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寄宿学校のジュリエット96話ネタバレ感想 新たな波乱

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット96話のネタバレ感想を書こうと思います。

ダリアウォールゲームは終盤3年生チームはケットが一人独走。

犬塚は一人でなんとかするといい他の指揮は冷音にぶん投げします。

蓮季や犬塚はともかく他の人間はまだ冷音のしたことは許していません。

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スコットやアビはこんなやつの指揮には従えないと糾弾します。

認めてもらうには本心で謝罪する必要があり冷音はボクっ娘キャラを止めて正式に謝罪し真の仲間として認められました。

一番傷ついたペルシアに関しては一言も糾弾せず冷音も大変だったことを理解し受け入れます。

冷音はやっぱり犬塚とワンチャン付き合いたいというか好きだったみたいでペルシアにはかなわないと言って失恋しました。

一方でケットは一人独走でゴール間際で油断したところを犬塚にボールを奪われてしまいます。

そこからチームワークに目覚めた二年生チームは一気に追い上げラストはスコットが犬塚にパスという以外な行動によって勝利を納めました。

スコットはもう犬塚を認めざるを得ないといった感じでした。

ゲーム後ロミオと藍瑠は二人きりで会いロミオは二年生チームが一つになれたのは兄のおかげだと感謝しました。

藍瑠の学生生活では白猫と黒犬は潰し合うことしかできず協力出来ていればもっと充実した学園生活になっていたかもしれないと後悔しており

その想いを弟に託したかったという話でした。

エキジビションマッチは終了し普通に体育祭が始まりますが黒犬と白猫が混合チームを作っているのを見て会場はざわつきます。

黒犬と白猫が仲良くすることは学生事態は達成できましたが大人達は許していないのでまだその問題は解決していないようです。

まだもう一波乱あるようです‥‥。

波乱がないと話は続かないから‥‥

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