かぐや様は告らせたい13巻ネタバレ感想

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい13巻のネタバレ感想

を書こうと思います。

白銀は海外留学を決めており海外に立つ前に

かぐやから告白されなかったら自分から告白することを決意。

同時にその頃かぐやも白銀へ告白しようと決意するもなかなか実行に移す勇気が出ません。

丁度同じタイミングで石上が告白しようか悩んでおり石上を実験台にしてからどうでるか考えることにしたかぐや。

告白はタイムリミットは文化祭終了までとなります。

13巻ではまだ告白までは行きませんでしたが大分終わりに近づいていると思います。

白銀は告白のベストタイミングを待ち同時にかぐやが好きであることを悟られても全く気にしません。

逆にかぐやは未だに一人だけ心理戦をしていて勝手に混乱します。

自分の恋を悟られるぐらいなら10万円払うぐらい覚悟。

またかぐやは右手で左頬に触るルーティーンを行わなければ恋の心臓発作で死んでしまうという設定が未だに生きていたのが面白かった。

また今回藤原の妹が生徒会室に訪れて白銀が好きであることを暴露し藤原は焦りだします。

藤原は白銀が勉強以外ポンコツであるという事実を妹に知ってもらうため白銀の化けの皮を剥がそうとしますが
いつの間にかとても器用になっていて藤原はキレだします。

そして終盤かぐやと白銀は文化祭で二人きりになり生徒会室にたどり着き告白のベストタイミング。

かぐやは今告白すべきだと考えると

白銀から重大な話を暴露される。

かぐやは告白だと思ったが告白ではなく白銀は来年留年するという話をしてぶち壊し。

かぐやと白銀はまだ2年ですが来年はもういないということになります。

なんかめっちゃいいとこで終わりました。

次回はかぐやが告白の練習をするみたいなので面白そうです。

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