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五等分の花嫁95話ネタバレ 一花は退学を撤回する。

どうもききです。

今回は五等分の花嫁95話のネタバレを書こうと思います。

「忘れられない夏にしてあげる」

五月はCMに出演している一花を見て感激します。

一花はいつも会ってるので二乃は特に感動しませんでしたが五月は女優の一花は輝いて見えており学校を辞めてしまうのは悲しいですが

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それより大切なものを教えられたといった感じで吹っ切れます。

一方で風太郎はケーキ屋の店長が入院したことで金銭不足で陥り三玖の勤めているバイト先にくらがえします。

風太郎にパン作りをレクチャーする三玖を見て店長は感激します。

また三玖にアドバンテージを持っていかれた二乃は悔しそうに二人の様子を覗きます。

 

 

前回のラストのブランコで一花は四葉に五年前に風太郎と出会ったことを覚えているか?と聞きました。

 

一花はかつて風太郎を横取りしたことを謝罪しました。

四葉は一花が学校を辞めるなら自分も辞めるといいだし学校を辞めるのを戸惑います。

風太郎は三玖と一緒に一花の事務所まで直接乗り込んで必死の説得を試みます。

風太郎はここまで来て一花だけリタイアして仕事が不完全なまま終わってしまうのが納得できず

一花に雇ってもらうのではなく逆に自分が金を払うから勉強を教えさせてほしいお願いします。

一花はなんでそこまでして学校に行って勉強する必要があるのかと疑問を唱えます。

風太郎はかつて否定していた青春をエンジョイしたいからと言います。

しかし女優である一花を借りるにはそこそこの資金が必要でバイト代数万程度では借りられないとのこと。

一花は出世払いでいいと納得し風太郎は大金を払って一花に勉強を教えさせてもらうことになりました。

一花が学校に留まることを聞いて姉妹は歓迎します。

一花は風太郎に会うのが辛いから学校を辞めると言っていましたが

本当に学校に来られないほど忙しいらしく学校の授業はうけず9割9部風太郎に勉強を教えて貰って試験を受けることになります。

また足りない出席日数は三玖が一花の影武者になって補うようです。

風太郎は一花の時間に合わせてマンツーマンで教えることになりました。

 

「今しかできないことを君たちとしたいと思った。」

「そこには一花当然君も含まれている。」

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