五等分の花嫁71話考察 二乃はキスしていない

漫画

どうもききです。

今回は五等分の花嫁71話の考察をしたいと思います。

バイト初日の日に二乃は三玖から風太郎に誕生日にプレゼントを渡すため何が欲しいのか風太郎と同じバイトの二乃に探ってほしいとお願いされる。

三玖の態度に同様する二乃。

一花同様風太郎を諦めてしまったのではと思うぐらい張り合いがなくてモヤモヤします。(二乃が風太郎に恋してしまったこと一花は三玖は伝えていないのでは?)

しかし好きになったら恋は戦争!遠慮は抜きです。

そして二乃は告白したのに意識されてないことに悩みます。

これは‥‥風太郎にキスしてないって言ってるようなものなんですよね。

意識されてないからキスしようって話になったのに今更感があるセリフです。

キスした相手を教えてはいけないルールなので仕方ない処理ですが二乃に関してはどう頑張ってもボロが出てしまう。

二乃はバイトで風太郎との距離を縮めようとしましたが風太郎に避けられてしまう。

同時に仕事でミスしたというダブルパンチで自信を無くしてしまう。


 

そんな二乃を風太郎は励ましにいき二乃の気持ちにも向き合おうとします。

フラれるのがわかっている二乃は告白の返事を止めさせもう少し自分を知ってほしいという話をしました。

そんなバイト初日に五月が姿を現す。

五月はMayという偽名でグルメレポーター的な活動をしていて店長いわくその集客力凄まじいとのこと。

Mayというのは英語で五月で五月の誕生日も5月5日。(というか全員5月5日‥‥)

五月という名に何か伏線的な意味合いがあるのでしょうか?

ちなみに五月のチャームポイントは星のヘアピンではなくアホ毛だったんですね。

顔を完全に隠していたがそれだけで二乃にバレてしまった。

個人的には二乃推しではないがこれを見ると応援したくなってしまいます。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました