ブログ統計情報

  • 1,715,211 アクセス

宮本健司pt。帰宅女性にわいせつ行為。理学療法士の男逮捕

スポンサーリンク

事件の概要

東京・調布市で帰宅途中の20代の女性に後ろから抱き付き、無理やりわいせつな行為をしたとして33歳の理学療法士の男が逮捕されました。

宮本健司容疑者は10月、調布市調布ケ丘の路上で深夜に歩いて帰宅していた20代の女性に後ろから抱き付き、無理やり胸を触るなどわいせつな行為をした疑いが持たれています。警視庁によりますと、宮本容疑者は当日、酒を飲んでいて、自転車に乗って現場周辺で女性を物色していたということです。付近の防犯カメラに宮本容疑者が自転車で逃走する姿が映っていたことから関与が浮上しました。取り調べに対して「仕事のストレスでムラムラして

宮本健司pt

理学療法士はptとも呼ばれるようです。

ネットの反応

なんだか毎日数件、わいせつ事件のニュース流れてるな。
立件されるのが何割か知らないけど、最近多すぎ。

草食系が増えてるなんて言われてるけど、こういったスケベ罪による逮捕者は右肩上がりなんじゃないのかな?

自分に自信もなく金も時間もない、けれども有り余る性欲に負けてやらかして捕まる。
こんなとこなんですかね。

未然に防ぐには警察官のパトロールを増やすか中国のように意味がわからない量の監視カメラ設置するくらいしかないのではないかと思う。

酒は飲んでも飲まれるな。

防犯カメラを使った捜査技術が向上したおかげで、これまで困難だった犯人の特定が可能になってきた。痴漢犯罪なんて多くが泣き寝入りだっただろう。

付近のスマホのIDと顔認証の技術を結びつけて個人を特定したり、カメラで10数メートル先の網膜のパターンを読んだりすることも、すでに数年前から技術的には可能になっていて、テロ対策に実証が始まっている。また、中国では政府が市民をスコア化するから、「歩道の信号無視が減った」というニュースもあった。

警察がこうした技術を使っていることは、不安と反発を煽るので詳細を公表はしないだろうけど、一方、犯人の顔をニュースで繰り返し流すことで、犯罪抑止効果を狙っているのだろう。

最近、いおっさんが増えた、というよりも、昔からたくさんいたんだろう。話によると、世界のデータ通信量の1/3はポルノで、「CO2排出の観点から無視できない規模」なのだとか。

職業ちゃんとしてるし、見た目は好みが
あるから好き嫌いがあるけど
キモメンでない
普通に良い出会いがありそうなのに
ワイセツして顔も名前まで出たら
この先厳しい
ムラムラしても行動する前に
落ち着いて少しだけ考えてみよう

スポンサーリンク
スポンサーリンク