五等分の花嫁67話ネタバレ感想メインヒロイン三玖

どうもききです。

今回は五等分の花嫁67話の感想を書きたいと思います。

前回は三玖が偽五月の正体で風太郎と五つ子の家庭教師の関係を潰そうとした犯人でした。

三玖は五月に風太郎が好きであることを告白しました。
五月は三玖が好意を抱いている風太郎の好感度を逆に下げるようとしている矛盾に疑問を感じます。

三玖は気づいてくれない風太郎に怒って血迷ったわけではなく冷静に最終手段に賭けたようです。

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三玖は教師と生徒の関係では駄目なのでぶっ壊して0からやり直すという滅茶苦茶なことを考えます。

最初三玖は五つ子で一番の成績を納めれば風太郎の好特別な存在になれると思ってましたが

期末試験で一花に負けるというイレギュラーが発生し同時に告白のタイミングを逃したのでやっぱりかなり一花にムカついてたっぽいですね‥。

五月的には風太郎に家庭教師を辞められると困るのでもう一度風太郎に会ってみて考え直してほしいと提案します。

三玖は五月の姿で風太郎に会いもう一度自分が誰か当ててもらう五つ子ゲームをします。

しかし自分が三玖だと全然気づいてもらえず風太郎に幻滅します。

三玖は自分は風太郎にとってその程度の存在だったと諦め風太郎の前から去ろうとしましたが

ギリギリで偽五月を三玖だと暴きました。

お爺さん曰く五つ子を見分けるのは鍛えられた洞察力が必要でほぼ感覚でしかわからないレベルだそうです。(普通に声でわかるのでは‥‥)

そんな感じで三玖は大喜びで家庭教師を潰す計画はなかったことになりました。

この計画の真意は五つ子に変装して一人づつ風太郎の好感度を下げていくものだと思ってましたが違うかったようです。

個人的には五月が一番好きなんですがここまでくるともう三玖をメインヒロインにしてあげてほしい。

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