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ブラッククローバー198話のネタバレと考察 五つ葉のグリモワール

どうもききです。

今回はブラッククローバー198話のネタバレと考察を書こうと思います。

ユノとアスタは連携プレーで悪魔に一撃を食らわせましたが

言葉一つで再生されてしまいます。

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悪魔はアスタが五つ葉のグリモワールを扱えていることに疑問を感じており

そのグリモワールは本来悪魔が手にするはずだったものでしたが

同胞に奪われたと言っています(アスタの中の悪魔)

悪魔は五つ葉を完成させるための儀式を行います。

五つ葉のグリモワールは四つ葉のグリモワールの所持者が深い闇に落ちたときその四つ葉のグリモワールが五つ葉のグリモワールに進化するらしいです。

リヒト(パトリ)は怨嗟の憎しみに支配されその結果リヒトのグリモワールは五つ葉のグリモワールへと変形しました。

そして五つ葉へと進化したリヒトのグリモワールは悪魔が使用するみたいでリヒトから奪っていきました。(グリモワールの中身は光魔法ではなく全く別の者に変わっているみたいです。)

リヒトは怨嗟に嘆き苦しんだまま気絶しておりダークエルフへと変貌しました。

そのリヒトに対して悪魔は暴れなさいと命令します。

「暴れなさい」という言葉にはちゃっかり言霊魔法が入っており

ダークエルフと化したリヒトは魔光魔法という進化した光魔法を操ります。

リヒトのグリモワールは悪魔がパクっていったのでグリモワール無しでは上級魔法は使用できない筈ですがグリモワール無しでも最大魔法が使えてしまう。(しかもパワーアップしている)

しかも魔力は憎しみのレベルで増大し魔力切れすることもなく最大の光魔法を無限に使うことができます。

悪魔は地上を去っていこうとしており逃がしてはならかいとアスタは追いますがリヒトが立ちふさがります。

アスタはリヒトを命がけで説得しますがリヒトは憎しみが強すぎて何も聞こえないようです。

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