食戟のソーマ262話感想おさずけ

どうもききです。
食戟のソーマ262話感想を書きたいと思います。
前回謎の破壊音がなってそのまま気になる終わり方をしましたが、あの破壊音は効果音で薊のおさずけが発動した効果音だったらしいですw
薊はえりなの料理を口にしたことで無意識のうちにおさずけが勝手に発動していました。
脳の意思とは関係なく薊の体が料理をうまいと感じてしまいます。
薊は理性を保つためにダメージを分散させてたってことですね。
しかしえりなの料理はオーバーキルだったらしく会場の人間全員にダメージを反射させても足りないぐらいのダメージでした。
最終的に薊もおはだけ状態になり死亡しました。
今回の話をまとめるとこんな感じになります。
思うんですがこの漫画におはだけシステムは必要だったのか。
正直あんまりおもしろくないでw
以上感想でした。

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