漫画トニカクカワイイ1巻感想

どうもききです。
今回はハヤテのごとくの作者畑健二郎先生の新作トニカクカワイイの感想を書きたいと思います。
結論から言うと結構面白かったです。最初ハヤテのごとくと同じパターンで始まり車に跳ねられて人生終了したところを少女に助けられその少女に一目ぼれしいきなり告白します。
少女の名前は司で司は結婚してくれたら付き合ってあげるといい姿を消しました。
その後しばらく何もなくハヤテみたいな不幸人生を歩んでいたら突然司が婚姻届けを持って家を訪ねてきます。
主人公は一瞬戸惑いましたが結婚しないならこの話は無効といわれたのでサインすることに。
そして二人の新婚生活が始まります。
ストーリーをざっくりまとめるとこんな感じになります。
自分はハヤテのごとく途中で飽きて読むのやめましたがやっぱり面白いです。
終始意味不明な展開が続きますがこれぞこれぞ畑先生のノリって感じがしました。
普通に面白かったので次巻も買いたいと思います。
しばらくサンデー読んでませんが久しぶりに読みたいかもしれません。
以上で感想を終わります。

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