終わりのセラフ78話ネタバレ ユウとアシュラの過去が明かされる

どうもききです。

今回は終わりのセラフ78話のネタバレを書こうと思います。

ユウとアシュラは昔四鎌童子(昔はシガマと名乗っています)の奴隷として飼われていたとのことでした。

アシュラは妹と離ればなれになり奴隷商人に捕まって毎日に絶望していましたが

ある日シガマがやって来て奴隷(アシュラ)を買うと言って解放してくれます。

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その時にユウに出会いますがユウもアシュラの奴隷でアシュラがシガマと出会った時には最初から隣にいたみたいな

ただユウ本人は記憶がなく自分が奴隷なのかどこから来たのかさえわからずこの時から既に得体の知れない存在だったようです。

シガマは奴隷として濃き使うどころか毎日一日中遊ばせてくれてただでご飯を食べさせてくれます。

アシュラは自分達は奴隷じゃないのか?と疑問を抱き始めユウから色々情報を聞き出します。

ユウの話によるとシガマは今まで子供を何人も買って連れてきてましたがいつの間にかみんないなくなってたようです。

それはつまりシガマは子供達を育てて期が熟したら処刑していた。

ということではないのかとアシュラは考えます。

アシュラは自分が処刑されないためにシガマに気に入られるようになろうと考えますが

ある日シガマに呼ばれ処刑されないことを祈りながら部屋に入ります。

中に入ろうとするとユウが絶叫の悲鳴をあげていました。

ユウは天使実験させられていたみたいで背中から天使の翼がはえていました。

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