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ブンゴ176話のネタバレ 天才の感性

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どうもききです。

 

今回はブンゴ176話のネタバレを書こうと思います。

 

ブンゴの上本牧戦での試合に衝撃を受けた瑛多は新魔球を開発することを決意

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試合前日でまだ完成していませんがさすが河村相手に妥協できない状態なので

 

試合前なのに投げ込みます。

 

 

 

尾野は瑛多の特訓に付き合っており瑛多は試合前なのにこんなハードな特訓をしているのに

 

止めなくていいのかと問いますが

 

尾野は瑛多の新魔球完成の瞬間に立ち会いたいから止められるはずもないと答えます。

 

そこへ間瀬もやってきます。

 

 

 

間瀬は前のブンゴの試合には衝撃を受けたが瑛多なら超えられると言います。

 

間瀬は守備の究極芸術は投手と野手の共同作業と考えており

 

それを極限まで高められるのは瑛多しかいないと確信しているようです。

 

 

 

瑛多はもう少しで何かつかめそうだから付き合ってほしいと言います。

 

一方で富士ヶ丘シニアでは玄崎がそれぞれにインタビューしていました。

 

西浦は同じ女性選手である真琴を意識していますが

 

 

 

二年前の上本牧戦で衝撃を受けた選手たちと戦えるのは夢のようだと語ります。

 

しかし意識しているのは静央の選手だけではなく全選手を意識しており

 

女性初のプロ野球選手になるという偉業を達成したいと語ります。

 

次に玄崎は河村にインタビュー。

 

 

 

河村は石浜を意識しているようでどの辺が気になったのか聞きます。

 

河村はなんとなく気になったという理由でそれ以外特にないとのこと。

 

投手のフォームでどのようなスタイルが正しいとか特に正解はないとのこと。

 

しかし河村は自分の感性を絶対的に信用しており

 

 

 

自分が美しいと感じた選手は必ずトップレベルの選手になると確信しているとのことです。

 

玄崎は最後に碓井にインタビューしようとしますがさけられて代わりに皆浦がインタビューを受けます。

 

皆浦は河村と西浦が入ってきたことで二人補欠になってしまいましたが二人のことは認めており

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むしろ今までチームのために頑張ってくれた碓井が報われることを嬉しく思います。

 

静央とは小学校のころからなんども対戦しており一度も勝ったことがなく

 

静央に勝つことは自分たちの悲願で河村と西浦が入ったこの試合が最後のチャンスのようです。

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