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寄宿学校のジュリエット109話ペルシアの両親に挨拶

どうもききです。

今回は寄宿学校のジュリエット109話のネタバレを書こうと思います。

今回はついにペルシアの両親に挨拶に行くという話。

当初は余裕こいていた犬塚ですがだんだん雲行きが怪しくなってきます。

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わかってたことですが東和はウェストにかなり嫌われており愛娘が東和の彼氏を連れてきて修羅場にならないわけがない。

ペルシアは母に電話して犬塚を会わせたいといいますが一瞬でぶつ切りされてしまい犬塚は一瞬にして自信を打ち砕かれてしまいます。

丸流にはペルシアの父親に脳天ぶち抜かれてもおかしくないと言われる。

ペルシアは犬塚を勇気づけるために絶景スポットにつれていきました。

ペルシア昔両親と来た思い出の場所らしく

父との交流はこの一度きりのようです。

ペルシアの父はかなり厳しい人らしく

犬塚が受け入れられるのはやはり容易ではない。

しかし自分父親だから信じているとペルシアは語ります。

一方その頃ダリア学園が宿泊しているホテルにある人物が襲撃してきました。

その人物はターキッシュペルシアでペルシアの父でした。

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ターキッシュはペルシアを連れ戻しに来たみたいなことを言っており事態は急変します。

たしかこのターキッシュって人物昔犬塚の母と付き合ってた人物じゃないでしょうか?

だったら逆に賛成してくれそうな気もしますがその逆で愛娘に修羅場は歩ませられないという形で反対か。

しかしターキッシュは娘には興味ないらしくむしろ政治的な利用価値って感じの雰囲気がしますね。

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