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ブラッククローバー197話のネタバレ 形容しがたき邪悪

どうもききです。

今回はブラッククローバー198話のネタバレを書こうと思います。

前回全ての黒幕である悪魔が降臨しました。

悪魔の魔法は言霊魔法でロンネに憑依していましたが言霊魔法の有効範囲はグリモワールの呪文にも対応しているみたいで

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模倣魔法の上位互換的なことも出来てしまうらしい

悪魔はリヒトを自分の近くに引き寄せようとしめすがリヒトは光魔法で反撃

しかし言霊魔法の力で塵のごとく消え去ります。

リヒトは槍で串刺しにされますがユノとアスタが助けようと動きます。

しかし刃の嵐が飛んできて近づくのは困難。

刃の嵐には魔法の刃とただの物体の刃も混じっておりアスタは魔法の刃は防げますが異能ではないただの刃は防げません。

ユノも大苦戦。

そこへ悪魔は言霊を重ねて発動しアスタとユノを圧倒。

邪魔者を消したところで悪魔はリヒトと話の続きをします。

リヒトはリヒト(本物)が転生魔法を使って自分を復活させたと思っていたみたいですが

復活させたのは悪魔でリヒトただ一人を選んで復活させたようです。(若さゆえに操りやすく四つ葉に選ばれた)

リヒトは復讐の赴くままに悪魔の用意した展開だとは知らず筋書きどおりに動いてくれました。

リヒト(本物)は復讐を望んでおらず復活も望まなかったようです。

悪魔はリヒトが動いたせいでリヒト(本物)が望まない未来と悪魔の復活を手助けしたと絶望させます。

その言葉を聞いたアスタとユノはぶちギレし更にパワーアップして悪魔に反撃しようとします。

五つ葉には悪魔が潜んでいるとかでアスタのグリモワールにも悪魔が住み着いており向こうの悪魔と共鳴していると悪魔は語ります。

ユノとアスタは連携プレーで実体の刃をユノが魔法の刃をアスタが防いで悪魔に接近します。

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