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五等分の花嫁66話ネタバレ感想 四葉と一花

どうもききです。

今回は五等分の花嫁66話のネタバレ感想を書こうと思います。

一花は恋敵であるニ乃に風太郎と結ばれるように

協力している自分が悲しくなり泣き出します。

そんな四葉は一花が心配になり声をかけます。

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四葉は昔話をします。

一花は昔は強欲で性格が悪かったらしく
欲しいものは遠慮しない性格でした。

しかし母が死んだ後姉としての自覚を持ち
姉妹に一番気をつかうようになりました。

そんな一花に四葉は感謝しており昔みたいに
遠慮せず強欲に生きてほしいと伝えました。

それを聞いた一花はニ乃との約束をブッチして

本気で風太郎の攻略を開始することに決めました。

一方で五月と三玖は温泉に入りに行き

そこで三玖の足のキズを目撃する。

偽五月の正体は三玖だと判明しました。

その頃風太郎はお祖父さんから愛があれば姉妹を見分けられると言っていました。

愛とは無縁の風太郎が愛を知らないが故に五つ子を見分けることで結末を占うとも取れます。

風太郎自信五つ子を見分けて何がしたいわけではなく愛が何たるかを知りたかったのかもしれません。

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