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かぐや様は告らせたい126話(136話)ネタバレ感想アメリカ編突入!?

どうもききです。

今回はかぐや様は告らせたい126話(136話)のネタバレ感想を書こうと思います。

前回白銀はかぐやに告白(仮)したわけですが白銀の計画は海外留学が決まった瞬間から入念に計画を経てていたらしく

藤原や井伊野のようなイレギュラーが発生することも想定内で未来を先読みしていたみたいです。

白銀はかぐやと付き合いたい、ではなくかぐやと対等になりたいという思いで会長を目指しました。

自分から告白したら対等ではなくなってしまうとか複雑な話でした。

勉強の成績でかぐやを超えた時にようやくかぐやの眼中に入ったようです。

白銀は告白を口にすることは出来ないのでハートの伝説を頼りに遠回しに告白しました。


 

そして白銀はかぐやに一緒にアメリカに来いとメチャクチャなことを言い出します。

それにかぐやは二つ返事でOKします。

白銀はアメリカ編まで恋愛頭脳戦持ち越そうと生ぬるいことを考えていましたが

かぐやは不意打ちで白銀にキスしました!

これで二人は既に恋人どうし。

しかし恋仲になっても恋愛頭脳戦は続けるという話ですね。

今回白銀はかぐやをアメリカに誘いましたがかぐやの父が愛娘を行かせるとは普通思えないですね。

その辺は漫画なのでなんとでもなるでしょう。

御曹司の娘ならアメリカぐらい散歩感覚で行けそうな気がします‥‥。

個人的にはアメリカ編やってほしいですね。

かぐやのライバルが今までいなかったのが不自然だったのでその辺拡張していくのかまたは普通に最終回なのか

実際告白事態はしてないわけですからねこれ‥‥。

恋愛頭脳戦はこれからも続くendの方がこの漫画の最終回として相応しい結末なのかもしれません。

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