彼女、お借りします76話ネタバレ闇が深すぎる

どうもききです。

今回は彼女、お借りします76話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回マミちゃんが和也のバイト先に来てしまいるかちゃんがケンカを売ったことで修羅場となってしまいました。

マミを元カノと知ったるかは仮にもお客さんに対して暴言を吐きまくる。

期待どおり和也とマミちゃんの関係をぶった斬ってしまいました。

それに対してマミちゃんは怒ることもなくやんわりと受け流し謝罪しました。

そして空気を呼んでお金だけおいて帰っていきました。

るかの発言で勝手に絶交されてしまい元カノと二度と喋ることすらできなくなってしまった和也は寂しく思います。

メチャクチャにしたるかを和也は怒ろうとしましたが可愛すぎて責めきれなくなる。

そして帰りの道中マミは機嫌が悪いときにナンパされそれにかなりイラッときたマミは静かに憎悪を漏らす。

顔には出さなかったがかなり怒っていたようでるかのことをメンヘラ呼ばわりする。

一体何をしたらここまで闇が深くなるのか。

未練タラタラという発言だけは勘に触ったらしく自分の行動の無意味さに気づきます。

和也のことは別に好きでもなんでもないのにアプローチしている自分にも非はあると認めます。

しかし無意味と分かっていながら妄想を止められないマミ。

それは紛れもなく恋です。

しかしマミは恋がなんたるかを理解していたいようです。

なんかよくわからない間に和也にはまってしまっているようですね。

そして偶然列車に乗り合わせた水原と遭遇。

なんか友達になりそうな感じですね。

五等分の花嫁71話考察 二乃はキスしていない

どうもききです。

今回は五等分の花嫁71話の考察をしたいと思います。

バイト初日の日に二乃は三玖から風太郎に誕生日にプレゼントを渡すため何が欲しいのか風太郎と同じバイトの二乃に探ってほしいとお願いされる。

三玖の態度に同様する二乃。

一花同様風太郎を諦めてしまったのではと思うぐらい張り合いがなくてモヤモヤします。(二乃が風太郎に恋してしまったこと一花は三玖は伝えていないのでは?)

しかし好きになったら恋は戦争!遠慮は抜きです。

そして二乃は告白したのに意識されてないことに悩みます。

これは‥‥風太郎にキスしてないって言ってるようなものなんですよね。

意識されてないからキスしようって話になったのに今更感があるセリフです。

キスした相手を教えてはいけないルールなので仕方ない処理ですが二乃に関してはどう頑張ってもボロが出てしまう。

二乃はバイトで風太郎との距離を縮めようとしましたが風太郎に避けられてしまう。

同時に仕事でミスしたというダブルパンチで自信を無くしてしまう。


 

そんな二乃を風太郎は励ましにいき二乃の気持ちにも向き合おうとします。

フラれるのがわかっている二乃は告白の返事を止めさせもう少し自分を知ってほしいという話をしました。

そんなバイト初日に五月が姿を現す。

五月はMayという偽名でグルメレポーター的な活動をしていて店長いわくその集客力凄まじいとのこと。

Mayというのは英語で五月で五月の誕生日も5月5日。(というか全員5月5日‥‥)

五月という名に何か伏線的な意味合いがあるのでしょうか?

ちなみに五月のチャームポイントは星のヘアピンではなくアホ毛だったんですね。

顔を完全に隠していたがそれだけで二乃にバレてしまった。

個人的には二乃推しではないがこれを見ると応援したくなってしまいます。

五等分の花嫁考察 四葉はキャンプファイヤーで風太郎と踊っていた。

どうもききです。

今回は五等分の花嫁のキャンプファイヤーの結びの伝説の一件について考察したいと思います。

踊った二人は結ばれる件について

キャンプファイヤーの結びの伝説とはキャンプファイヤーの結びの瞬間手を結んだ二人は生涯を遂げる縁で結ばれるというものです。

その瞬間に手を結んだ五つ子の誰かが花嫁ということになりますが

この時全員風太郎と手を結んでいたので五つ子全員なのでノーカンとなりました。

しかしこの一件をノーカンで済ましていいのかどうか

スクランブルエッグ編では二度目の結婚式の未来予告で五つ子の誰か一人が風太郎とキスをしました。

ということはキャンプファイヤーの伝説も誰か一人に絞れるのではないでしょうか?

キャンプファイヤーの結びの伝説は手を結んだ二人が結ばれるという話ですが

メインはそっちではなくキャンプファイヤーで踊った二人が結ばれるという設定もあります。

一花と二乃は風太郎とキャンプファイヤーで踊る約束をしていましたが風太郎が風邪を引いて倒れてしまいその話はなかったことになる。

その後すぐ五つ子全員が病室で風太郎と手を結ぶシーンになるのでその間に風太郎が五つ子の誰かと踊るシーンはないのですが

結婚式で前田が風太郎はキャンプファイヤーで誰かと踊っていた?みたいなことを言っています。

つまり風太郎が風邪を引いて倒れてから五つ子が手を結ぶまでの間に五つ子の誰かと踊っていたことになりますね。

前田が言っているのはあの時風太郎は運命の相手と踊っていた!ではなく手を結んでいた!のほうかも知れません。

しかし風太郎が覚えていないことを前田が知っているのはおかしいんじゃね?ってことになります。

五つ子が前田にあの時キャンプファイヤーで全員手を結んでいたことを自慢するのも意味不明。

ということは風太郎が五つ子の誰かと踊っていたのを前田が目撃した裏付けにもなりますね。

五つ子のアリバイ

この時風太郎が踊っていた相手は二乃と四葉に絞られます。

その理由はその二人にだけ空白の時間が存在するからですね。

五月は四葉と話した後風太郎と出会っておらず一花と三玖は一緒にいたので抜けがけしようがない。

そして四葉は一人で風太郎に会いに行き

二乃はキンタロー待ちで一人でさまよってました。

では風太郎は何故病室から抜け出して五つ子の誰かと踊ったのでしょう?

その理由は二乃とキャンプファイヤーで踊る約束を果たすためですね。

風太郎は隙を見計らってキンタローに変装二乃に会いに行ったと考えるのが自然なストーリーでしょう。

やはり花嫁は二乃が当確!と言いたい所ですが二乃は踊る約束をすっぽかされた言っているのでそれはないでしょう。

ということはボケた風太郎が四葉を二乃と勘違いして踊っていた可能性が考えられます。

勝手な想像になりますが

四葉は風太郎に会いに病室に行ったがベッドに風太郎の姿はなかった。

四葉は風太郎を探しに行く。

そしてキャンプファイヤーでキンタローに変装した風太郎と遭遇。

風邪でボケた風太郎は「待たせた二乃。さあ踊ろう!」と言ってきた。

四葉「上杉さん。私を二乃と勘違いして…まいっか」

という感じで踊った後力尽きた風太郎をベッドに送る。

そしてその後このシーンになる。

勝手な想像ですが先生が寝ていた件といい空白の時間があったように思えます。

もし踊っていたなら風太郎と踊れたのは四葉だけということになりますね。

四葉はこの時風太郎を無理させたことをかなり落ち込んでいたので

逆にそれぐらいのことがないと元気が戻らない気がします。

かぐや様は告らせたい12巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい12巻のネタバレ感想を書こうと思います。

スタンフォード大学の進学が決まった白銀は結局かぐやへの気持ちを

伝えられないまま海外への留学を決意。

しかし白銀に残された時間はそんな多くないのでなんとかかぐやと付き合いたい白銀。

かぐやから告ってくる可能性を諦めた白銀は奇跡の可能性を信じて文化祭までで

タイムリミットを設け最終的に告白されなかったら自分から告白することに決めました。

一方で一人だけ未だに心理戦を続けるつもりのかぐやに対して心理戦を放棄しかぐやを

褒めまくる白銀。

白銀は今まで自分がかぐやが好きである気持ちを悟らせないようにしてきましたが

もはやそれどころではなくなったので逆に自分がかぐやを好きであることを悟らせ

「会長もしかして私のこと好きなんですか?」

「ああ、好きだ」

でケリをつけようとしてきました。

しかし今までと態度が変わった白銀に対して急にそのセリフが吐けなくなったかぐや。

今そのセリフを吐けば100%と好きという答えが返ってくるのに聞きづらい質問で

あった事実に今更気づいてしまう。

それに対して白銀はもしかしたらかぐやが自分に惚れていると思っていたのは勘違いかも

しれないと感じ始め客観的に調査してみることになります。

白銀は客観的な意見を得るために伊井野を実験台にして告白してみます。

それを本気で告白されたと勘違いした伊井野。

しかし実験だったと分かった伊井野は幻滅。

そして藤原と伊井野に精神的にボコボコのされて白銀は告白する自信を無くします。

会長は努力家

白銀は文化祭の準備でバルーンアートを作ろうといますが不器用すぎて風船を膨らませる

ことすらできないでいました。

白銀は勉強ができるだけで超不器用。

そのポンコツ加減で藤原は忠誠心を無くしましたが

かぐやはそんな白銀を逆に評価してくれました。

超不器用でありながら超努力家である白銀に惚れていたようで

かぐや的には逆にプラスポイントだったらしく白銀は自身を取り戻します。

過去編

今回白銀の過去編が描かれていました。

白銀の家は貧乏で親に勝手に特待生の志願を出されてギリギリ合格しただけで

特別な人間でもなんでもなかったようです。

昔はごみ溜めの学生生活を送っていて生徒会長になろうとはみじんも思わなかったようです。

しかし初めてかぐやを見たときに惚れてしまい

かぐやの隣に立てるほどの男になりたいという気持ちだけで

死ぬほど努力し今の地位を得たようです。

 

 

 

 

五等分の花嫁考察 中野父がクラス操作した訳

どうもききです。

今回は五等分の花嫁で中野父が五つ子と風太郎を全員同じクラスにした理由について考察したいと思います。

70話で全員3年に進級し五つ子と風太郎は偶然にも同じクラスになりました。

しかしそれは偶然ではなく中野父が必然的に引き起こしたものでした。

結局中野父は何がしたいのでしょうか?

ただ単に全員卒業して欲しかったっていうのはなんかしっくりこないんですよね。

いくら頭が良いとはいえ仮にも学生の風太郎をわざわざ雇う必要はあったのかも疑問。

というかそもそも中野父は風太郎を嫌っているし間違っても婿にはやりたくないはず。

そして温泉旅館編で中野父は良い人っぽい雰囲気を出してましたが冷静に考えたら善人ではなく極悪人なのかも知れません。

義理の娘達に裕福な生活を送らせてあげてるだけで十分良い人ですが娘達からしたら愛情も血の気も通ってないようです。

このセリフの時点で母が中野父と結婚したのは失敗だったと言っているように思える。

やってること事態は善人ですが何か狙いがあるのかも知れません。

風太郎が五つ子といい感じで打ち解けてるから計画を早めてみたとか‥‥

零奈と結婚したのは財産目当て?

中野父は何か目的があって零奈(五つ子の母親)と結婚したのかもしれません。

それは財産的な何かがあってそれが目的で貧乏を養うことにしたのかもしれません。

おじいさんが「娘達は最後の希望だ。零奈を喪った今となっては」

と言っているシーンがありますがどういう意図でこの言葉を使ったのでしょうか?

他の漫画だとラスボス倒せる最強キャラが死んでしまってお前は最後の希望だ!と使われるパターンが多いです。

もしかしたらそっち系の意味なのかも知れません。

また温泉旅行から帰る前に上杉父が言っていたセリフも謎。

風太郎の真の依頼

中野父は本当は風太郎に家庭教師ではなく別の依頼をしたかったのかも知れません。

五つ子の中で零奈に化けている犯人を探してほしいとか

または五つ子の誰かが母から何かを継承していてそれを中野父は探してほしいとか

要は五つ子スパイしてきてほしいってことなのかもしれません。

でなければ家庭教師であんな破格な報酬は出さないでしょう。

そして風太郎が零奈から最後に受け取ったものも謎ですね。

少なくともただ五つ子を卒業させることとは別に真の狙いがあるのかもしれません。

かぐや様は告らせたい133話ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい123話のネタバレ感想を書こうと思います。

告白の決心を決めたかぐや様。

早坂と二人で会長を探しますがどこにも見当たらない。

会長に火矢を見せてロマンチックな気分にさせた所で告白すれば絶対成功するという計画でしたが肝心の会長が見つからず計画が台無しに

かぐや的にもそのタイミングが一番告白しやすいという感じでしたがこうもハプニングが起こると一気に覚悟が薄れてしまうようです。

一方で石上と子安先輩の恋愛ですが

以前に石上が巨大なハートのクッキーを子安先輩にプレゼントし子安先輩はそれを告白と勘違いしていた件で子安先輩は告白の返事をしようとする。

石上はいつ子安先輩に告白しようか悩んでいますが既に告白が終わっていて話についていけない石上。

子安先輩は告白の返事をもう少しだけ待ってほしいといい何の話か分かっていない石上はとりあえずOKを出します。

話が噛み合わないまま会話が終了しましたが後から奉心伝説に気づきいつの間にか告白が終わっていてラッキーとはならずそんなわけないか‥‥で終了する。

結局最後まで姿を見せない会長にかぐや様はヤキモチを焼きそれすらも会長の心理戦だと自分に言い聞かせました。

気をとりなおして告白の覚悟を固めるかぐや様ですが再びトラブルにブチギレます。

別にトラブルが起きようが告白の邪魔にはならないトラブルなので関係ないのですが何か以上事態が発生すると

自己暗示が消えてしまうのだとかぐや様はいいたいのだと思う。

 

かぐや様は告らせたい 134話 ネタバレ

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい124話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回告白の決心をしたかぐやですが肝心の会長がどこにも見当たらない。

火矢のタイミングが丁度告白しやすいタイミングで計画を立てていたのに全て台無しに

そして空から怪盗アルセーヌの謎のメーセージが降ってきて全員でアルセーヌを探すことになります。

藤原はアルセーヌが用意した暗号の解読を始めます。

藤原は沢山の時計が描かれた暗号を見て時差と判断。

日本の5時の時点で暗号にかかれている時計の時間を全て割り出せば暗号を解読できると推理する。

かぐやは藤原の様子を見て謎好きの藤原を誘導させるためだけに謎っぽく見せただけだと冷静に分析します。

かぐやはノーヒントで怪盗を見つけることになります。


 

もし会長ならという思考パターンから逆算して多分時計塔にいるとかぐやは分析します。

しかしかぐやは会長と会う前にコーヒーを飲んで心を落ち着かせようとしますが自販機で1万円が使えないと焦りだす。

そして告白の時に渡すつもりだったハートも無くしてしまい無策で会長の懐に突っ込むことになってしまいます。

そして白銀はロマンチックだと自信をもって怪盗ごっこをしていましたが

そろそろテンションが覚めてきてそのタイミングでかぐやが来てしまいお互い覚悟がなくなった状態で決戦に挑むこととなってしまいます。

もしかぐやが来なければどうするつもりだったのか。

博打に近い作戦でしたね。

彼女、お借りします登場人物ヒロイン解説ネタバレwiki

彼女お借りしますとは週刊少年マガジンの漫画でラブコメ漫画

主人公和也は恋人に振られたショックで立ち直れない状況になり

その時たまたま見つけたサイトでレンタル彼女を借りてしまう。

その時最初に借りたレンタル彼女が水原千鶴で和也はレンタル彼女に

本気で恋してしまう。

しかしレンタルの姉ちゃんが物になるわけがないと理解した和也は

水原を諦めるために色々な子と関係を持つようになるが結局本命の

水原を諦めることが出来ず彼女に投資していくという話…。

今回はこの漫画の登場人物について解説したいと思います。

水原千鶴
本作のメインヒロイン。

レンタル彼女の仕事をしていて完璧に仕事をこなす性格。

客が不細工でもなんでも全ての客に対して一切の後悔を抱かせないなど

かなりのプロ意識を持つ。

客に対しての笑顔は偽りのものだがとても優しい性格で彼女がいない虚しい

男達の心の支えになってあげたい本気で考えている。

その一流の仕事ぶりでレンタル彼女の人気は常に一位を獲得している。

S級美少女で人生は予定通り進行していましたが

ある日和也との出会いによって面倒ごとに巻き込まれることになる。

和也は元カノに振られた直後でイライラしており

水原はその偽りの笑顔でお金を巻き上げている、もてない男たちを食い物に

してお金を稼いでいるという事実にむかつき

レンタル彼女であることをいいことに「どうせ演技なんだろ」と誹謗中傷な発言

をしまくり本性を暴こうとしますが

それにむかついた水原は営業時間にも関わらずお客様の和也にブチギレ

このまま終了してお別れかと思われましたが

その時ちょうど和也に電話がかかってきておばあちゃんが倒れたという知らせを受けました。

和也は急いで病院に向かおうとしますがレンタル時間終了まで彼女を終了することはできないとかで

結局水原も病院についてくることに。

おばあちゃんは命に別状はありませんでしたが和也が彼女を連れてきたことに泣くほど感動します。

もし彼女に件が嘘であればショックで死んでしまうと言い出し

面倒ながら彼女の振りをすることに少しだけ協力するという面倒ごとを水原は引き受けました

(もちろん金の契約で)

それだけならよかったのですが和也が彼女であることを友達に自慢してしまいますますなかったことには

できなくなり更に同じ大学で同じアパートの隣の部屋という妙な運命に引き寄せられ

嫌でも和也と関わるという謎の運命に抗うことができず少しずつ彼に好感を持つようになっていく。

彼女からしたら迷惑なだけの話だが水原が優しすぎるため自ら面倒ごとに首を突っ込んでしまう。

そしてズルズルと嘘の関係が続き未だに関係を断つことはできない様子。

そんな水原の夢は女優になることでレンタル彼女をやっているのは夢に投資する金を稼ぐためと

演技の練習でもありました。

しかし結果的に女優の夢は経たれてしまいショックで立ち上がれなくなるが

和也が幾らでも自分が投資するから夢をあきらめるなという励ましにより少しだけ恋に落ちてしまう。

七海マミ
和也の元カノで和也を振った張本人。

水原以上に演技力に長けており表面上はとても優しい性格。

しかし本心では和也をゴミを見るかのような見下しており残忍な性格。

(ゴミを通り越して無関心ですらある)

和也のことを「キモイ」とか心の中で思っているがだからといって特に害を加える

つもりも傷つけるつもりもなく常にオブラートに包んでいる。

そういう意味ではまだ他の女子より優しい方なのかもしれないがある日の飲み会で

和也の彼女(仮)である水原と出会うこととなる。

自分と分かれた直後に自分より遥かに可愛い彼女を見せつけられたマミは少しイラっとしてしまい

和也をオブラートに傷つけるなど少し本性が漏れてしまい訂正しようとしますが

それを聞いた水原はブチギレし帰ってしまいます。

その後水原への腹いせで和也にアプローチしつづけ二人を別れさせようとします。

元々レンタルの関係なので本人達からしたらダメージも何もないわけでむしろ和也から

したらマミとよりを戻せるチャンスではありますが

軽く水原と別れてマミと付き合おうとしてる和也の態度に友達はブチギレし結局計画は失敗に終わる。

マミ自身自分の行動にあほらしくなり和也に関わるのは止めようとしましたが

もやもや感を消し去ることが出来ず結局和也の秘密を暴くため和也にわざとらしく話しかけたりします。

ある日和也と墨のデートを目撃したマミはレンタル彼女の存在を知ることとなる。

そして女でありながら水原をレンタルし秘密を暴露させました。

水原の秘密を知ったからといって別にどうするわけでもなくただモヤモヤ感をスッキリさせたかっただけの模様。

それでも「あなた見てるとうんざり」と一言だけ喧嘩を売っておくマミ。

しかし帰り道に水原に食いつかれ「彼のことを真剣に考えたことがありますか?」

という本気の説教を食らいそれにイラっとしたマミは殺意のような感情「うざっ」の一言で切り捨てる。

しかし水原の本気の表情を見てただのレンタルとは思えないと疑問を感じ結局和也の秘密探りを

再開する。

ある日和也の部屋に訪れその時恐るべき洞察力で水原がいたことを認識する。

実際彼女自身自分の行動に意味わかっていないようで水原が目障りとは言えここまで和也に執着する必要があるのか?と常に疑問を感じている。

和也がキモすぎてその本気のキモさが逆に魅力的に感じてしまうほど好きだったと振った後から気づいてしまった模様。

彼女が現れると修羅場しか起きないので和也は対応に困っている。

更科るか
通称るかちゃん。和也の友達の栗林が連れてきた彼女で水原と同じくレンタル彼女。

最初栗林が彼女が出来たことを和也に報告しダブルデートをすることを提案しる。

その時栗林が連れてきたのが更科るか。

最初はとても高圧的な性格で和也はとても嫌われていた。

デート中水原はるかに話しかけられ水原がレンタル彼女だとすぐに看破される。

水原は平静を装うが何故るかにばれたのか疑問に感じる。

るかは水原がレンタル彼女であることを確信しており栗林に秘密を暴露されると

不味いことになるので和也はるかを尾行し栗林にばらさないか見張りますが

るかに尾行していることがばれてストーカー呼ばわりされるなど散々な目に合う。

るかは水原がレンタルであることはばらさないと約束しますが和也は信用できず契約を

交わさせようと裁判で使える証拠の録音をしようとしますがるかに却下される。

和也は諦めきれず何故水原がレンタルだとわかったのかしつこく問い詰めようとしますが

るかはツンツンで全く相手にしてくれない。

るかはあまりにもしつこいのでキレようとした瞬間階段で足場を崩し転んで死にそうになった

所を和也は身をていして助ける。

その瞬間をもってるかは恋に落ちてしまう。

後日からストーカーのように和也に付きまとい過激なスキンシップをしてくるようになる。

そして水原がレンタル彼女であることをばらさない代わりに自分と付き合えという謎の契約

を交わしてきます。

和也はどこに惚れられる要素があったのか全くわからず困惑。

更科るかはドキドキしない病という謎の病で心臓の打つ鼓動が人よりも遅いとのことで

今までドキドキしたことがない。

ドキドキしたいがためにレンタル彼女をやっており和也に抱きしめられた時に生まれて初めてドキドキしたという理由で和也を好きになる。

るかちゃんほどのS級美少女を彼女にできることは和也にとって破格の条件ではあるが

意味もわからず付き合うのは納得できないといいひとまず保留となる。

しかし栗林の目の前で和也にレンタル彼女であったことを暴露したり(守秘義務違反w)

おばあちゃんに会う定イベントに突然現れて自分が和也の恋人であると主張したり

水原がレンタルであるとおばあちゃんに暴露しようとしたりなど破滅の発言を平然と行う。

また和也のバイト先に新人として働きに来るなどかなりのストーカーぶり

るかの暴走を止められない和也はお試し彼女ということで一旦妥協させる。

るかと過ごしている内に和也はるかが本気で自分が好きであることを理解し

水原にもこれ以上迷惑がかけられないので正式に付き合う話をしようとするが突然のハプニングでこの話は流れる。

その後水原といい感じになりまだ水原を諦めきれないということで未だ彼女(仮)のままである。

彼女、お借りします75話ネタバレ感想機関銃

どうもききです。

今回は彼女お借りします75話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回るかちゃんが正式にお付き合いの話を和也としているとバイト先にマミちゃんが来て再び修羅場が到来しました。

マミちゃんは冷やかしに来ただけでケンカを売りに来たわけではないのですが

和也の彼女からしたら十分ケンカを売っている。

和也とマミちゃんが親しく会話をしているのを見たるかちゃんは滅茶苦茶食いつきます。

和也は修羅場にならないように上手いこと会話を誘導しようとしますが

今カノのるかちゃんは気になってしょうがない様子。

我慢できなくなったるかちゃんは二人の関係をマミに聞いてみるとマミちゃんは和くんとはただの同級生とナチュラルに受け流す。

しかしるかちゃんはマミちゃんと和也の会話を聞いて二人は元カノだと推察します。

ケンカを売られていると錯覚したるかちゃんは自分は和也の彼女だと強く主張しました。

それを聞いたマミちゃんの目はどす黒くなり光彩が消えました。

レンタル彼女の存在を知ったマミちゃんは真の彼女を見せられてかなり同様している模様。

一体なんなんだこの女は(マミちゃん)w

マミちゃん自身は和也のことが好きでもなんでもないが自分より可愛い彼女を見せつけられて悔しかっただけで

水原自身がレンタルと知れた以上和也に用は無いわけですが未だに和也にちょっかいを出しに行きます。

マミちゃん自身自分の行動に疑問を感じているようで

何故和也に執着するのかよくわかってないようです。

自分から和也を振っておいて自分が捨てたものを後から欲しくなってしまう病ですね。

るかちゃんに関してはマミから和也のどの辺が好きになったのかと聞かれたら

「心臓が恋しました!」としか答えられないわけで‥‥。

次回は意味不明な修羅場になりそうです。

かぐや様は告らせたい135話ネタバレ

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい125話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回でハートを盗んだ怪盗は白銀と判明。

白銀は何故屋上にかぐやを意図的に呼んだのか?

それは屋上から眺めるキャンプファイヤーというロマンチックなシチュエーションでかぐやに告らせるためですね。

白銀はかぐやが告白しやすいように誘導しかぐや自身も告りたいが

好きですの言葉が出てこない‥‥。

覚悟など実際の状況に陥れば何の役にも立たないとはこのこと。

明日死ぬとしても絶対に告白はできない。

それが覚悟の重みということですね。

ただ確かにかぐやから切り出しにくいタイミングではありますね。

普通に考えて呼んだほうが告白するやろって話ですね。

白銀は怪盗の正体を暴いた報酬になにか欲しいものはないかと問います。


 

かぐやは心の中で思いをぶちまけ告白しまくりですが心の声なので意味はなく

白銀も動きません。

互いに両想いなのは確定的ですが心のどこかでまだ攻略が完了していないのでは

という疑念があるんですね。

かぐやは会長から告白してくれないので泣いてしまいます。

100%って‥‥。

これまでの頭脳戦で99%ぐらいは確信できる要素がありましたが

100%じゃないとギャンブルできないかぐや様。

困った白銀は最終手段で今まで盗んで集めたハートを空にぶちまけて

「これが俺の気持ちだ」

という遠回しではありますが盛大な告白をしました。

結果から言うと【かぐや様は告らせたい】

というタイトルどおりかぐやから告白することはあってはならない。

ということですね。

後2、3話ぐらいで最終回ですかね。

アニメ始まって早々クライマックスって‥‥。

それが見たかった気もするが

終ってしまうのはもっと悲しいですね。

その前に過去編だけじっくりやって欲しかった。

五等分の花嫁70話ネタバレ感想 新たな強敵武田!

どうもききです。

今回は五等分の花嫁70話のネタバレ感想を書こうと思います。

前回風太郎と五つ子は全員同じクラスになりましたが70話の最初に中野父が登場します。

やっぱり中野父が金の力で強引に運命をねじ曲げたんだね!

五つ子が全員同じクラスになったためクラスのみんなに注目されることになります。

風太郎は友達がいないので五つ子と絡むと嫌でも目立ってしまうためあえて無視する方向を貫きますが

四葉の策略によって学級委員にされてしまう。

そして武田という風太郎の謎のライバルが登場します。

武田と上杉といえば戦国武将ですね。

やはり上杉という苗字はあえて戦国を意識してのものだったんですね。

戦国時代の情報を漁れば何か三玖に関する伏線が見つかるかもしれませんね。

風太郎がトイレから出ると三玖が待っていて突然魔法のランプの話をされます。

五つ願いを言えと言われて風太郎はお金持ちになりたいといいます。


 

他の四つは適当な願いを言います。

三玖が魔法のランプの話で遠回しに風太郎の願いを聞いたのは風太郎の誕生日に五つの願いを叶えてあげようと言うものでした。

そう考えると他の四つの願い虚しいですね‥‥。

そして風太郎は学級委員にされたことで勉強の時間を奪われるので四葉はありがた迷惑なことをしてくれたことになりますが

四葉は風太郎に友達を作ってほしかったみたいで強引に五つ子と面識があることをクラスの全員に意識させました。

そして風太郎は五つ子の仲介役としてクラスに馴染んでいきます。

ここまで全て計算どおりなら四葉頭いい!

そして五月はなんでみんな風太郎が好きなのか未だに理解できない模様。

なんか地味に悲しい。

かぐや様は告らせたい132話ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい122話のネタバレ感想を書こうと思います。


前回白銀の海外進学の話を聞いたかぐやは

一瞬凍りつきましたが

自分の気持ちを圧し殺してスタンフォード合格をお祝いします。

ショックすぎて告白どころではなかった印象。

白銀といると泣いてしまいそうなのでその場から逃げたして

早坂を捕まえて一度冷静に考えることにします。

冷静に考えた結果会長が海外に行くのは10ヶ月後で今すぐ告白すれば十分時間はあるとのこと。

しかしまだ覚悟が定まっていないかぐやに留学が終わって白銀が戻ってくる頃には他の女と結婚している。

今告白してかぐやとの思い出を焼き付けておけば未来はあるとアドバイスします。

そしてかぐやは告白の練習をしてこの告白の仕方で大丈夫かどうかを早坂にテストしてもらうことになります。

最初の告白の練習は照れてツンデレ風に告白するかぐや様。

しかしこの状況で愛の覚悟をなめ腐ったかぐやの態度に早坂は説教。

二回目の告白の練習はシンプルに「会長好き」と言いましたがこの告白では勘違いされて自爆するパターンなので却下。

3回目の告白の練習は5w1hを意識して簡潔に告白しますがこれでは愛情が伝わらないのでこれも却下。

4回目の練習でちゃんと普通に告白しますが面白くないとかで却下。

早坂曰く告白は心を言語化しなければ意味がないとかで言葉だけでは伝わらないと主張。

最後にかぐやは会長の横顔が好きとかそこそこ恥ずかしいセリフを吐き早坂に会長が本気で好きであることが伝わりました。

今回の内容は普通に泣きました。

日常系のギャグ漫画の終盤ほど泣けるものはないですね。

かぐや様は告らせたい13巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい13巻のネタバレ感想

を書こうと思います。

白銀は海外留学を決めており海外に立つ前に

かぐやから告白されなかったら自分から告白することを決意。

同時にその頃かぐやも白銀へ告白しようと決意するもなかなか実行に移す勇気が出ません。

丁度同じタイミングで石上が告白しようか悩んでおり石上を実験台にしてからどうでるか考えることにしたかぐや。

告白はタイムリミットは文化祭終了までとなります。

13巻ではまだ告白までは行きませんでしたが大分終わりに近づいていると思います。

白銀は告白のベストタイミングを待ち同時にかぐやが好きであることを悟られても全く気にしません。

逆にかぐやは未だに一人だけ心理戦をしていて勝手に混乱します。

自分の恋を悟られるぐらいなら10万円払うぐらい覚悟。

またかぐやは右手で左頬に触るルーティーンを行わなければ恋の心臓発作で死んでしまうという設定が未だに生きていたのが面白かった。

また今回藤原の妹が生徒会室に訪れて白銀が好きであることを暴露し藤原は焦りだします。

藤原は白銀が勉強以外ポンコツであるという事実を妹に知ってもらうため白銀の化けの皮を剥がそうとしますが
いつの間にかとても器用になっていて藤原はキレだします。

そして終盤かぐやと白銀は文化祭で二人きりになり生徒会室にたどり着き告白のベストタイミング。

かぐやは今告白すべきだと考えると

白銀から重大な話を暴露される。

かぐやは告白だと思ったが告白ではなく白銀は来年留年するという話をしてぶち壊し。

かぐやと白銀はまだ2年ですが来年はもういないということになります。

なんかめっちゃいいとこで終わりました。

次回はかぐやが告白の練習をするみたいなので面白そうです。

賭ケグルイ双1巻ネタバレ感想本編より面白い件

どうもききです。

今回は賭ケグルイ双1巻のネタバレ感想を書こうと思います。

賭ケグルイ双は賭ケグルイ本編の番外編で早乙女芽亜里が主人公で

夢子が来る一年前の話。

その時点で既に桃喰綺羅莉は生徒会長になっているわけですが

生志摩妄などはまだ生徒会に入っていない時期で生徒会の

前任者がいることになります。

芽亜里は特待生で百花王学園に入学しますが他の人間は全員金持ちで

平民の芽亜里はミケ(家畜)にする格好の的となりました。

しかし芽亜里はこの学園でギャンブルすることで恐るべき才能を発揮

することとなりその才能は当時の生徒会前任者目につけられ

芽亜里は生徒会の構想に巻き込まれていくことになります。

花手毬つづらとの邂逅

芽亜里のかつての小学校のクラスメイトであり親友?

芽亜里はつづらから百花王学園学園の制度を教えられる。

この学園ではギャンブルが認められておりギャンブルの強弱だけですべてが決まる。

毎月上納金10万を生徒会に納めなければならず払えなかったものはミケ(家畜)に

されてしまう。

つづらの家は金持ちでありながらギャンブルの餌食となりミケにされてしまう。

芽亜里は彼女を救うべくギャンブル地獄に足を踏み入れることとなる。

芽亜里は最初クラスの支配者愛浦心に勝負(ギャンブル)を挑まれる。

時短大富豪

ギャンブルの内容は普通の大富豪をスピーディにしたもの(革命とかもなにもない)

この大富豪ではランダムな五枚の手札のみで勝負しペア無しで毎回一枚

のみ出すことができる。手札を先に使い切った方が勝ちとなる。

ただし一つだけ特殊ルールがありジョーカーは最弱の3に負ける。

相手が3を持っていた場合ジョーカー切りはできないということになる。

最初芽亜里は駆け引きに慣れておらず最強カードの使いどころを誤り

いつの間にか20万負けることとなる。

芽亜里は借金を負い家畜となったがその後つづらが50万貸してくれ

再び愛浦とギャンブルすることとなる。

愛浦はイカサマをしており透明な赤外線塗料によって裏から相手のカードを

知ることが出来る。

芽亜里は愛浦が自分のカードを全て把握していることを逆手に取り

3のカードをつづらに渡し自分は4枚のみカードを持っていると相手に

思わせ5枚目のジョーカーを二枚重ねて隠していた。

愛浦は5枚目のカードを3だと錯覚し敗北する。

この勝利をきっかけに二人は真の友達となりつづらとタッグを組んで

この学園で上り詰めることを宣言する。

絶対強者聚楽

この学園で上り詰めるために芽亜里が最初に考えた計画は自らの賭場を持ち運営すること

そのためにこの学園で最も人気のない賭場に行きギャンブルで奪い取ることを計画する。

芽亜里はその賭場に行きそこで賭場の管理人戸隠にギャンブルを提案しようとした時

生徒会風紀委員長聚楽幸子が登場する。

賭場を運営するには毎月50万生徒会に払わないといけないらしく聚楽は運営費の取り立てに

来たとのこと。

運営費を払えないのであれば賭場は没収言われますがそこで芽亜里が聚楽に自分が新しい賭場の

管理者になることを提案する。

聚楽は運営費さえ払ってくれれば別に構わないというが戸隠は自分の賭場を手放せないらしく

自らの賭場を賭けてギャンブルとなる。

スリーヒットダイス

ギャンブルの内容は1から3をdown(D)4から6をup(U)とし

連続する三つの出目を予想するというもの。

無限にダイスを振っていき途中で連続する出目が先に出た方が勝ちとなる。

確率的にDDDやUUUの連続した出目は一番出にくいと予想し芽亜里UDNを書いて提出します。

しかし7投目であっさり敗北してしまう。

当然イカサマをされており戸隠が書いた出目と戸隠が勝つ出目をディーラーにすり替えられており

戸隠は自分で提出した出目ではないが買ったので黙認していた。

このゲームがジャンケンのような三すくみになっており例えばUDUの役に対してDUDの役は勝ちやすいとのこと

この仕組みに気づいた芽亜里は除光液でUに見えるようにDを書きました。

勘違いしたディーラーは逆に負けやすい役にすり替えてしまい戸隠の敗北となりました。

賭場解説

芽亜里は賭場の管理人となり早速自分がギャンブルを作ります。

しかし賭場を運営したからといって何もしなければ向こうから客が来るわけではありません。

客を呼ぶには宣伝が必要です。

そのために学校にチラシを貼り芽亜里とつづらはメイド服を着て色仕掛けすることで

見事客を呼ぶことに成功する。

魔法のダイス

芽亜里が考えたギャンブル。

ギャンブルの内容は特殊サイコロを使って振った出目の強弱で勝敗を決めるというもの。

黑、白、赤の三つの特殊サイコロを使う。

黒のダイスは3、3、4、4、8、8

白のダイスは1、1、5、5、9、9

赤のダイスは2、2、6、6、7、7

と分かれている。

客が先にサイコロを振りディーラーが後からサイコロを振る。

本当に種も仕掛けもないがこのギャンブルで勝てる確率は

芽亜里いよって計算しつくされており負けることもあるが

最終的に黒字になるようになっている。

このギャンブルで芽亜里は初日で30万稼ぐ

最低の正義壬生臣葵登場

壬生臣葵とは現在の徒会執行役員の前任者。

聚楽に芽亜里の話を聞いた壬生臣は興味を持ち自分の手ゴマにしようと

芽亜里の賭場に訪れる。

その時ちょうど芽亜里不在でつづらが代わりにディーラーを務めることになります。

魔法のダイスの仕組みを知っているのでつづらがディーラーでも問題はないのですが

壬生臣は即効100万をベットし動揺する。

なんとか勝利し100万を手に入れたつづらですが

壬生臣は立て続けに200万をベットする。

つづらはそれも勝利し200万ゲット。

しかし壬生臣はそこからさらに400万をベットする。

マーチンゲール戦法というらしく資金源が無限の壬生臣は

勝つまでディーラーの上限をベットし続ける。

さすがに三度目の奇跡は起きずあえなく敗北。

芽亜里たちの資金は0になり再び絶望します。

感想

本編には少し劣りますが敵キャラが魅力的すぎてとても面白かった。

また本編は夢子が強すぎるため出世スピードが尋常じゃないけど

双は試行錯誤の果てに勝利していく面白さがあり負けた時の絶望感は

本編では味わえない面白さがありました。

芽亜里が自分で賭場を運営して自分でギャンブルを作るっていうのが意外に面白かったですね。

五等分の花嫁考察 二乃が零奈では絶対にない理由

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の二乃について考察いたいと思います。

今回はニ乃が零奈でない理由について考察したいと思います。

ニ乃は最初写真の男の子を風太郎ではなくキンタローと勘違いしていました。

最終的にそれは見破られることとなりますが

その前に風太郎はニ乃とケンカして落ち込んでおりそんな中零奈(昔の女の子)が風太郎の前に現れました。

零奈は別れ際に風太郎から写真を奪っていきました。

その写真に写っていたのがニ乃がキンタローと勘違いしていた昔出会った男の子。

つまり零奈は写真の男の子を風太郎と分かった上で近づいたことになります。

写真の男の子をキンタローと勘違いしていたニ乃が零奈を演じているのはさすがにあり得ないということになりますね。

ただあの写真見た瞬間に気づいたなら話は別になってきますね。

五等分の花嫁考察 三玖だけ伏線が何もない件

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の三玖について考察したいと思います。

三玖は姉妹の中で一人だけ伏線が何もなく風太郎の花嫁である可能性が限りなく薄いです。

三玖が風太郎と結ばれる可能性はあるのでしょうか?

三玖以外の姉妹の伏線

まず他の姉妹の伏線について振り返ってみます。

一花の伏線

五等分の花嫁のタイトルの花という漢字が一人だけ入っている。
風太郎が一花の唇だけ見分けることができた件。
二重人格。

二乃の伏線

結婚式のシーンで二乃に関連するアイテムが出てくる。
花嫁は風太郎のことを風太郎と呼ぶが未だに一人だけ呼び方が決まっていない。

四葉の伏線

姉妹で一人だけ思考回路や身体能力が逸脱している。
最初から風太郎に好意を抱いている。

五月の伏線

風太郎が昔の女の子(零奈)のことを思い出すのは五月といるとき
だけで風太郎は五月にだけ昔の女の子の面影を見る。

三玖の設定

風太郎に最も好意を抱いている。
変装が得意…というだけ。

一花にはテストの点数で負けて二乃では料理で負けるなど自分の
アイデンティティがなくなっていく中風太郎に好きになってもらえる
私になるというセリフでまだ諦めていなさそうにも見えるが

実際は67話で自分を見分けてくれた嬉しさで恋の燃え尽き症候群になっていて
このままフェードアウトしそうな気もします。

ただ三玖の場合勉強や料理を極めることは風太郎を振り向かせることの後付け
でしかなくそっちがメインではないわけですよね。

三玖だけ勉強する理由が他の姉妹と比べて根本からズレています。

それを考えると失恋のショックで勉強しなくなる可能性もありますね。

「フータローに好きになってもらえる私になる」

というセリフ

戦国武将に恋する三玖だからこそ魅力があるわけで恋に恋してしまったら魅力がなくなっとしまうということが言いたいのかもしれない。

深い意味がありそうです。

寄宿学校のジュリエット最新話88話ネタバレ感想 逆転

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット88話のネタバレ感想を書きたいと思います。

前回丸流が犬塚側についたことで一気に流れが変わりました。

丸流はジュリ男を助けるために犬塚に投票するというあり得ない行動を起こし自分に賛同する人間を呼びかけました。

ジュリ男は友達じゃないのか?という丸流の呼びかけに全員が同様しだします。

その呼びかけにまず丸流の友達の子羊と土佐が

それに続いてシャル、蓮季、ソマリ、アビ、手李亜、胡蝶も味方に付きました。

蓮季は犬塚を最も嫌っていた丸流だからこそこの流れを作り出せた。

丸流の言葉でなければ誰の心にも響かなかったと言っています。

さらに蓮季とシャルが犬塚とペルシアの関係を黙認していたことを本人達が暴露するなどで場はさらに混乱。

味方の数は少ないけど本人達の影響力が大きすぎて冷音は場を支配しきれなくなります。

犬塚を嫌うということはその同時に味方である蓮季も嫌わなければいけないということです。

そこまでして憎まなければいけないのかっという話になってきます。

それでもリスクをおかしてまで犬塚に投票する価値があるのかないのか?って感じですが

ひとまず全員を黙らせることには成功したようです。

 

 

五等分の花嫁考察 四葉の思考が逸脱している意味について

どうもききです。

今回は五等分の花嫁の四葉について考察をしたいと思います。

四葉の思考パターンは他の姉妹と比べて逸脱しており一人だけ考えがズレている場面が多々あります。

一人だけとんでも妄想をするのは四葉だけでベッドから落ちるのも四葉だけ

これが一体何を意味しているのか?

まず四葉を零奈(昔の女の子)という前提で考えて見ましょう。

風太郎が昔零奈と出会ったとき一人だったとあります。

その訳は思考パターンが逸脱していたから一人だけ迷子になったか仲間ハズレにされたかなどいろいろな理由が考えられます。

また四葉は困ってる人を助けることで自らの心を満たすことを目的としている傾向があり

昔出会った零奈も冤罪になった風太郎を無罪と主張し迷子になっている風太郎をほったらかしにせず一緒に探してくれるなど善行を行うことが大好きなようです。


 

またその時の仲間は合わせて五人でありこの五人ってチョイスが地味に気になる。

(四葉も一人だけ逸脱しているから仲間ハズレされたことを暗示しているように思える)

また零奈もその時風太郎と同じ状況で迷子になっていたとも考えられます。(中野パパと出会った瞬間に別れるから迷子だったと考えられる)

これらを照らし合わせるとやはり一番零奈の可能性が高いのは四葉!

また最初から風太郎に協力的だったのは最初から風太郎を知っていたかもしくは人助け事態が彼女の目的だったとも考えられます。

なんで五月が零奈のデジャブなのかは謎ですが他の姉妹が当時の風太郎を助けるキャラだとは考えにくい。

またニ乃と五月にはこの話を聞かせていますが全く関係のなさそうな反応が帰ってきました。

万が一五月かニ乃が零奈だった場面昔のことだから記憶がないという言い訳は通用してほしくはない‥‥。