冨沢進の動機がヤバい!冨沢友美さん殺害。福井

2020年9月12日

86歳の祖父【冨沢進容疑者】が16歳の高校生の孫を殺害したとして逮捕されました。

両親とは離れて暮らしていたらしく祖父と冨沢友美さんは二人降らしでした。

冨沢進は孫を可愛がっていたようですがなぜか殺害するという謎の事件となっています。

事件の概要

福井市の住宅で女子高校生が胸を刺されて殺害された事件。逮捕されたのは、同居する86歳の祖父でした。2人の間に一体、何があったのでしょうか。  福井市の田園地帯。9日深夜、この家で暮らす16歳の女子高校生・冨澤友美さんが殺害されました。逮捕されたのは意外な人物。86歳で無職の冨澤進容疑者。女子高校生の祖父だったのです。2人は一緒に暮らしていました。事件発覚のきっかけは友美さんの両親への電話。友美さんの異変を知らせる内容で、掛けたのは進容疑者でした。現場までは車で30分ほど。両親が駆け付けると、1階に進容疑者の姿が。そして、友美さんも1階で倒れていました。Tシャツで普段着姿の友美さん。上半身に鋭利な刃物による複数の傷があり、搬送先の病院で死亡が確認されました。なぜこんなことに…。  高校の校長によりますと、友美さんは将来は教員を目指していたといいます。近所の人によりますと、家族は代わるがわる進容疑者の面倒を見ていて、2カ月ほど前からは友美さんが一緒に暮らしていたといいます。  近所の人:「小さい時は仲良くご飯を食べに行っていた」  友美さんは祖父の料理も作っていたといい、進容疑者にとっては理想の老後生活だったはず。なのになぜ…。  今回、進容疑者に傷痕はなく、部屋が荒らされた形跡もありませんでした。警察へのトラブルの相談もなかったといいますが、気になる点も。警察でのやり取りのなかで進容疑者に「明らかな認知症の症状」は見られなかったといいます。一方で、近所の人は…。  近所の人:「認知症の症状があった。町内会の集まりを忘れたり、受け答えがままならないこともあった」  「被害者」と「容疑者」を同時に背負うことになった父親は、書面でこうコメント。  友美さんの父親:「娘との最後の時間を家族で静かに過ごしたいと思っております」  警察は進容疑者の認否を明かしていません。殺害に至った動機などを調べています。

冨沢進の動機がヤバい!冨沢友美さん殺害。福井

原因は認知症ではないかと疑われていますが二人暮らしを始めたのは今年の7月でわずか二か月で

認知症が発生するとは考えにくく何パーセントかは脳がおかしくなっていた可能性は考えられますが

故意的な犯行によるものだと思われます。

専門家によるとアルツハイマーは10年ぐらいゆっくりと進行する病らしいですが

アルツハイマーはともかく2か月で一気に終期末になる方はいるようです。

しかし女性ならともかく男性で86歳で終期末は若干早い気もしますね。

単純に何かムカつくことがあったのかも知れません。

実際に二人暮らしをしてみて豹変するというのはおかしな話ではないのかもしれません。

冨沢進の動機

酒によっぱらってカッとなって喧嘩になり気づいたら孫が倒れていたとのことです。

非常に悲しい話ですね。あの老人のせいで酒が規制されることも今後あるかもしれません。

ネットの声

高校に通いながらじいちゃんのご飯も用意するいい孫娘なのに。
外孫でも、小さい頃から近所の人は知ってたんですね。
おうちも立派だし、おばあちゃんも入院してるのに、人生の最終局面でかわいがっていた孫を殺すような状況になった理由は何であれ、ただただ切ない。

 

ただただ辛い。

可愛がっていた孫娘を殺してしまったおじいちゃん。
大好きだったおじいちゃんに殺されてしまったお孫さん。
親と子供を失ってしまったご両親。

いったい何があったんだろう。。

 

お父さん、お母さん、娘さん1人に任せるなんて、、どんな理由であれ、ちょっと違いませんか?

 

真実は分からない。
でも、やっぱり、86歳の祖父と、16歳の孫が2人だけで、生活する環境を作ってはいけない…

上手く言葉には出来ないけど、勝手ながらそれだけは思う。

 

長生きするものではないと思ってしまう。86歳と16歳の命、同じ重さとは思えない。

 

何か事情があったのだろうけど。
自分の親の事を子供にさせるのは違うのでは。
たとえさまざまな事柄を鑑みて出した対応であっても。子供本人からの申し出であっても。
外野がこんな事を言わなくても、被害者のお父さんが一番悔いているだろうけれど。

 

認知症が進行してせん妄が出現し殺害してしまったのか…
昔は優しいおじいちゃんだったからこそ支えてあげたいと
介護に積極的にかかわっていた優しいお孫さんだったようですね…。
真面目な人や頭の良かった人ほど認知症は人が変わったように
急に怒り出したり暴力的な行動に出たり…人格が変わってしまいます。
意思疎通ができる時とできない時がありできない時は本人も
その状態に戸惑い苦しみます。まだらぼけと言われる症状で
息子さんに電話した時はクリアな状態で事の重大さに気づいたのでしょう。

認知症は早期発見でも薬で進行を遅らせることしかできません。
治療はできず家族は目を離せず重い介護負担となります。
認知症の介護支援は難しい問題が多いです。
ご家族も交代でお世話をと思っていたようなので本当に悲しい事件です…。

 

不思議な事件ですね 警察では取調べの受け答え
もしっかりしていたと言うし、一方近所の話し
では物忘れがあり痴呆症があったのでは?と
言ってますしね 駆けつけた両親に祖父は
動機を語ったのでしょうか?
元々、孫娘が一緒に住み始めたキッカケは
両親の不仲が原因と親しい友人に話していたらしいですね

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Posted by kikiblo637