食戟のソーマ最新話243話感想あっさり終わりすぎ

どうもききです。
食戟のソーマ最新話ですが長かった薊編もやっと終わりました。
薊に関してですが一言も口にせず会場を去っていきました。えりなは去っていく父に心の中でお世話になりましたと口にし親子のドラマは何もなし。え~~
ここまで引っ張っといてそれだけ?って感じでした。
薊の話もうちょっとほしかったね。
そしてソーマ達は約束通り十傑を総取りソーマはめでたく第一席になりました。
そしてえりなは遠月の総帥になってしまいました。
なんかもう滅茶苦茶だなという感じでした。
今更思ったんですが総帥と第一席ってどっちが偉いん?って話。
第一席が総帥選べる時点でおかしいでしょ。
そしてなんとなく悲しいと思ったのが黒木馬やアリスほどの料理人が十傑になれんまま終わるっていうw
まあ後から後から取り返したらいい話なんですがあのメンツからは奪っていいんでしょうか。
恵が即席奪われたらそれはそれで悲しい。
女木島と久我が卒業した後にぎりぎり二人入れるぐらいでしょう。
というかそもそももう最終回でしょう。これ以上どうにもできんでしょう。
もう来週食戟で誰も勝てねーってなって終わる展開が見えてきた。
せめてえりなに旨いって言わせてから終わってほしいですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)