リドルジョーカー感想

どうもききです。
リドルジョーカーというギャルゲーを購入したので感想を書きたいと思います。
前作の千恋万花と似たような感じのゲームです。
ストーリーはとある魔術みたいな超能力の実験都市で諜報活動を行うとういう感じのストーリーです。
前作同様ストーリーが終わった後に本番って感じです。
選択肢ミスって進めてたら平和な日常で終了してバッドエンドです。
割と何も考えず進めてたら普通にバッドエンドになります。
しかしまた一からやり直しという絶望感はなくフローチャートから飛べるようになってます。
既読自動スキップがあるのでそれと組み合わせつつ見てないシーンを発掘していく感じです。
一番攻略しやすいのは七海だとおもいます。とりあえず全部七海選択肢しとけば七海ルートにいけます。
式部先輩と三司ちゃんは一番バッドエンドに行きやすいので注意が必要ですね。

アマゾンで9000円しましたが普通に買ってよかったと思います。
今のギャルゲーがここまで進化してるとは想像以上でした。

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