デートアライブ18巻感想ネタバレ注

どうもききです。デートアライブ18巻の感想を書きたいと思います。
今回始原の精霊澪の正体が明らかになります。
髪型的に薄々わかってましたが、やっぱり令音さんでしたね。
ただちょっとひねってましたね。
令音さんは澪の分身でオリジナルでもあるってことみたいです。
そしてファントムと始原の精霊は同一人物ってことですね。
二つの肉体で意思はひとつっていうまた逆パターンです。
異世界と現世で両方仕事があるから体を二つに割ったらしい。
再び一つに戻ることで真の力を発揮できます。

二人おったらそらわからんけど髪型一緒ですからね。狂三に気ずかれたら面倒だからノイズで姿見えないようにしてたのかもしれません。澪の身体をさらした後は普通にばれましたね。しゃべり方も一緒だから隠す気はなかったみたいです。
そしてもう一つ悲しいお知らせが。
狂三死んでしまいました。正確には澪に殺された?んですが殺したという表現ではないらしい。まあ狂三だけでなく精霊全員後から死ぬんですが。
澪は士道を完全復活させるためにセフィラを全て回収しないといけません。
そのためには精霊全員に死んでもらわないといけないことになってしまいます。
澪の天使?アインソフオウルは生命活動を停止させるものでアインソフオウルを食らったものは物理法則に関係なく死んでしまいます。
11体目の天使は存在しないのでセフィロトをとりあえず天使ってことにしたんでしょう。
その能力で地上のひとはほぼ死亡。十香が最後らへん覚醒しますがさすがに強すぎて勝てないのでザフキエル(狂三の分身一体だけ生きてた)の能力で過去に戻って令音さん攻略(ギャルゲ的な意味で)するってことになりました。
もう18巻ですがだいぶ終わりに近ずいてるって気がします。
新キャラこれ以上出せないですからね。

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