かぐや様は告らせたい141話ネタバレ感想氷のかぐや編完結

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい141話のネタバレ感想を書こうと思います。

かぐやと白銀はついに公園でロマンティックなキスを交わし氷の願いは達成されます。

かぐやは氷が本当の性格で白銀はひ弱キャラを隠していてお互い偽りの姿を演じてきましたがそのきっかけがあったからお互い好きになれたの事実ですが

かぐやは本気で好きだからお互い本性をさらけ出したかったみたいです。

かぐやは白銀からけん玉をプレゼントされましたが真に価値があったのはけん玉の下に敷いてある布地で

かぐやはその布地をいつも髪をくくってるハンカチの代用品として使いました。

悲しいことに本体であるけん玉に価値はなくその敷物がお気に召したようです。

それで再び人格交代。

氷のかぐやは終了し通常のかぐやに戻りました。

全治一巻と描かれているシーンが前にありましたがこの141話がジャスト15巻までの内容になりますね。

かぐやは白銀と別れる間際冬休みに白銀とデートの約束のしました。

もはや告白とか飛ばして付き合ってる感じになっちゃってます。

いつ最終回を迎えてもおかしくない状態ですが白銀が留年するまで結構イベントが残ってて

このギリギリの状況をどこまで維持できるのかが気になるポイントです。

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