食戟のソーマ最新話264話感想まだ続く

どうもききです。
食戟のソーマ264話感想を書きたいと思います。
前回薊を倒して今回はその後日談を恵が語り部をしています。
ソーマ達は二年に進級できたわけですが現在の遠月は食戟の席次を賭けた戦いがゆるゆるになってます。
かけ狂い並みにみんな簡単に席を賭けます。
ソーマに関しては一席を取得しましたが第一席を賭けた食戟を対価なしで誰からの挑戦も受け付けると宣言します。
黒木馬アリス葉山あたりは毎日ローテーションで食戟を繰り返しているらしくコロコロ席が変わります。
そしてソーマは現在も第一席を守り抜いていますので多分全勝なんでしょう。
恵は悲しいけど第十席でした。あんなに頑張ってたけど実力の限界って感じですかね。
席が判明したのはこの5人だけで他はわかりません。
またえりなの政権を脅かす存在がいるらしくソーマと恵にミッションが課せられ新章突入といった感じで終わります。
まさかのまだ続くっていうね。
個人的に続いてくれるのはありがたいけど首の皮ぎりぎり繋がってる感じに思えます(ネタが)
まだ城一郎とえりなに勝ってないのでこの二人のラスボスを倒すまではまだギリギリ続くと思えます。

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