ブンゴ最新話145話感想

どうもききです。
ブンゴ145話の感想を書きたいと思います。
今回吉見のピッチングを見てブンゴ達は自身の悩みを吹っ切ります。
瑛多は前回の試合で自分はエースに相応しくないと感じていました。
しかし吉見のピッチングを見て吹っ切れました。力が足りないなら唯々努力して積み上げればいい。そんなあたりまえのことを忘れていたという感じでした。
ブンゴも似たような感じで自分は間違ってなかったと言ってました。
瑛多は努力がすぐに吸収されるからいいけどブンゴはまた一からって感じですね。
ただエースはやっぱ瑛多固定になりそうです。
この先の展開の予想としては吉見の試合で三年編は終了そこから大分スキップって感じでしょう。
川村の対決とかなんとか兄弟の対決とか残ってますが、そのへんは多分やらないと思います。
ブンゴは三年の夏は無念に終わるでしょうが最悪横浜第一に行けたら最高でしょうね。
個人的に袴田はまだ残ってほしい。野田はもうブンゴ諦めて普通にプロ目指した方がいいとおもいますがその辺どうなるのか楽しみです。

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