郎に出会います。

一花は魔が差して三玖に変装した状態で一花は風太郎が恋愛的な感情で好きだと変化球告白し、ついでに三玖に関しては応援すると言って本人の了承なしに関係を終わらせるという酷いことをしてしまいます。

一花は風太郎を手に入れるために暗黒面に落ちる覚悟を決めたようです。

この顔が狂気に満ち溢れている!

果たして風太郎はその嘘を見破れるのか?という話でしたね。

風太郎は三玖の変装を見破ることが出来るようになりましたが三玖に変装した者を見破るとか応用めいたことはできるんでしょうか?

まず演技とか以前に三玖がタイツしてない時点で可笑しいですがそこは適当に誤魔化すとして

不自然な点に気づかないほどバカでもないでしょう。

ここでノーヒントで見分けるなら唇を見分けるしかなさそうです。

ノーヒントっていうかヒントしかないけどね‥‥。

五等分の裏設定

最終的に5人全員が風太郎を取り合ったら風太郎は一花に殺されるかも知れません。

その伏線らしきものが7巻のラストにありました。

一花はUFOキャッチャーでぬいぐるみをゲットしましたが姉妹全員が欲しがったためぬいぐるみの胴体を5等分に切り刻みました。

つまり風太郎も胴体を五等分されるのでは…。

BUNGO-ブンゴ-170話ネタバレそれだけで十分

どうもききです。

今回はBUNGO-ブンゴ-170話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回野田は左腕が怪我していることが監督にバレて降板させられそうになりますが最終回7回表で野田にもう一度だけ打席が回ってきます。

怪我以前に絶不調なのでチームに迷惑をかけるだけでなく怪我が悪化するだけだと監督は言いますが結局野田が打つ以外勝つ道がないのでチームのみんなは野田に最後の打席を託すべきだと説得します。

野田は石浜を見てこの状況を覆せなければ自分はプロに相応しくないと感じ

必ず得点させると監督に宣言し最後の打席に立ちます。

野田は考えるのを止め自分の感覚に全てを委ねます。

自分の体を他人の体と思い込みオートスイングするようです。

研ぎ澄まされた野田のスイングは本人も驚くほどでようやく理想のスイングにたどり着いたようです。

孝希の渾身のストレートを左中間にブッ飛ばします。(片腕なのでさすがにホームランにはできなかった‥‥)

袴田だけがホームに帰って来てようやく1点をもぎ取りますが上本牧が鉄壁すぎてそれ以上は得点出来ませんでした。

野田はさっきのスイングで力を使い果たし降板。

捕手は米村となりました。

上本牧は捕手が米村になったことでまだチャンスはあると言います。

米村は大事な最終回の場面で責任重大。

プレッシャーを感じますが石浜はいつもどおりやれば大丈夫と励まします。

石浜は何も考えずど真ん中にミットを構えててくれればそれだけで十分ぼろ勝ちできるという絶対的な名言を言います。

最終回にど真ん中ストレートさえ連発してれば十分打ち取れますが、運悪く諸星に打席が回ってきます。

諸星は球種がわかっていればどれだけ強力な球でもミートできるんですよね。

次号は運命の対決となりそうです。

寄宿学校のジュリエット91話ネタバレ感想

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット91話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回冷音は騒動の責任を取って自主退学をしようとしますが作戦が失敗したことで手下達も停学処分になりその落とし前をつけろと行って来ました。

冷音の妹と弟も危害を加えられるのではと思われましたが、そこまでのゲス野郎ではなく悪魔で冷音に土下座させたいだけらしく弟と妹は退場させました。

冷音は適当な謝罪をしますがバカにしていると逆にキレられます。

手下にお前の居場所はもうないと言われますがそもそも自主退学するつもりだから関係ありません。

冷音自身の戦闘力は皆無でか弱い少女一人余裕でボコボコに出来ますが冷音の狂気の眼差しは手下達を狼狽えます。

普通に突き飛ばされてボコられそうになりますが犬塚が助けに入ります。

手下達は興が冷めたと言って去っていきました。

犬塚はもう一度だけプリフェクトになってほしいとお願いします。

答えは聞かず補欠選挙の日だけ伝えて去りました。

補欠選挙当日冷音はエントリーしておらず来る可能性はかなり低いと思われましたが

神の気まぐれで補欠選挙に来てくれました。

来る気はなかったけど弟と妹が犬塚の力になってほしいと言われたことが心に響いたようです。

しかしこの前の騒動の主犯である冷音はいい印象は持たれずかなりのブーイングを受けます。

蓮季は犬塚に酷いことをすると言いました。犬塚からお願いしておいて謝罪会見させられる冷音。

冷音は覚悟を決めて自分がハーフであることやこれまでのエピソードを全て語り涙を流しながら謝罪します。

冷音の覚悟が伝わったのか糾弾するものはいなくなり称賛を受けました。

こうして冷音は学園を去ることなくプリフェクトとなりました。

寄宿学校のジュリエット92話ネタバレ感想

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット92話のネタバレ感想を書こうと思います。

無事プリフェクト選挙は終了し二人を阻む障壁は何も無くなりました。

しかし犬塚とペルシアのケンカのフリは通常営業どおり行われコソコソする必要も無くなったのに長年のクセで体が反射してしまいます。

白猫と黒犬の抗争はなくなりましたがすぐに仲良くなれるわけではなくぎこちない状態が続いています。

だからこそ自分達が模範にならなければと考え遠慮せずイチャイチャしようと考えますが二人の存在は逆に目立ってしまいちょくちょく邪魔が入るようになり二人で過ごせる時間は前とあまり変わらないという結果になりました。

そして世界が変わったと同時に何人かキャラ崩壊してしまいました。

冷音はプリフェクトになり学園に残りましたがイメチェンしており短髪になってしまいました。(前の方が良かったような‥‥)

犬塚のことは恋愛対象としてみていたようですがペルシアに勝つことは諦めておりからかうぐらいはしないと気がすまいようです。

スコットは失恋のショックで生きる意味を失いました。

別の生きる糧を見つける必要があり考えた結果自らがペルシアのコスプレをしてオカマになるという結論に至りキャラ崩壊どころか人格崩壊してしまいました。

朱奈は犬塚にペルシアという恋人が出来たことで犬塚を加護に護衛するのは不要と考え自らが犬塚になるという結論に至りました。

朱奈の口調は男みたいになり男装をしていますがむしろ全然似合っており前よりこっちのほうが好みです。

犬塚はペルシアとイチャイチャできる時間が少なく前とあんま変わらないと悲しみますがペルシアがサンドイッチを作ってきて二人きりの時間を大切にしたいと犬塚を元気づけました。

事務室で二人きりの居場所を確保できてるので十分に思えます。(蓮季と冷音がいなければ)

通常営業ではありますがこの先ネタが続くか心配ではあります。

白猫と黒犬の抗争は読者的には割とどうでもよかった設定ではありますがあの設定が確立されていた方が作者的には話を作りやすかったかも知れません。

かぐや様は告らせたい かぐやの殺意の目まとめ

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたいでかぐやが殺意を抱いたシーンをまとめたいと思います。

石上曰く人間の眼球は脳に直結しており目を見れば殺意があるかどうかわかると言っています。

藤原千花への殺意

6巻でかぐやと藤原と藤原妹の萌葉と白銀の妹の圭の4人で

遊びに行くことになります。

かぐやは会長の誕生日を祝いたくなり圭に会長の誕生日プレゼントを聞き出し

かつ会長の妹とお近づきになるチャンスだと考えます。

しかし藤原と妹萌葉によってがっちりガードされており

圭と話すことすらできませんでした。

姉妹そろって会長の密に群がる光景を見て藤原家の人間に嫌悪を抱き

この辺りから藤原家の血に敬意を表して下賤、汚れた地脈という言葉を使いだす。

伊井野ミコへの殺意

白銀と石上は炒飯の作り方に強いこだわりを持っており

ある日炒飯の作り方で口論になり料理対決をすると言い出します。

会長の料理を食すチャンスと見たかぐやは自分も料理対決に加わり

ついでに自分の料理を会長に食べてもらうことが出来て一石二鳥と考えました。

しかし藤原と伊井野が勝手に審査員を名乗り出てきてこの二人に料理を食べさせる

羽目になります。

この時になぜか伊井野は暴食キャラという設定が追加されて料理を一つ残らず

平らげてしまいかぐや達が食べる分も無くなってしまいます

かぐやは会長の料理を食べることが出来なくなりついでに会長に食べてもらうために

多めに作ったにも関わらず全て平らげてしまいます。

しかも全て平らげたにも関わらず伊井野に不味いと言われる。

会長のためにあらゆる手間を駆使して丁寧に作り上げた料理を全て食べられた上に

低評価を付けられたかぐやはブチギレ。伊井野の生徒会長の夢を潰すと宣言します。

藤原父への殺意

9巻の運動会編で藤原父が登場します。

白銀の父は息子の応援に見に来ましたが裏で藤原を撮影しており

変質者の行為をした父を訴えますがそこで藤原父が名乗り出て

自分が娘を撮ってくれとお願いしたと言います。

藤原父は白銀のことを知っておりいつも娘がお世話になっていると言い

今度娘に勉強を教えてやってほしいと絡みだします。

妹の圭も藤原妹の萌葉と友達なので今度家に遊びに来いと誘います

喋り方が白銀と藤原が将来結婚してほしいみたいな言い方で

それを見たかぐやは政治家の血を嫌悪し敬意を込めて汚れた血脈と言い放ちます。

校長への殺意

ある日校長は秀知院のパンフレットを作りたいと言い

生徒会に写真のモデルになってほしいとお願いします。

しかしかぐやは家の方針で多数のメディアに見られるような顔写真は

NGと言いモデルに加わることはできないと言います。

校長は恋人という設定の描写を撮りたいと言い男女一組のペアになってほしい

と言います。石上は伊井野とペアにそして

かぐやは写真に入ることが出来ないので白銀と藤原が恋人のペアになってしましました。

恋人という設定とは言え白銀と藤原は一緒に写った青春の一枚を撮られることとなります。

それを見たかぐやは絶望しそれだけのことで校長に殺意を向けました。

藤原萌葉への殺意

文化祭で萌葉は姉に生徒会を見てみたいと言い生徒会に訪れます。

そこで萌葉は白銀に恋愛的に好きで狙っていることを姉に告白します。

丁度そのタイミングで白銀は生徒会に訪れ奇跡的に出会ってしまいます。

藤原は大事な妹が白銀と結婚して苦労させられる姿は見たくなく、

会長のポンコツ加減を見せて白銀のメッキを剥がそうとしますが

何故か超器用に何でもこなしてしまい逆に惚れてしまう結果となります。

これはまずいと判断した藤原は妹と白銀を引きはがすために白銀を遠くへやります。

白銀達が去った後萌葉はハートのペンダントを渡しそびれたと言います。

それを見たかぐやは殺意のこもった声で何を渡しそびれたのか聞きます。

文化祭でハートを渡すことは告白を意味しそれを見てしまったかぐやは

最悪本気で友人の妹を殺そうと考えます。

しかしかぐやと萌葉の感性は合致しており白銀の好きなポイントが全て

自分と同じだったのでよくわかっていると言い見逃してあげることにしました。

作中で最も強い殺意を向けられたのは萌葉だと思います。

他の漫画なら本当に殺されていてもおかしくないシーンでした。

 

五等分の花嫁考察 五月のバイトとプロ家庭教師

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の考察をしたいと思います。

中野父は一時期風太郎だけでは限界があると考えプロ家庭教師との二人体制にすると言っていました。

その時中野父はプロ家庭教師のことを彼女と言っていました。

中野父は風太郎の代わりの家庭教師として武田を用意しましたが武田は男なのでプロ家庭教師ではないですね。

考えられる人物としては下田が怪しいです。

下田は五月が母親の墓参りの時に出会った人物で母親の教え子で母親に憧れて教師になったと言っていました。

わざわざ彼女と言っているのはいつか登場することを匂わせる言いかたです。

下田は五月と連絡先を交換しており再登場は確定的だと思われます。

73話で風太郎は家庭教師をしながら中野父に全国模試一位になると宣言しましたがかなり無謀な挑戦だと思われます。

そこで五月が下田に何かしら頼る可能性はありますね。

そして五月は一人だけバイトが未だに決まっていませんが中野父に学年一位になるとほざきましたがあながち冗談ではないように思えます。

バイトを始めればほぼ不可能になります。

つまり五月がこれからするであろうバイトは姉妹の家庭教師をして姉妹からお金を貰うという因果が逆転する発想である可能性がありますね。

当然風太郎に勉強を教わっているのに風太郎を越えることなど出来ません。

なので別口で下田に教えて貰うとかありそうです。

下田がプロ家庭教師であるなら風太郎を越えることも不可能ではないかもしれません。

かぐや様は告らせたい5巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい5巻のネタバレ感想を書こうと書こうと思います。

5巻は夏休み編になりますが白銀とかぐやは互いに遊ぶ約束をしておらず

誘う勇気も出ずお互い干からびた夏休みを過ごすことになります。

白銀は石上と遊んだりしておりまだマシですがかぐやに関しては白銀以外興味がない

どころか白銀を落とす策略を考える以外娯楽と呼べるものがないので

夏休みはむしろ彼女にとって苦痛なものとなります。

物語終盤まで二人が出会うことはなくコメディよりもシリアス展開が多い気がします。

かぐやは夏休み白銀を落とす作戦をノートに沢山書いていましたが

白銀がかぐやを誘うことを前提の作戦だったので無意味と化します。

早坂は自分から白銀を誘えといいますが素直になれないかぐやは

結局白銀からの連絡を待つことにします。

ある日早坂が白銀のツイッターのフォロワーだという情報により

ツイッターの存在をかぐやは知ります。

かぐやはアナログの人間だったようでITオンチだったようです。

早坂にツイッターのやり方を教えてもらい白銀のつぶやきを見たいかぐやですが

白銀のアカウントは鍵アカで見れませんでした。

白銀のつぶやきを見るには友達申請しないといけないですがそれをやると

白銀に興味あるみたいになってしまうので結局友達申請しませんでした。

夏休み終盤でかぐやは藤原に生徒会のみんなで花火大会に行く誘いを受けます。

やっと白銀と夏休みでイチャイチャできるチャンスが巡ってきましたが

父の命令でキャンセルさせられることとなります。

最近のかぐやの行動は目に余るようで友達と遊ぶことも許されないという制限を

嫌なタイミングで突然受けます。

昔のかぐやに心がなかったのは父のせいのようですべては運命だと言います。

かぐやは全ての人間の幸不幸は最終的に同じぐらいに収束するという名言を言います。

かぐやは美少女で多才でお金持ちというチートであることを自覚しており

全ての娯楽を封殺されるという神の宣告は受け入れるべきだと語ります。

そんなかぐやを早坂は見ていられず花火大会の日自分がおとりになってかぐやを

外に逃がします。かぐやは花火大会の会場に到着しましたが既に花火大会が終わっていて

絶望します。

かぐやは泣きながら全てにやる気をなくしますが白銀が突然現れてまだ終わっていないと

いいます。

白銀は全てのパターンを計算していたようでかぐやを連れ出しここの花火大会ではなく

別の県の花火大会をやってる場所までタクシーで全速で飛ばします。

奇跡的に間に合い会場までは無理ですが車越しに全員で花火を見ることに成功します。

絶景でしたがかぐやは白銀の横顔がカッコよすぎて見とれてしまい花火は眼中になかった

といういい意味で悲しい結末でした。

5巻ほぼシリアス展開でしたがやはりかぐやの父の存在が気になります。

そもそも告白以前に付き合うのは無理なのではという感じですね。

 

彼女、お借りします78話ネタバレ感想

どうもききです。

今回は彼女、お借りします78話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回るかが暴走したことでマミとの関係は完全に終わってしまい和也は思い詰めます。

寂しく一人餃子を食べているとるかから電話が掛かってきて世間話に付き合わされます。

昨日あれだけのことがあって当の本人はノーダメージ。

和也は世間話する気分でもなく適当に話を流しますがそれに気づいたるかはさすがにあれは自分が悪かったと謝罪します。

和也には謝罪の気持ちが伝わったようで仲直りしました。

和也自身マミとよりを戻すことは既に諦めており水原一卓なので既に興味はありません。

むしろ会いたくないぐらいだそうです。

なのでるかが謝罪する必要はないと彼女を元気付けました。

ただ面倒になったことは事実なので少しは反省してほしいみたいな感じですね。

マミとの関係を吹っ切れた和也は性懲りもなく水原をレンタルすることになります。

今回は制服姿でのデートをオプションで追加しており女子高生姿の水原に感激します。

水原は金貰ってるとはいえるかやマミの件で修羅場状態の和也とデートするのは複雑な心境だと思われます。

一言くらいあっても良さそうですが何も言わずデートしてくれるようです。

和也の注文で水原はレンタル中も素で接することになってます。

水原自身和也に好意を抱き始めているのかも知れません。

一方でマミはツイッターで暗躍を始めています。

おばあちゃんにレンタルのことを伝えて今すぐ殺しにかかるわけではないようですね。

これまで得たパズルのピースを使ってどこにゴールを設定しているのかも謎です。

かぐや様は告らせたい128話ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい128話のネタバレ感想を書こうと思います。

今回は文化祭でかぐやが白銀にキスをした後の話。

かぐやは早坂にあの日の感動を語りまくります最終的にキスしたことを言いました。

そしてかぐやがキスの仕方を間違えていたことが判明しました。

かぐやがしたキスは唇と唇を合わせる系ではなくベロチューの方のキスだったようです。

ベロチューの方のキスは大人のキスで学生がしていいキスではないと焦りだします。

早坂曰く大人のキスはセックスの部類に入るようで白銀に淫乱女と思われた可能性があるとかぐやに伝えました。

 

かぐやに間違ったキスの印象を植え付けた主犯は柏木で柏木カップルはしょっちゅう学園で大人のキスをしています。


 

かぐやは大人のキスをした実際のカップルはセックスするのかという事実を確かめるために柏木に電話します。

本人は既に本番の方も済ませておりキスをした後40秒後にセックスするのは普通だと告げられかぐやは驚愕します。

一方で白銀は気持ちは伝えたが告白は言葉にしておらずこれからの関係がどうなるのか考えを纏めようとしますがかぐやのキスが大胆すぎてそれどころではないようです。

今回ついにかぐやの父らしき名前が出て来ました。

実際告白とかキスとかどうでもよくてアメリカ留学とかかぐやの父親がどう思うのかが一番問題ですね。

次の行事はクリスマスで3月までは予定どおり進行しそうです。

まだまだ最終回の気配は無さそうで安心さしました。